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どうして成績伸びないのか。高校生で、大学受験に向けて勉強しています。勉強漬けな毎日なのに、全然点数上がりません。特に物理、化学をすごく勉強しているのに、上がりません。基礎がものすごく大事だと知っているので、基礎から勉強しています。塾のレベルの高い映像授業で学習しています。復習に時間を割いてるのに点数が上がりません。例えば、物理でいったら、微積分を使ったり、たまには微分法定式を解いたりして、導出証明したり、化学も大学に多少踏みいった理屈も出たりします。ちゃんと理解できるまで、人に教えれるくらいまで、完璧にしようとしているのですが、全然完璧になりません。他の塾の友達は一回見ただけで、理解できたみたいで、演習を積んで、それなりにいい点数を取ってます。でも自分は全然上がらなくて、最初から5.6回は見直してます。そのあと授業の内容が何もかも理解して、人に教えられるか、白紙に書いて確かめてます。友達からはインプットのしすぎだといわれましたがそんなことないと思います。完璧になにもかも覚え、理解しているからこそ、アウトプットする意味があって、完璧じゃないのに、アウトプットは中途半端に解けるだけで意味ないです。全ての分野弱点なく、網羅しないと絶対に大学なんて受からないので、完璧になりたいのです。完璧主義なので、完璧は譲れません。模試、本番で誰よりもいい点数、満点を取れないとダメです。受かりません。絶対的な勝利じゃないとダメなんです。ですが、模試を受けて、分からなくて、撃沈して、自分が嫌いになって家に帰ってなんで分からんのや?怒って怒鳴りつけてインプットを最初からやり直してます。完璧主義なので、最初っから見直そないと気がすみません。全ての分野が繋がっている以上、わからない事が一つであったら、最初から見直さないと意味ありません。で、後から復習したり、1週間後とか見直して、わからなかったり、覚えていなくて、タヒね!ぶっ◯すぞ!馬鹿かお前は!理解しろ!と怒鳴りつけながら勉強する羽目です。そして自分が嫌いになってお前はクズだ!タヒんでしまえ!って泣きながら責めるのがオチです。家族や友達にも完璧主義やめろっめいわれましたが、やめられないです。完璧じゃないと落ち着かないんです。納得いかないんです。塾の先生にも努力してるからなんとかなるよって言われましたがお世辞でしょう。平日学校抜きで5時間、休日10時間なんて努力してないです。自分の脳みそがゴミクズなんです。要領が悪いんです。自分が悪いんです。努力してないから。何もかも最初っから完璧に理解できなぎゃだめです。だって周りのみんなはチャチャって勉強して、サクッと点数伸ばしているからです。みんな努力してます。プラス、一回聞けば完璧だからだとと思います。ですが、自分はゴミなので、完璧にならないとダメなんです。結果が出ない限り努力とは言いません。なんで自分は点数上がらないのでしょうか。すごく苦しいです。教えてください。

質問者からの補足コメント

  • 覚えるべき構造式は執拗に繰り返しています。ですが、一回覚えて、ずっと覚え続けれない自分がきらいです。

      補足日時:2021/06/02 23:13
  • 例えば、レベル高いといっても、化学でいったら、原子の構造といった、かなり基礎的な事から、物理でいったら、速度、加速度の定義、運動方程式とは何か、ニュートンの第一法則とかから、やり始める講座です。そこから有機的に発展的内容になっていく物です。だから自分が理解できないのは自分がダメだからです。

      補足日時:2021/06/03 00:15
  • レベルが高い、基礎学力を身につける講座です。

      補足日時:2021/06/03 00:20
  • 付け焼き刃でなく、本質的な基礎学力を、身につけようって言う講座です。、

      補足日時:2021/06/03 00:20
  • 俺のことが馬鹿だって言いたいのか?

      補足日時:2021/06/03 00:33
gooドクター

A 回答 (9件)

ところで、物理は微積を使えば本質的なんでしょうか。


逆じゃないかと。
微積を使えば本「格」的というのはそうでしょうが。
駿台で微積の物理の講義も受けましたが、どちらかというと、ブラックボックスにポンポン放り込むようになりがちではと。
微積を使う場合の物理の本質性は、微積その物に内包されていることが多くて。
まずは微積が、それこそ本質的に判ってないと、おそらく何やってんだかますます見えなくなるだろうと思います。微分って何、積分って何、すると極限って何だっけみたいな話まで遡ることになるんだけれど。
その辺りのトレーニングが十分に積めていて、微分するとこれが見える、積分するとこれが見える、まではスラスラ見えないと話が始まらないでしょう。
微積を使えば解きやすい問題、微積を使えば見えてくること、というのもありますが、入門基礎レベルであればそこはどうでも良いでしょう。
スタンダードなことがきちんとできるようになるのが先なので。

高校物理がやっているのは、微積に内包されている本質を、むしろ微積を使わないことで表面化させて、その状況を=物理現象を、本当に、それこそ本質的に理解させようとしているように思うのですが。
微積なんて、所詮道具に過ぎないので、物理現象が把握できて、微積の取り扱い方やコツを掴めばと。
通常問題となるのは、物理現象の把握ができているのかどうかです。
パッと世の中を見渡して、教科書参考書基礎問題の通りに、まずは世の中がそう見えているのか、です。
イメージできるか、とよく言われますが、たぶんそれです。
それができるまでは基礎問題が解けるようになりません。
数学と違って、基礎問題演習を積んでみると理解が深まる、ということはあまり期待できません。
世の中がそう見えるまで、教科書参考書基礎問題集をしつこくグルグルグルグル繰り返すことですし、入門基礎レベルの参考書を、色々眺めてみて、ピンとくること、腑に落ちこと、絵や説明をたまに探してみるのも良いかもしれません。
私は、「前田の物理」の一枚の絵で腑に落ちるようになりましたが(距離速度加速度の辺りだったかもしれません)、結局それは、物理現象の微積分的な図解に過ぎないとも言えますし、誰が何で目が覚めるかは人それぞれなので、色々な教材を当たった方が良いでしょう。

親、という漢字を、あなたは一発で書けるようになったでしょうか。
立つ、木、見る、こういう漢字が書けるならそうかもしれませんが、それらが書けないなら、あるいは漢字自体全く書けない人なら、どうでしょう。
それで一発で覚えられたとしたら、余程暗記力に優れている、たぶん図形認識力にも優れているんでしょう。
普通の日本人はそうじゃ無くて、立つ、木、見る、と書けるからまだ覚えられるんでしょう。
つまり、親という漢字が覚えられるだけの、基礎知識が十分にあるのかどうかで、覚えやすさが丸っきり変わってしまうのです。
構造式も、類似の物質の構造式がスラスラ書けたり、化学的特性と構造との関係性が理解把握できていて、こんなふうになっているはずだ、ということでもあれば、覚えやすいはずです。
そういうことができている人とできていない人とで、覚えやすさが全然違うでしょう。
ただその場合でも、何とか君は一発で覚えられるのに私は、と悲劇のヒロインごっこをする必要は無くて、私は真面目に勉強しているのに、というのであれば、10回暗記して覚えりゃ良いだけです。
ただし、上記の通り、化学的特性や類似の物質の構造や、より簡単な物質の構造が、きちんと頭に入っていて、なるべくそれらと関連づけて覚えておかないと、役に立ち辛いかもしれません。そもそも覚え難いし。
その辺りの能力は、顕在化し辛いんです。
当初偏差値的に似たようなものだったとしても、その後の伸び方が違う。
あるいは、偏差値60の壁、という言葉があるのですが、顕在化しない能力の差で、壁を容易に越えられたり中々超えられなかったり、という事例が実際にあるのです。
偏差値60の壁を越えて、難関大学レベルの問題がそこそこ解ける人と、超えられずに、入試標準レベルの定番教材がどうしたこうしたで留まる人とが実際に居るのです。
後者の場合、顕在化していないだけの能力、能力差に、そもそも無頓着であることが多いのかもしれません。気がつかない。
だから、まずはその辺りの差に気がついて、埋めるか他の手段でカバーするかでしょう。
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悩みはほとんど物理のことと考えていいですか。



高校物理のアプローチは大きく二つ、微積を多用する物理か、そうでない物理です。もちろん微積物理のほうがより本質的、本格的なのですが、高校課程における正道は「使わない方」です。

これは算数と数学の違いに似ています。中学受験ではイヤというほど演習を積む鶴亀算や旅人算などの特殊算は中学で習う連立一次方程式で全て解けます。

連立方程式は抽象化した高次のツールですが、それでも特殊算に小学生(中学受験界)がこだわるのは具体的な事象を頭に置いて考えるからです。それが後の方程式の短期習得につながります。

まだ具体的なモノの挙動があなたにはイメージできていないのでしょう。算数を飛び越え数学でつまずいている。

あなたには微積物理(主に駿台系)は今の段階では合わないのだと思います。微積を使わない物理(河合系ほか)の教材を探したり、塾でも相談してみてはどうでしょう。

先の算数数学でも、例えば開成と麻布では方針が大きく異なるそうです。どちらが上とか下ではなく、あなたの最重要命題は本質の理解以上に問題を解くことなので、そのために手に馴染む道具を探してみることを勧めます。
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質問者の方が勉強をするのは何のためなのでしょうか?完璧な自分を見たいためではないはずです。

