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今まで厚生年金に入ってなくて
仕事を増やして

月収15万で、厚生年金に入ると
将来年金は年間7000円くらい
増える

これであってますか?

質問者からの補足コメント

  • みなさん、ありがとうごさいます
    とてもわかりやすかったです

      補足日時:2021/06/02 17:36
gooドクター

A 回答 (5件)

厚生年金に加入している期間は国民年金の保険料を当人が直接納ることはありませんが、納付したことになるので・・・他の方が書かれていますように、標準報酬月額15万円で1年加入すると次のようになります。



①老齢厚生年金:年金額は約9,800円増える
②老齢基礎年金:年金額は約19,500円増える

但し老齢基礎年金の方は、厚生年金に加入せずに国民年金保険料を納めた場合も同様の結果となるので、純然に増える額は老齢厚生年金の約9,800円。

そして、これらの金額は原則である65歳受給の場合であり、60歳から受け取るのであれば減額されるし、70歳から受け取るのであれば増額される。


あと、標準報酬月額15万円の労働者が支払う厚生年金保険料は、月額13,725円なので、年間では164,700円
 15万円✖9.15%=月額13,725円
 月額13,725円✖12=年間164,700円
この事から、厚生年金に1年間加入して納めた保険料164700円に、受け取る年金額[9,800+19,500]が追い付くのは、単純には5年8か月。
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厚生年金の報酬比例部分の受給額は、下記リンク先の計算方法で求められます。


https://www.nenkin.go.jp/service/jukyu/roureinen …
ざっくり書くと、
 標準報酬額×5.481/1,000×被保険者期間月数

標準報酬月額が15万円だとすると、1か月働くごとに、
 15万×5.481/1,000≒822円
だけ、受給額が増えることになります。
1年間働くと、約9,800円です。働く年数が増えれば、それに比例して受給額も増えます。

これとは別に、厚生年金に加入していても国民年金分は今まで通り付いてきます。
年金制度や経済情勢が変化すると、受給額も変わる可能性がありますがご参考まで。
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厚生年金の場合、収入に応じた掛け金と、掛けた年数によって支給額が変わりますので、15万はいいとしても、何年かけるかで受取額は全く違ってきます。


ただ、今年の計算式で単純に計算するなら、1年勤務で年9800円ほど増える事になります。来年以降も同じ率という保証はありませんけどね。
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今の年齢と


支給はじめは70歳ですか?
がわからないと
答えようがありません。
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この回答へのお礼

すみません、

お礼日時:2021/06/02 17:38

仕事を増やすって


かけもちですか?
素人ですがそれは無理かと。(私見、未確認)
雇用者、労働者折半で年金を治めますので
無理っぽいですね。

1社で残業なら問題ありません。
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この回答へのお礼

一社でしっかり働く場合です
受給額どのくらい、増えるか知りたくて、、、

お礼日時:2021/05/31 23:35

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