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スティーブン・キングの小説「呪われた町」を読んでいたらスクールバス内で悪さしてる悪ガキに腹を立てた運転手がバスを路肩に寄せてストップ・フラッシャーを点灯させて「お前ら、降りろ!」と叱るシーンが、出てきました。
日本語Wikipediaでハザードランプを調べたら1960年代まではストップ・フラッシャーズをハザードランプと同じように使っていたと記述がありましたが、
小説の舞台、1975年のアメリカでも、ハザードランプではなくてストップ・フラッシャーズをハザードランプと同じように使うやり方が普及していたということでしょうか?
アメリカでハザードランプが、普及するのはもっと後ですかね?

A 回答 (3件)

ハザードランプの点滅はもうすぐ止まるから注意しろです。

クルマは止まらなくてもかまいません。ストップフラッシャーが点滅したら止まらなければいけません。信号の黄色と赤です。これは法律です。

赴任したときにスクールバスが止まっていたら絶対に抜くな、後ろで止まれ、スクールバスが前方から来たときも同じでスクールバスが止まったら(中央分離帯がない道では)止まれと教わりました。yieldをほかにクルマがいないからと速度を落とさずに走ったらボスにメチャ叱られたのを思い出します。
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小説の舞台の時代背景を醸し出すためにわざと古めかしい単語を使った可能性はないですか?それに言葉が新しく入れ替わるには2世代ぐらいかかり、その間は混在しているということは容易に察することができると思いますが。

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80年代を米国で過ごしましたが、スクールバスは当時もみんな赤ランプ点滅させていました。

 考えられる可能性としては、、、

・アメリカのスクールバスは20年30年前も使い続けるのは普通。
・ハザードは走行中でも使うので、停止していることを明示するために使っている。
・アメリカの道路交通法は(州によるところもあるかもしれないけど)、スクールゾーンとスクールバスにめっちゃ厳しい。 乗降中のスクールバスは追い越し禁止で、ストップサイン出してめちゃくちゃ目立つ赤ランプを点滅させている。 バスも黄色いことだし、赤のほうが目立つというのはあると思う。

あたりですかね。
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