質問者の方の文を読んでいると「整形美容にはまって数百万円つぎ込んでいる人」の話を読んでいる気分になりました。きつい言い方をすれば「学力ナルシスト」のような感じです。たぶんこれを読んでも「私をバカにするのか」と思われたのなら、他の回答者のアドバイスにも耳を傾けられないと思います。
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所謂入門基礎ではなく、本質的な基礎を身につけるには、高い学力が必要です。


基礎と謳っているから、所謂入門基礎レベルの人がやって行けるのではありません。

有名な書籍だと、山本義隆、新物理入門、という駿台から出ている本があります。
入門っちゃぁ入門なんだけれど、確かに。
初学者、高校生の初学者向けだろうか、疑問です。
東京理科大とかそのレベルの合格者の、大学の入門レベルというのであればしっくりきますが。
大学受験だと、そこからどうやって実戦レベルに持って行けるのかが疑問でした。
昨今何やら演習用教材があるようですが。
それでも東大で物理科に入るような子、そんなレベルの相当優秀な受験生であれば、やって行けるのかもしれませんが。
その辺の難関大学に受かる程度では全然。

あるいは、
建築の基礎工事、ってのがありますよね。
基礎なんだから、初心者のあなたでもできるんですか?
高層ビルの基礎設計ができますか?
あるいは、理学部は基礎研究をするところだ、なんて話があるかもしれませんが、基礎だから初心者のあなたでもできる?
超ひも理論だの素粒子だのカオスだの(全然知らん(笑))、基礎なら簡単ですか?
「本質的な基礎」ってのは、大概「難しい」です。
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なんというか補足や色々読みましたが、あなたは考え方を変えなくてはいけないと思います。



他人だから失礼を承知で言いますがあなたは完璧主義者っていったらカッコいいけど、実際は凡人脳みそなのに頭硬くて要領悪いタイプなんだと思います。
他人からのアドバイスを素直に聞けないから、成長出来ないのではないでしょうか?


自己嫌悪してたってただの自己満足ですよ。実力がつかないなら目標をそれ相応のところに変更したらどうでしょうか?

このままでは仮に目標の大学に合格出来ても、入学するころには燃え尽きてしまうんじゃないかなと思いました。
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> 元々の学力的には同レベルでした。

そもそもこれの講座は初学者から始められるようになってるので、わからないは言い訳です。

現状学力はどうなっているのか書けって。
国語ができないのも、学力が上がらない要因です。
元々の学力が同じなのではなく、学力差が顕在化してなかっただけ、という可能性が大でしょうし。

> 初学者くらいの人が基礎からやって高いレベル(旧帝、国立医学科)までもってく

実際問題ほぼあり得ません。
塾等々の宣伝を鵜呑みにしないこと。
初学者でも切れ者だとか、高いレベルのことをやるが、一応基礎も振り返るとか、そういうことならあると思いますが。
本当に初学者レベルの人がついて行けるものは、ほぼあり得ません。
簡単な話で、それならみんな東大に合格しちゃうからです。
少なくとも、日本人の50%とか25%とかが東大合格レベルになっちゃう魔法の講義ということになります。18歳人口が110万人くらいだっけ。

> から、やり始める講座です

が、スピードが速いとついていけないでしょうね。ごく普通に考えて。
当たり前ですよね?
え?小学一年生レベルから一年で東大レベルに?
まずはスピードの問題ですよね。

で、それは、予習するようになってますか?
予備校の普通の集団講義制の授業は、おそらく、予習で5~6割正解できてないと、ついていけないと思います。
3割程度だとかなり苦しい、たぶん無理。2割未満だと、その授業がポイントとしている地点まで、辿り着かない、その遙か手前のところでところでボロボロになっている。
講義の内容が理解できないだろうし、予習はメチャクチャ時間がかかる、復習はちっとも解ってないしできないところが山のようで収拾が付かない。
どう?
予習で5~6割正解できていると、できなかったところを身につければ良いし、できていたところでも、違う考え方や寄り正しい考え方を身につければ良い。復習量が全然違うし、予習がアウトプットになっている。

それと、あなたがグズだのゴミだのはどうでも良いです。
今のあなたが何をすべきか、何をやって学力を上げるか、です。
お友達がスラスラできて自分はできないなら、少なくとも現状では勝負は付いています。現状では。
そのままずるずる時間を無駄にして差をどんどん広げられるか、少しでも差を縮める、開きを最小限にするか、です。
受験勉強は、やってみて、どうだったか反省することが大事です。
やってダメならやり方を変えなければならない。修正することがもの凄く大事。
そらぁ、修正すら要らず、レールの上を普通に走ったら東大に、なんてのが理想だし、レールなんて飛び越えて大学受験レベルも飛び越えて、なんてのがもっと良いでしょうけど。
ダメなら修正する。何でも上手く行くばかりとは限らない。
自爆体験をしたんだから、それはよく覚えておくこと。
あぁ、自爆するとこうなるんだな、と。
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あなたがそれをしなければ始まらないと考えているにも関わらず、それができないというのであれば、諦めるか、考えを改めるかのいずれかしかないでしょうね。



