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交通事故で、加害者は被害者と何も話をせずに立ち去り、その後、警察が加害者を特定し、加害者に電話をしても、まともに話をしようとせず、警察の助言に従って「保険会社から連絡させなさい」と伝えた所、翌日、保険会社から電話があり、「弁償する。治療費は支払うので病院に行って欲しい」と言ったが、1~2週間後、「加害者には何の責任もないので弁償は出来ない」と言い出した。

保険会社に「『治療費は支払うので病院に行って欲しい』と言ったのではないか?」と言っても「10対0で加害者に責任はない」と馬鹿の一つ覚えの様に繰り返すだけだったので、保険会社本社の苦情処理係に電話をしたら、保険会社の担当者は「依頼人が当保険会社への依頼をやめたので何も出来ない」と言い出したので、この件を保険会社本社の苦情処理係に電話をすると、突然、弁護士から「依頼人に連絡するな! 10対0で加害者には何も責任はないので、一切、話し合いもしない」(被害者は泣き寝入りしろ)という内容の手紙が来たので、再度、保険会社本社の苦情処理係に電話をすると、今度は弁護士から「保険会社からも依頼を受けたので保険会社にも連絡するな!」という手紙が来た。

そこで自分で訴状を書いて民事訴訟を提訴すると第一審で「4対6」の責任の判断で、裁判官が間抜けな事に加害者の重大な道路交通法違反の判断をしていなかったので控訴すると「8対2で加害者の責任は重い」という判決が出て、お互いに上告しなかったので判決は確定した。弁護士から「加害者に連絡するな!」と言われていたので、弁護士に判決の損害賠償を送金する銀行口座を連絡すると保険会社から損害賠償金は送金された。(保険会社の担当者は「依頼人が当保険会社への依頼をやめた」と言ったのは嘘だったのか?)

ここで質問です。加害者に重大な責任がある案件なのに、弁護士が「依頼人に連絡するな!」「10対0で加害者には責任はないので、一切、話し合いをしない」という態度を取っても弁護士には何のペナルティもないのでしょうか?

被害者、加害者、弁護士の3者で事故現場に行って話しをすれば「加害者の嘘(弁護士の入れ知恵による嘘かも知れない)」が明らかになるのに、弁護士がそれらを、一切、拒否したら『嫌がらせ』が出来る事になるけど、これは『弁護士の特権』として許されている事なのでしょうか?

質問者からの補足コメント

  • どう思う?

    >加害者の代理人として弁護士がいる以上は、基本弁護士に連絡するしかありません。

    質問文に『弁護士から「突然、依頼人に連絡するな! 10対0で加害者には何も責任はないので、一切、話し合いもしない」(被害者は泣き寝入りしろ)という内容の手紙が来た~』と説明しており、弁護士に連絡しても「一切、話し合いもしない」と書いているので無視されて、結局、被害者は泣き寝入りする事になるのではありませんか?

    質問文に『被害者、加害者、弁護士の3者で事故現場に行って話しをすれば「加害者の嘘(弁護士の入れ知恵による嘘かも知れない)」が明らかになる~』と説明しているけど、弁護士は事実が明らかになると自分の金儲けにならないので、話し合いを拒否する事も弁護士は認められているのでしょうか? そんな事をしても弁護士には何のペナルティもなければ自分の金儲けだけを考える弁護士ばかりになるのは当たり前ですね。

    No.1の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2021/06/04 11:54
gooドクター

A 回答 (4件)

弁護士は金のために動いている、という固定概念を払拭しない限り


現状を理解されるのは難しそうですね。

>>意味不明の記述。そういう案件でも弁護士は自分の金儲けの為に
>>「10対0で被告には何の責任もないので話し合いをしない」
>>と言うのは当たり前の事なんですね。

示談で決着が付かなかったから訴訟になったのでしょう?
裁判官に対して自己主張をし、
相手の言い分などは聞かないのが普通に思いますが。

「8対2で加害者の責任は重い」という判決が出て、
お互いに上告しなかったので判決は確定したという書き込みに対して
不服があるのならば上告すれば良いのに
「上告をしない/判決を受け入れた」後にウダウダ言うのは
見苦しいなと思った次第です。

事故が起きて保険会社に事故報告を上げたからと言って
「保険適用」が確定した訳ではありません。
相手が「今回は保険を使わない」と伝えれば保険会社はノータッチになります。
しかし、判決で賠償命令が出た後に「保険を使う」ということは可能なので
今回、相手が取った行動はそのような流れだっだのでしょう。

相手の弁護士費用は相手が負担するのだから、
弁護士がいくら稼ごうとも原告には関係ないことでしょう。
自分が依頼した弁護士でなければ「敵」。
示談交渉が決裂した後、
被告の弁護士が原告の話しに応じることは無いと思いますよ。
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この回答へのお礼

>弁護士は金のために動いている、という固定概念を払拭しない限り
>現状を理解されるのは難しそうですね。

質問の主旨を理解していますか? 質問の主旨は『加害者に重大な責任がある案件なのに、弁護士が「依頼人に連絡するな!」「10対0で加害者には責任はないので、一切、話し合いをしない」という態度を取っても弁護士には何のペナルティもないのでしょうか?』で質問の意味を理解できない人は回答をご遠慮下さい。(ピンボケの回答をする人はブロックします)

>示談で決着が付かなかったから訴訟になったのでしょう?

違いますね。加害者側と一度もまともな話し合いをした事はなく、説明文に『保険会社から電話があり、「弁償する。治療費は支払うので病院に行って欲しい」と言ったが、1~2週間後、「加害者には何の責任もないので弁償は出来ない」と言い出した。』と説明している通りです。

>「8対2で加害者の責任は重い」という判決が出て、
>お互いに上告しなかったので判決は確定したという書き込みに対して
>不服があるのならば上告すれば良いのに
>「上告をしない/判決を受け入れた」後にウダウダ言うのは
>見苦しいなと思った次第です。

質問文を理解できない人の方が見苦しいと思いますよ。

>事故が起きて保険会社に事故報告を上げたからと言って
>「保険適用」が確定した訳ではありません。
>相手が「今回は保険を使わない」と伝えれば保険会社はノータッチになります。
>しかし、判決で賠償命令が出た後に「保険を使う」ということは可能なので
>今回、相手が取った行動はそのような流れだっだのでしょう。

弁護士や保険会社が介入して、言う事をコロコロ変えても自由だと言う事ですね。通常、簡単に前言を翻す人間や組織は『信用できない』と判断されますが、そんな事を繰り返して金儲けをしているのが弁護士や保険会社という事なんですね。(弁護士や某保険会社の社員の年収が多いのには、そういうカラクリがあるんですね)

>示談交渉が決裂した後、
>被告の弁護士が原告の話しに応じることは無いと思いますよ。

だから、一度もまともな話し合いをしていないと説明しているのに理解できないんですね。そういう人から、今後、2度と回答できない様にブロックしておきます。

お礼日時:2021/06/14 15:18

>弁護士には何のペナルティもないのでしょうか?


 相手が弁護士にした発言を元に、
 その後の展開を法的に考える代弁者に過ぎません。
 従って、代弁者/弁護士にペナルティは一切ありません。

>弁護士がそれらを、一切、拒否したら『嫌がらせ』が出来る事になるけど、これは『弁護士の特権』
 本人が現場検証を拒否すれば、弁護士とて現場検証は出来ない。
 普通は説得すると思いますが、自分らが不利になるリスクが高ければ
 結果的に拒否をすることはあるでしょう。

 当事者ではない弁護士が知る現場の状況は、
 依頼主からの発言のみになり、
 今後の審理において不利になるかも知れないが
 依頼主が断ったのならば致し方ない、ということです。

裁判官から被告の過失8割、原告の過失2割の判決を受け、
それが確定したのであれば、「あぁだこうだ言う」のは見苦しいことかと。

人を殺害し、現行犯逮捕された被告人が弁護士に嘘の証言をし、
弁護士はそれを元に「無罪」を主張したが、
検察側に事実を持ってひっくり返され
「懲役●年、執行猶予なし」の判決を受けたとする。
控訴しないで刑が確定した場合、
(嘘を見抜けなかった)弁護士に何かペナルティがあると思いますか?
 何もありませんよ。
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この回答へのお礼

要するに弁護士は「被害者に嫌がらせ」をしても何のペナルティもないのなら弁護士は「自分が儲かるかどうかだけの判断して商売をしても良い」という事で、弁護士はそういう人種だと考えれば良いという事ですね。

> 当事者ではない弁護士が知る現場の状況は、
> 依頼主からの発言のみになり、
> 今後の審理において不利になるかも知れないが
> 依頼主が断ったのならば致し方ない、ということです。

