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振り込まれた業務委託金が請求書の金額より減っていることはありますか?

〇〇万円×消費税10%= の金額を請求書に書いて請求したのですが、
振り込まれた金額が〇〇万円よりも低かったです。
(もちろん〇〇万円の金額も消費税も契約書通りです)

これはどのような理由が考えられますか?
ご回答よろしくお願いいたします。

質問者からの補足コメント

  • 皆様ありがとうございます。補足致します。

    まず、〇〇万円=十数万円 とお考え下さい。

    契約書では、
    「月額〇〇万円(税別)を振込み、振込手数料を甲(私ではありません)の負担とする」
    とあります。

    私は指示通りに、請求書にて
    「〇〇万円×消費税10%= 」
    の金額を請求しました。

    そして、期日に振り込まれたのが
    〇〇万円よりも1〜2万円少なかったのです。

    また、本来ならきっかり00で終わる金額の請求にも関わらずかなり端数が出ているため、何かしらの手数料や税が引かれた可能性も考えましたが⋯いかがでしょうか。

      補足日時:2021/05/31 15:17
  • 書き方が悪かったですが、甲は私にとって先方のことです。

    また、源泉徴収の対象になる可能性があるとのことですが、
    源泉徴収の対象になる可能性がある委託業務委託において、請求書(税込計算のもの)を書くことがあるのしょうか?

      補足日時:2021/05/31 15:22
  • (補足3)
    以下、詳細です。

    イラストや四コマ漫画のお仕事です。
    毎月180,000円(税別)の業務委託契約、振込手数料は企業払い
    請求書を送付した月から2ヶ月後の月末に振り込まれます。


    180,000円×消費税10%=198,000円を請求書に書きました。
    これは企業側から指定された金額、計算方法であり、請求書を送るやり取りやその後の仕事でも特に何も指摘されておりません。

    そして、振り込まれた金額が「179,622円」でした。

      補足日時:2021/05/31 15:49
gooドクター

A 回答 (8件)

>(補足3)…



最初から全部書けば一度の回答で済んだのに。

>イラストや四コマ漫画…

それなら #7 で示した参考URL にあるでしょう。

>180,000円×消費税10%=198,000円を請求書に…

どんな書き方をしたのですか。
「税込 198,000円」とだけ書いたのなら 20,215円の源泉徴収。

本体 18万と消費税 18,000とを 2 行に分けて書いたのなら 18,378円の源泉徴収。

>振り込まれた金額が「179,622円…

後者だとすればびったり合うね。
万事めでたしめでたし。
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>源泉徴収の対象になる可能性があるとのことですが…



具体的にどんなお仕事なのですか。
もう、本当に最初から全部詳しく書いてくださいよ。
小出しに小出しでは、何度も何度も逆質問しなければ先に進まないじゃないですか。

まあそれはともかく、個人だからといって、何でもかんでも源泉徴収されなければならないわけではありません。
源泉徴収されるのは、指定されたいくつかの職種の場合だけです。
下記にあなたの職種が載っているかどうかどうかお確かめください。
https://www.nta.go.jp/publication/pamph/gensen/a …

個人に対する支払いはすべて源泉徴収しなければならないと誤解している人・企業が多々あります。ご注意ください。
http://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/taxanswer/g …

対象となる職種で間違いないとしても、“源泉徴収票”など出ません。
誤回答にご注意ください。

対象となる職種で間違いなければ、出るのは「支払調書」です。
https://www.nta.go.jp/taxes/tetsuzuki/shinsei/an …

これは支払者が税務署に提出する帳票であって、源泉徴収票と違って受取人への交付は必ずしも義務づけられてはいません。
だまっていたらもらえないこともありますし、なくても確定申告はできます。

>請求書(税込計算のもの)を書くことがあるの…

事前に打ち合わせがない限り、税引き前の数字で請求書を書きます。
対象となる職種で間違いないのなら、そこから所定の割合で源泉徴収されて支払われます。

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/taxanswer/i …
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振り込み手数料を引いた金額をいれてこ。

いと言われました。
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業務委託であれば雇用関係にありませんから源泉徴収はされず(偽装請負いならあるかも)、常識的には振込手数料は支払う側で負担します。



なので、請求書の金額が契約どおりであれば、支払額がそれ以下になることはないはずです。
もしあれば、契約どおりの仕事をしなかったためかも知れません。

「下請代金支払遅延等防止法」というのがあって、その第4条には「下請事業者の責に帰すべき理由がないのに、下請代金の額を減ずること」はしてはならない、と定められています。
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源泉徴収と、銀行の振込手数料が引かれる可能性はあります。



Webデザインなど、業務内容によって、源泉徴収の対象になる事があります。

源泉徴収された分は、源泉徴収票を発行してもらい、確定申告すれば還付金として戻って来ます。

銀行の振込手数料が引かれるのは普通のことです。
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千円ほどまでなら振込料を引かれたのでしょう。


銀行の手数料実額に若干のプラスアルファぐらいは良くあることです。

千円を超えるのなら、値切られたのです。
財布を持って集金に行っても「少し負けてよ」と、昔から誰でも言うことであり少々の値切りは容認しないといけません。

“少々の値切り”などと笑って済ませられる額ではないのなら、電話して聞いてみましょう。

まれにあるのは、明らかに免税事業者と思われる下請けには消費税を払わないでよいと、勝手に考える人・業者もいるのは事実です。
これは明らかな税法違反です。
もし、消費税分が引かれているのなら、きちんと払ってくれるよう申し入れましょう。

それにしても、何万円ぐらいの請求書で何パーセントほど引かれたのですか。
具体的に数字を出したもらうと、より的に近い回答ができるのですけどね。
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業務委託を契約したのであれば、委託金額も決まっているはずです。


金額は交渉によるとした場合は、
見積書を出してからの交渉があったはずです。
一方的な発注側の金額指定を認めた契約なのでしょうか。
考え得るのは、作業費としての中間払い、残金は契約完了後払い、
ぐらいです。
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どの程度の減り幅でしょうか?



振込手数料程度ですか??
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