塾によっては、生徒のわからないようなことを示して、いかにもそこでは高度なことが学べますよ的な雰囲気を出そうとしたりします。でも、それは客寄せのための姑息な方法であったりしますけどね。高校生相手に大学生が聞きかじりの知識をひけらかしているようなものです。教える側も、それを十分に説明できるだけの知識や技量をもっていなければダメですし、教わる側も理解できないのであればダメです。
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この回答へのお礼

は?普通に初学者から始める講座なので身の丈に合ってますけど?どういう学習をしたらいいか聞いてるんですけど?分かってます?

お礼日時:2021/06/03 00:32

基礎もできていない人が、高度な内容を理解すること自体が無理であるにも関わらず、それをかじっても消化不良になるだけです。


例えるなら、生後半年の乳児が、離乳食を飛び越して、大人と同じものを食べようとしているようなものです。自分の脳力を自覚することです。消化できないものをかじって食べた気になっても、全く身につかず、むしろ害のほうが大きいということです。

物理で積分とか言いますが、高校レベルではそんなものは不要であり、そんなものを使わずとも入試問題は解けます。それで理解が深まるのは、高い学力をもつレベルの高い学生の話であり、基礎のできていない学生の話ではありません。

それと、失礼ながら、「わからないことが一つでもあると・・・」というのも、優秀な学生は大部分がわかっているので、わからないことも少ないからそれでも良いでしょうけど、基礎のできていない人はわからないことだらけなので、そんなことでは先に進みません。完璧を目指す前に、穴ぼこだらけの知識について少しでも穴埋めをするのが先決です。
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この回答へのお礼

基礎を身につける講座なんです。初学者くらいの人が基礎からやって高いレベル(旧帝、国立医学科)までもってく物なので、わからない、できないは自分の甘えです。

お礼日時:2021/06/03 00:12

で、学力は?


極論すると、小学一年生が高校の物理や化学に手を出したって、殆どの子が何も判らないでしょう。
しかし、その物理や化学の授業内容が判るくらいの基礎学力がある子なら、一発で理解しても不思議じゃない。
あるいは、天才的に得意だということもあるかもしれない。特に物理はその辺りで差が生じやすいし。
話を逆から考えるんです。
予備校等々の授業、特に難しい授業は、それが判るような基礎学力がある人しか身につけられません。
ここでいう基礎学力というのは、あくまでその講義に対する基礎という意味で、所謂、入門・基礎・入試標準・難関といったような一般的な(??)区分とは違います。
東大合格レベルの授業なら東大に合格しそうな基礎という意味。
予備校の講義は、大概そうなってます。
だから、所謂入門基礎レベルからせざるを得ない人が、難関大学向けの授業を聴いたところで、大概何も身に付きません。盛大な時間の無駄となります。
私はこれを、自爆体験、と呼んでいます。
何回か見直せば身に付くなら、東大の過去問と解答解説を何回か読めば解けるようになっちゃうってことでしょう。
あれ、ひょっとしてそれ、小学一年生でも?
小学一年生じゃ無理だろうと思うでしょ?じゃぁその無理なのはなぜ?
それが判る、それを身につけられるだけの基礎学力が無いから、です。

現状学力と講義のレベルによって激しく話が変わるので、そこをまず明確にしてください。
大概は、現状学力レベル、現状学力地点に対して有効なことだけに絞って、まずそのレベルを一通り身につけること、です。手を広げない。
小学一年生は、通常微積まで手を広げない。足し算とせいぜい引き算くらいか。手を広げすぎない。
所謂基礎レベルができてないなら、そこをまず一通り身につけ、更に次のレベルを一通り身につけ、と段階を踏んでいくこと。
インプットに留まってしまうのは、おそらくその辺りが原因。
物理や数学で、インプットだらけというのでは、確かに力は付きません。
インプットだらけになるような、身の丈に合わない勉強をしてはいけないのです。
難しいことだから時間がかかるはずで、更には、結局身に付かないわけです。
つまり、長時間の勉強が丸々無駄になる。
その無駄な時間の間に、所謂入門基礎レベルの勉強が、相当できるはずなのです。
こういうことを積み上げていかないと、多浪してなお、基礎が身に付いてません、ということが本当に起きます。
入門レベルなら入門レベル、基礎レベルなら基礎レベル、それ以上手を広げてはいけないのです。
塾でみんながどうかは関係ありません。あなたはあなたのレベルのことをまず片付けなければならないのです。
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この回答へのお礼

元々の学力的には同レベルでした。そもそもこれの講座は初学者から始められるようになってるので、わからないは言い訳です。

お礼日時:2021/06/03 00:08

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