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中学生です。
最近、数学で最高水準の問題集を解いています。
わかる問題もあります。しかし、分からない問題も複数あります。

解けなかった問題は、1日ほど時間をおいてもう1度解き、解けるまで繰り返しています。

  質問です。
この解けるまでやる事に意味はありますか?
また、入試などに同じような問題が出ることはありますか?

A 回答 (5件)

何度もは、やらないですね。


1回目に解けるまで何時間でも何日でも粘るかなあ。
類題について、参考書で調べたりすることもあります。
でも、その問題自身の解答を見ちゃだめですよ。
他人の解答を覚えたって、
次回自分で解けるようにはならないからね。
1回目を、解決するまで諦めない。私は、これでやりました。
1回目で解決したら、同じ問題を2回やるのは丸々無駄です。
その時間で他の問題をやったほうがいい。
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私見ですが数学で難しい問題をやっても意味がないのでは。


難しいのって結構、ヒラメキに頼るところがあって・・
それならば基本問題を解いて
こういう問題はこういう解き方って
応用力に時間を割いたほうがいいのでは。
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>この解けるまでやる事に意味はありますか?


難問の解法の理解を、自己満足に繋げる意味を持ちます。
つまり、非常に高尚です。

>入試などに同じような問題が出ることはありますか?
あるかも知れませんね。
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解説付きの問題集を買いましょう。


1日ほど時間をおいてもう1度解き、
だめなら、解説を読むことです。

2回駄目なものは10回でもダメで
しょうし時間の無駄です。
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何度もはやらないですね。

解けない問題は解答を見て、どうしてこうなるのかを考えて熟慮して納得します。次からはきちんと解けるようにしますね。
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