つまり、「誰が考えても加害者が嘘をついている」という案件でも弁護士は「自分が金儲けできるか?」だけで判断する事が許されており、そういう状況ならタチの悪い弁護士が横行するのも当然ですね。

>裁判官から被告の過失8割、原告の過失2割の判決を受け、
>それが確定したのであれば、「あぁだこうだ言う」のは見苦しいことかと。

意味不明の記述。そういう案件でも弁護士は自分の金儲けの為に「10対0で被告には何の責任もないので話し合いをしない」と言うのは当たり前の事なんですね。

>(嘘を見抜けなかった)弁護士に何かペナルティがあると思いますか?
> 何もありませんよ。

従って、「弁護士は自分の金儲けの為だけに商売をしても良いという事ですね。それから例え話は、今回の案件とは次元が違う話で、まず、今回の問題点は「嘘」ではなく、「一切、話し合いをしないという態度」です。

また、刑事訴訟では「冤罪を防ぐ」事が前提にあり、民事訴訟と刑事訴訟をごちゃごちゃに論じ様とするのは無知なのか意図的なのか? 刑事事件で例えるなら「(弁護士の入れ知恵により)一切、警察などの捜査に協力せず、黙秘権を行使した場合」で、刑事事件では黙秘権は認められた権利ですが、そういう被告には「反省の態度がない」とで被告に不利な判断(重い処罰)がされる事もありますね。

お礼日時:2021/06/08 15:54

弁護士は、公正な立場にある人ではありアm戦。

 依頼人の利益を守るためにお金をもらって仕事をしますので、依頼人の言う通りのことをします。 あなたが雇った、弁護人であれば、あなたの立場に立って仕事をしてくれたことでしょう。
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この回答へのお礼

質問の主旨は『加害者に重大な責任がある案件なのに、弁護士が「依頼人に連絡するな!」「10対0で加害者には責任はないので、一切、話し合いをしない」という態度を取っても弁護士には何のペナルティもないのでしょうか?』であり、質問が理解できない人は回答しないで下さい。(質問を理解できない人は、今後、回答できない様にブロックします)

『被害者、加害者、弁護士の3者で事故現場に行って話しをすれば「加害者の嘘(弁護士の入れ知恵による嘘かも知れない)」が明らかになるのに、弁護士がそれらを、一切、拒否したら『嫌がらせ』が出来る事になるけど、これは『弁護士の特権』として許されている事なのでしょうか?』という文章も質問で、「弁護士は事実が明らかになって依頼人が不利になる様な事をする訳はなく、弁護士は自分の金儲けの為にあらゆる方法で相手に嫌がらせをするのは当たり前」などの回答をしないと質問文を理解していると言えないでしょう。

お礼日時:2021/06/04 11:24

加害者の代理人として弁護士がいる以上は、基本弁護士に連絡するしかありません。


保険会社が一度「何も出来ない」と言ったのも、加害者が弁護士を立てたからだと思います。
損害賠償が保険会社からの送金だったのは、正式に判決が出たので弁護士から送金の指示があったのだろうなと。

弁護士が「依頼人と直接やり取りするな」と言うのは当然のことです。
弁護士は依頼人を守り、依頼人の代理として交渉するのが役目です。
被害者側としてはイライラヤキモキしますが…。
弁護士を立てられたら、こちらも弁護士を立てて交渉するとスムーズでいいと思います。
この回答への補足あり
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この回答へのお礼

>保険会社が一度「何も出来ない」と言ったのも、加害者が弁護士を立てたからだと思います。

これは間違いで自分勝手な想像の解説は不要で、説明文に『保険会社の担当者は「依頼人が当保険会社への依頼をやめたので何も出来ない」と言い出した』と説明しており、質問文をよく読んでから回答して下さい。(質問文が理解できない人は回答しないで下さい)

質問の主旨は『加害者に重大な責任がある案件なのに、弁護士が「依頼人に連絡するな!」「10対0で加害者には責任はないので、一切、話し合いをしない」という態度を取っても弁護士には何のペナルティもないのでしょうか?』であり、この質問に回答しておらず、「被害者に嫌がらせをするのは『弁護士の特権』で許されている」などの回答をしないと質問文を理解していると言えないでしょう。

質問文を理解できない人からの回答はお断りします。

お礼日時:2021/06/04 11:11

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