【アプリ版】サポートOS変更のお知らせ

テニスの大坂なおみ選手が批判されています。
ご本人は鬱病(双極性障害?)に苦しんできたとのことです。


ただ、これに関して「先に病気のことを言わないで、批判された後、その批判を封じるために後から言うのは卑怯だ!」という主張はあって良いと思いました。

何で1番最初に言わなかったの?と。
ちょっとズレた例を出しますが身体障害者の乙武洋匡さんが不倫相手の女性と東京都内のレストランで食事をした時に、事前予約の段階で自分が身体障害者であることを言わず(お店のホームページにはスタッフの人数の関係とお店にはエレベーターが無い関係上、障害者のお客様は事前に障害者であると教えてくださいと書いてあった)
入店を断られたので立腹して「この店は身体障害者である自分を差別して入店拒否した!」とTwitterに投稿して
「お店のホームページにも書いてあるのに、最初に予約の段階で言わなかった乙武洋匡が悪い!」と批判炎上しました。
要するに今回のケースも含めて最初に言える環境なら最初に言わなかった側も悪いのであって、
批判されたら自分は病気だ!とか自分は身体障害者だ!とか後出しで言って世間の同情をひくのは卑怯だ!ということだと思いますが、
皆さんはどう考えるか?ご意見を聞かせてください。

「後出しは卑怯なのか?」の質問画像
gooドクター

A 回答 (11件中1~10件)

後出しでは無く、言わざるを得なくなったと言う解釈も出来るが。

    • good
    • 0

卑怯です。


最初に、今までの経緯を話し。
ストレスにより、会見を拒否する事と同じ様に他の選手もストレスを抱える事が有ると言ってくれれば問題なく行ったでしょう。
日本代表と言う事も忘れないで欲しいです。
世界からは、日本人はこんな人ばかりと思われたく無いですからね。
人はミスを犯すものです。
今後に期待します。
    • good
    • 0

もし、クリスエバートのような、金髪美人の白人だったら、対応は180°違っていたはず。

    • good
    • 0

初めは、プロ失格やこの女、と思ってました。


今は、人として失格や、と思ってます。

この女にとっては、罰金なんて屁みたいな金額なもんで、高を括ってたところ、出場停止処分にかも…、これが全仏だけでなく全米・全英・全豪…と、本人の想定超外の騒ぎに…、こりゃマズイと即座に思い感じたんでしょうなぁ、で鬱ってか?…。

もう小さい小さい…器が人間の…情けなさ過ぎるほど…、人として失格や、この女。
ところで、本人は鬱病とか言ってるけど、まぁ鬱っぽいけれど、大した症状度では無いそうです、ハイちなみに…。
    • good
    • 2

大きな大会になるほどプレッシャーにより精神的にかなりダメージが


あると思います
スポンサーにより大会の運営や競技ができるので
試合が終わってのインタビューはファンサービスとしての取り組みかと
思います
ただ試合の結果や内容によりノーコメント今回の彼女のやり方もありにするべきです
十分試合でスポンサーは元手は取れてるはず
ファンサービスがやりたい選手だけインタビューするべきであって
スポーツと関係のない行事はやる必要がない
    • good
    • 0

卑怯だともそうでないとも言いませんが、頭の悪いやり方だなと思います。

リスクを回避した上手い方法を取ったら良かった。←取れないなら言わなきゃいい。

普通に思うのは何も有名人に限った事ではない。飲み会に強制的に出され、上司にお酌を迫られたりセクハラまがいのことを言われたり、、モンカスに電話を取るや否や怒号を浴びせられたり、、嫌なことは誰にでもあると思います。特別なメンタルを持っているわけじゃないし、地球の裏側まで落ち込むこともあるけど、鬱にもならずこうやって生きています。
    • good
    • 0

スポーツで勝ってお金をもらうってことは、肉体的にも精神的にも技術的にも強くあればよいのではないかな。

 社会はそれをみたいわけだし、それがあこがれの対象になる理由でもある。 まあ、パラリンピックみたいなものもあるけど、そういう環境に縁がない人は結局あまり興味ないよね。

何かをしてお金をもらうってことは、支払う相手のやってほしいことをやるというのが前提。 それをやりたくないからやらないと言って、問題視されると病気だからっていうのは、言い訳にしか聞こえない。
    • good
    • 3

私は、別のご質問で、今回の件は大坂なおみ選手の肩を持つと言う回答をしましたが、それは、マスコミは、記者会見のあり方を考え直す時期に来たと言うことを、言いたかったのです。


 スポーツ選手の記者会見では、毎回同じような質問や、レベルの低い質問をされる。それに対し、大坂なおみ選手のように、疑問に思われる選手の方がおられるのは、ごく自然なことです。
 そもそも記者会見と言うのは、誰のためのものか。例えば、テニスでも野球でもサッカーでも、あるいは大相撲でも、テレビ中継で試合終了後に選手へのインタビューなどを延々と放送する場合が良くありますが、これにはウンザリしています。
 こんなものをダラダラ放送するよりは、さっさと放送を切り上げろと言いたくなります。
 今ではほとんど無くなりましたが、昔は、中継放送の後で放送される番組を録画したい時に、放送時間が繰り下がると上手く録画できないと言うことがしばしば起こり、ダラダラとした中継放送にはイライラしたものでした。
 どこかのマスコミが、たとえ1社でも「うちでは今後、スポーツ選手に対する記者会見やインタビューは一切やめます」と宣言すれば、良いことだと思います。
 ついでに言わせていただくと、同じテニスの錦織圭選手のコメントについてですが、今は男、女と言うと、すぐに差別と言われるご時世ですが、あえて古い考え方で言わせていただくと、錦織圭選手のコメントは、男らしく無いと思いました。
 何か、奥歯にものが挟まったような言い方で、もし錦織選手が、大坂なおみ選手の態度はけしからん。スポーツ選手ならどんなことを問われても、記者会見にはきちんと応じるべきだという意見なら、堂々と言えば良かったと思います。
    • good
    • 0

ここの質問に対して、肝心な内容を、沢山の回答が付いた後で補足する方


が沢山居ますね。(^^;

卑怯と捉えるかはそれぞれでしょうが、補足の仕方にも問題あるのかも知れません。

例えば、「肝心な事を書きそびれてました。」とか最初に付け加え、
「この様な事情です。お手数ですが、この事を踏まえてコメントして頂けると~」
など。

さも「知りもしないクセに」的な補足をされるとゲンナリしちゃいます。。

さて、大坂選手の場合ですが、会見ボイコットの真相は、「負けた側の人
への印象」などを質問されるのが不適切なのだと言っているんじゃないか?
と第一に私は受け取りました。

次に、孤独でハードなスポーツの特性上、メンタル面も大きく左右されるん
だなと感じました。

勿論、メンタル面だけで言えば、あらゆるスポーツにも共通します。
マラソンを含め、陸上競技なども個人スポーツですからね。

上手く言葉にすることが難しいのでしょう。。

今話題の、IOCの放映権料の問題と酷似していて、記者会見は、テニス放映の
目玉に近い重要なパフォーマンスです。当然、利益に直結します。

選手側と運営側の溝。これが、スポーツ選手を余計に悩ませる原因なのでしょう。

それだけ、大会開催には事情が付きまとうということです。
所詮、選手の気持ちを推し量るには、我々では余りあるということですね。。
    • good
    • 0

叩いてた自分のために卑怯って言うのは卑怯だと思います。


卑怯でもなんでもないと思いますよ。
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

gooドクター

このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング