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A: I gave the client the wrong pricing sheet… I don’t know what to do.
B: I would talk to the manager first.
A: クライアントに間違った価格表を渡しちゃった…。どうしよう。
B: 私なら、まずはマネージャーに話す。

出典:https://elearn-english.jp/english-trivia/subjunc …

上記の会話では、単独でif節すなわち条件節のない仮定法を使用しています。

これは、If I were youという条件節(質問では従属節と表現しています)が省略され主節のみとなっています。

このように仮定法において、条件節が省略されるバターンはよく見かけるのですが、主節が省略され条件節が残り、更にifが省略され、条件節内の"would"、"could"、"should"等の助動詞で仮定法を表現する文章を見かけたことがありません。(もしかしたら遭遇していたかもしれませんが無意識に素通りしていたかもしれませんが)

つきましては、次の点ご教示願います。

・仮定法において、主節及び条件節の"if"の両方を省略し、条件節内の助動詞(would・should・could等)や動詞の過去形、過去完了形のみで仮定法を表現することは可能でしょうか。

※条件節のifを省略し、倒置等で表現できることは存じていますが、主節は省略していないと思います。
※端的に言って、ifなしの条件節のみで仮定法表現は可能なのかということです。

gooドクター

A 回答 (12件中1~10件)

ご質問の趣旨がちゃんと理解できているか心許ないのですが・・・。



高梨健吉・著「総解英文法」美誠社・刊の527頁に下記のような例文があります。

(8) 関係詞節が条件を表す場合
Any one who should wear his trousers wrong side out (=if he should wear his trousers wrong side out) would be laughed at.
だれでもズボンを裏返しにはいていたら笑われるだろう。

別スレでのご質問の 【"He who would learn to fly one day~"が、「いつか飛べるようになるという意志があるなら~」と"would"の一単語で、仮定法の主節「~だろう」ではなく、条件節「~なら」を表しているのでは?】という疑問に対して、前掲例文の “should” は “should” 一単語で仮定法の主節「~だろう」ではなく、条件節「~なら」(「もしもズボンを裏返しにはいていたなら」という条件)を表しているということにはなりませんか?
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この回答へのお礼

ご回答有難うございます。

これまで別スレでやり取りさせていただいていたので、ピンポイントです。

条件節も助動詞表現によって仮定法を表すことができるのですね。
だいたいこのパターンで主節に"would"という目印が存在しているために仮定法と判別できますよね。
別スレはその主節が"would"でなく"must"であったために目印がなく判別できずに皆様と議論を交わすこととなりました。(本スレでは主節も省略されている場合と設定してしまいましたが、"must~"が主節になるのですよね。)
これも"must"に過去がないからかもしれませんね。過去形があったらニーチェも過去形を使っていたのかもしれないと思いました。
また、今気づいたのですが、仮定法だからこそ、三人称の意志も想定できるのではないかと思いました。仮定しているのだから、三人称でも極端に言えば無生物でも、「意志を持っていれば~」と反実仮想できるのではないかと思いました。
ここまでイメージを拡大できたのも貴方のこの回答のおかげです。
本当に有難うございます。

もしかしたら一人で突っ走っているかも…おかしな点があったらご指摘の程宜しくお願いいたします。

お礼日時:2021/06/05 01:12

>推量(直接法)、仮定法どちらとも取れる場合は、完全な非現実とは言えないから、推量(直接法)すなわち、仮定法なら、推量(直接法)の入り込む余地がない、ということを仰っしゃりたいのでしょうか。



違います。推量は推量、丁寧は丁寧、仮定法は仮定法で別れてるがために入り込むよちがない。仮定法どちらとも取れるケースjなどないが私の答えです。

例えば、

① If I am President, I will reduce income tax by 10% flat.

は、現実に起こり得ることを条件として、未来になり得る結果について言及した直接法になります。これを発言できる人は大統領選挙に打って出る人です。故に公約にもなります。これに対して、非現実を示す我ら一般peopleが使う言葉を仮定法と言います。正しくは「仮定法過去と仮定法過去完了になります。」日本語にない表現なので分かりずらいが、簡単に言えば①の現実に起こることの文体と異なる文体を使えば非現実を示す文が作れる。その文体とは「If節と主節の時制を一律に過去に戻すことで表現しましょう」と言うことです。

① If I am President, I will reduce income tax by 10% flat.
↓if節と主文を一律に過去に戻すので「仮定法過去」となる。

② If I was/were President, I would reduce income tax by 10% flat.
但し、現実の時制は①と同じで
  (As I can't be President, i will not reduce income tax)

if節と主節がパッケージとなり時制を遡ることで「起こり得ないこと、または非現実を表す」仮定法になるのです。

なので、
I will talk to the manager first.
を過去に↓
I would talk to the manager first.
遡ったとしても仮定法にはなりません。なぜなら、if節が抜けてるからです。

I would talk to the manager first.
のwouldは推量また不確定の「~であろう」で仮定法の意味などない。推量は推量。

仮定法にしたければ、

I would talk to the manager first if I were you.

とif節を伴えばよいだけです。 
直接法にしたければ↓

I would talk to the manager first if I don't know what to do.

when節を取れば、過去の習慣となるだけです。↓

I would talk to the manager first when I was a freshman.

上記のごとく同じ主文でも従属節をとれば意味が変わるので、

I would talk to the manager first.

の後にたとえ意味をなしたとしてもif節の省略などと考えるべきではない。

言葉は相手に意志を伝えるツールなのに、if節を省略した謎かけ文などあり得るはずがないと考えるべき、でないと、貴方のように、推量の文なのか仮定法の文なのか区別ができなくなる。

追記:②をもう一つ過去に遡れば過去を振り返りあり得もしないことを述べる仮定法過去完了ができる。

① 直接法
If I am President, I will reduce income tax by 10% flat.
② 仮定法過去
If I was President, I would reduce income tax by 10% flat. 
③ 仮定法過去完了
If I had been President, I would have reduced income tax by 10% flat.
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この回答へのお礼

ご回答有難うございます。

>推量は推量、丁寧は丁寧、仮定法は仮定法で別れてるがために入り込むよちがない。仮定法どちらとも取れるケースjなどないが私の答えです。

if節を伴わないと仮定法にはなりえないということですね。
wouldは、明確に区別できるという意見とグレーだという意見があるのは本当に勉強になりました。
2つの対立する意見があるとより深く知ることができ有り難いです。

私の質問に根気よくお付き合い頂き本当に感謝に絶えません。
非常に勉強になりました。

今後ともご教示ください。

お礼日時:2021/06/08 11:47

No.9 です。




> 上記文章は、仮定法現在で・・・

仮定法未来ではないでしょうか。

今回ご質問をいただいて、確認のために手持ちの文法書3冊を見てみました。で、初めて気がついたのですが、3冊のうち2冊には「仮定法未来」という言葉は出てきませんでした。私が高校で初めて仮定法を勉強したときには、「仮定法未来」という言葉で習いました。当時使っていた高梨健吉・著「総解英文法」美誠社・刊(昭和45年初版発行。手持ちのものは昭和49年の第19刷)には「仮定法未来」と書かれていますが、「英文法解説」<改訂三版>江川泰一郎・著、金子書房・刊(1991年改訂三版発行。手持ちのものは2000年の第17刷)では「仮定法の were to と should」という項目立てになっており「仮定法未来」という言葉は使われていません。また、「Vision Quest 総合英語 2nd edition」啓林館・刊(2017年発行初版)では「未来を表す仮定法」という表現になっています。

私が勉強した頃には、時制にしても、「現在時制、過去時制、未来時制」と習いましたが、最近では「未来時制」という言葉は使わず「未来を表す表現」のように言うことが多いようです。もしかすると今は「仮定法未来」という言い方はしないのかも知れません。で、その辺りの状況がどうなっているのかググっていたら、下記のような文献を見つけました。著者の野村忠央さんという方は文教大学の准教授で仮定法を専門にしておられる方のようです。80頁の最終行以降に「仮定法未来」という用語の説明があります(元の文献についているノンブルが80頁。リンク先のpdfは全部で16頁だけです)。
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/re/k-rsc/lcs/kiyou …

前記のリンク先文献はかなり専門的な内容で私もよく理解できない部分も多いのですが、非常に興味深いものです。「『仮定法』という言い方がまずい大きな理由は、subjunctive mood は必ずしも仮定を表すわけではない」という話(元の文献のノンブルで80頁)や、「『現実世界の可能性』が、動詞の形で直接法を使うのか、あるいは仮定法のどの用法を使うのか、ということを決定的に決めてしまう気がしますが、実は、『話者の発話内容の捉え方』ということがもう一つの重要なファクターになる」というような話がでてきます(元の文献のノンブルで85頁)。もし興味がおありなら、ご一読なさってみては如何でしょうか。


> shouldは万が一という意味でよろしいでしょうか。

この場合の should については、「英文法解説」257頁には、「実現の可能性が少ないと思う話者の気持ちを表す。『万一~すれば』の感じで、万一の should と言われる」とあります。
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この回答へのお礼

ご回答有難うございます。

資料読ませていただきますね。

まだ読めていないので、取り急ぎお礼まで。

お礼日時:2021/06/07 15:03

簡単な話、下記のwouldに質問者の言う”非現実を示す仮定法”の意味があるか? 



① I’d advise you to keep working on your grammar.
② Would you like your steak well cooked?

ということです。

上記文はケンブリッジ辞書の例題で
①はBeing less direct(遠曲な表現)
②はWould or will? (丁寧語)

として非現実性を示す仮定法(Conditional sentences) 
We often use would (or the contracted form ’d) in the main clause of a conditional sentence when we talk about imagined situations:
とは違う範疇として説明しています。

wouldには下記の人が言うように単に”~であろう」の使い方がある。

https://eigobu.jp/magazine/would

That could be true.(それは本当である可能性もある)

この推量の例題に

https://www.google.com/search?q=%E2%80%9Dthat+co …

上記記事のごとくif節を繋ぐと
① if節が過去形であれば、非現実を示す仮定法過去となり、
② if節が現在形であれば、単なる推量のcouldであるために普通(雨がふれば濡れる)の条件節となるだけです。”This could be true.”と同じで非現実の意味はない。
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この回答へのお礼

ご回答有難うございます。

"would"等法助動詞の過去表現は元々仮定法であり、この意味から推量や丁寧に派生しており、根源は仮定法だという意識がありました。
しかし、仮定法はあくまでも、反実仮想であるという観点から言うと、推量や丁寧を仮定法と言うには強過ぎるため、誤解を生じてしまったのかなと反省しております。

ご回答で頂いた文章は将に反実仮想とまでは言えませんよね。
推量(直接法)、仮定法どちらとも取れる場合は、完全な非現実とは言えないから、推量(直接法)である。すなわち、仮定法なら、推量(直接法)の入り込む余地がない、ということで宜しいでしょうか。

お礼日時:2021/06/07 11:44

> wouldの仮定法と推量の線引は私の中で不明瞭ですね。




高梨健吉・著「総解英文法」美誠社・刊の523頁に下記のような記述があります(例文は一部のみ抜粋)。

§152. 仮定法の遠曲表現
 仮定法の条件節が省略されて、主節の「would (should) , could, might+原型」(仮定法過去) という形が遠まわしな、あるいは、ていねいな表現として用いられることがある。
You are tired, I should think.  [I think よりは遠曲な表現]
The book is not too difficult for you, I should say. [I say よりは遠曲な表現]
Would you like to go with me? [Do you like to よりは遠曲な表現]
I would advise you not to trust him.  [I advise you よりは遠曲な表現]

同書は、これらを、意味内容としては婉曲を表しているが、文法的には仮定法だと言っているのだと思われます。


また、「英文法解説」<改訂三版>江川泰一郎・著、金子書房・刊の293頁には、次のような記述が見られます。同頁は助動詞を取り上げた章の途中です。

§196. Could (3) 現在を表す場合
(1) 能力・可能 未来を表す場合を含む。
Anybody can do this. Even a child could do it (if he/she tried)
――――例文一部省略――――
上の例が示すように過去形の助動詞 could で現在の意味が表せるのは、言外に何らかの仮定の条件が含まれるからである。この点は、以下の (2)~(4) ばかりでなく、might や would にも適用される。 投稿者注:前記「(2)~(4)」というのは、「(1) 能力・可能」に続いて「(2) 可能性」、「(3) 許可」、「(4) まとめ」と続くことを指しています。

また、同書は更に(294頁)、「過去形の助動詞を現在の意味に使うときは言外に仮定の条件を含むといっても、その条件がいちいち文として意識されているわけではない(中略)。要するに、過去形を使うことによって話者の控えめな気持ちが込められ、表現が和らげられるのである」とも言っています。

以前に別スレでご紹介した  の動画の中に「過去形というのは英語で “past” で、現在から離れたもの(現在から past したもの、過ぎ去って離れたもの)が過去(時間的距離感)、現実から離れたものが仮定法(現実的距離感)」といったような趣旨の話があったかと思いますが、これに更に「人間関係的に離れたもの(関係的距離感)」を付け加えても良いのではないかと思っています。「人間関係的に離れたもの」が、婉曲表現であったり、丁寧表現だったりするわけです(相手と心理的に距離を置いてぶしつけな感じを和らげる)。

現在のことを言っているときに動詞の時制として過去形を使う場合、上記のような “距離感” を表しているのだと考えると、仮定法も婉曲表現も丁寧表現も根っこは同じだと言えるのではないでしょうか。仮定法かどうかの判断については唯一絶対の正解があるものではなく、前記の “根っこが同じもの” のどれに当たるのかは解釈によって違ってきてもよいのではないかという気がします(“線引きが不明瞭” なのが普通)。「英文法解説」294頁が言う「過去形の助動詞を現在の意味に使うときは言外に仮定の条件を含むといっても、その条件がいちいち文として意識されているわけではない」ということを前提にして、言外に含まれている仮定の条件を話者がどの程度意識していると捉えるのかによって、解釈が異なってくるというようなことです。
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この回答へのお礼

ご回答有難うございます。

私の感覚は将にご回答いただいた内容と同じです。
would等法助動詞の過去表現は元々仮定法であり、この意味から推量や丁寧に派生しており、根源は仮定法だという意識がありました。
しかし、仮定法はあくまでも、反実仮想であるという観点から言うと、推量や丁寧を仮定法と言うには強過ぎるため、誤解を生じてしまったのかなと反省しております。
条件節は一義で気に決まらない複数考えられるということは、新たな発見でした。

貴方に質問しなければならないのを失念しておりました。
No.2で頂いた回答で、
>Any one who should wear his trousers wrong side out (=if he should wear his trousers wrong side out) would be laughed at.

上記文章は、仮定法現在でshouldは万が一という意味でよろしいでしょうか。
簡単な質問ですみません。

お礼日時:2021/06/07 11:18

此れで理解が出来るかどうか分かりませんが、少しでも役にたつなら、



Would you do me a favor? 貴方が言うように丁寧のwouldになります。
Would you do me a favor if (it's) possible?

とif節を付け加えても意味は変わりません。この時のwouldは単なる丁寧ですので

Do me a favor if possible.

と同じ意味ですね。これは「可能ならお願いします。」と言っているだけで非現実を示す意味はない。 同様に


I would talk to the manager first if I don't know what to do.

とした場合に、wouldは丁寧語とおなじように単なる推測(推量)としたら

I talk to the manager first if I don't know what to do.
or
I may talk to manager first if I don’t know what to do.

と同じ意味ですね。非現実を示す意味はない。しかし、

I would talk to the manager first if I didn't know what to do.
I would talk to the manager first if I were you.

とすると”仮定法過去”のひな型に当てはまるために貴方の言う非現実を示す仮定法になるだけです。

ですから

I would talk to the manager.

は非現実を示す文とはならないということです。
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この回答へのお礼

ご回答有難うございます。

I would talk to the manager first if I don't know what to do.
とした場合に、wouldは丁寧語とおなじように単なる推測(推量)としたら
I talk to the manager first if I don't know what to do.
or
I may talk to manager first if I don’t know what to do.
と同じ意味ですね。非現実を示す意味はない。しかし、
I would talk to the manager first if I didn't know what to do.
I would talk to the manager first if I were you.
とすると”仮定法過去”のひな型に当てはまるために貴方の言う非現実を示す仮定法になるだけです。
ですから
I would talk to the manager.
は非現実を示す文とはならないということです。

推量(直接法)、仮定法どちらとも取れる場合は、完全な非現実とは言えないから、推量(直接法)すなわち、仮定法なら、推量(直接法)の入り込む余地がない、ということを仰っしゃりたいのでしょうか。

もう少しだけお教えください。

お礼日時:2021/06/07 10:59

① その他の使い方を理解されていて


>★I’d say you are about 40.→仮定法(私なら~)

ということであれば、簡単です。多くの辞書や文法書は”仮定法過去・過去完了”以外の使い方を、ご指摘のように「願望、過去の習慣、丁寧」と大別してます。しかし、下記のURLが示す、

https://www.englishclub.com/grammar/verbs-modal- …

would for opinion or hope (意見や希望)
would for presumption or expectation (推測や予想)
would for uncertainty (不確定)

を習わなかったのであろうと思います。

上記例題”I’d say you are about 40.”は下記ケンブリッジ辞書の”Being less direct”からピックアップしました。

https://dictionary.cambridge.org/ja/grammar/brit …
Being less direct

ロングマン英英辞書は”I would say”を”used for giving your opinion even though other people may not agree” 意見の範疇としてます。

https://www.ldoceonline.com/dictionary/i-would-say

しかしロングマンの例題と違い”I’d say you are about 40.は単なる”推測や予想”としたほうが良いとも言えます。

上記の意見や希望、推測や予想、不確定を一絡げに「推量」と説明してるurlをよく見受けます。
if節を共わずにいwouldが「願望、過去の習慣、丁寧」でもなければ、この「推量」になると考えてよいです。すれば読解力の幅が広がります。会得してください。

                                 。② >文脈によって意味が変わるということでしょうか。

文脈によって意味が変わるのではなく”if節を加えても文意が異ならないケースが多々あるということだけです。”wouldの持つ意味合い(例えば推量のwouldや仮定法過去や過去完了に使う主文のwouldがある故)からくるものでif節の省略となど考えない方が良い。なぜなら、貴方が考えるif節と私が考えるif節が違う可能性が大きいということです。

③ >仮定法の最終的な判断基準は、現実かそうでないかですよね。

if節を持つ仮定法過去・仮定法過去完了においてであれば正しいです。
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この回答へのお礼

ご回答有難うございます。

wouldの単純な推量表現について、多くの文章を読んで経験していかねば中々身につかなさそうですね。

有難うございます。

お礼日時:2021/06/07 10:40

もう少しわかりやすく言えば



I would talk to them first if I were you.

この文は誰かが質問の例題のようにどうしていいか分からない人に対するアドバイスで(実際は貴方にはなれないので彼らと話すことができないという裏腹がある)

I would talk to them first.

尾ひれのない完結文です。

I would say you are about 40.

と同じただ推測しれるだけ。
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この回答へのお礼

ご回答有難うございます。

文脈によって意味が変わるということでしょうか。
If I were youを省略した仮定法が、ネットに溢れているので、驚きました。
何かURLとかあれば、お示し頂ければ有り難いです。

仮定法の最終的な判断基準は、現実かそうでないかですよね。

お礼日時:2021/06/05 23:48

>まだ就任前なので事実に反するありえない想定となるため仮定法であり



何処からそんな解釈がでてくるのか分かりません。

多分wouldが付けば全て想像やあり得ない世界を言う仮定法と思っておられるのでしょう。

A: Tell me a truth.
B: Not now but I’ll talk to you first. 「間違いなく貴方に最初に話す。」
B: Not now but I would talk to you first. 「事情が許せば、まず貴方と話す。」最初に話すまたは、真実を話せるとは断言できないということでしょ。
B: I may talk to you first.  もっと自信がないだけ。

"I would talk to them first,"
「私はまず習近平達と話すだろう」

としかいってません。それ以上でもいかでもありません。

貴方に質問なんですが、下記のどの文が仮定法になると思います?

Would you please do me favor?
Would you like your steak well cooked?
I’d say you are about 40.
I would expect him to come.
When I was at school I would get up before everyone else in our house.
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この回答へのお礼

ご回答有難うございます。

wouldの仮定法と推量の線引は私の中で不明瞭ですね。

頂いた質問について以下の通りと思うのですが。自身はあまりありません。

★を付けた文が仮定法なのではないでしょうか。
私【なら】貴方はだいたい40歳だと思います。


Would you please do me favor?→丁寧
Would you like your steak well cooked?→丁寧
★I’d say you are about 40.→仮定法(私なら~)
I would expect him to come.→願望
When I was at school I would get up before everyone else in our house.→過去の習慣

お礼日時:2021/06/05 23:43

このご質問の書き方が滅茶苦茶という感じですが、「私ならまずはマネージャーに話す」という意味で"If I were you"を省略して"I would talk to the manager first."と表現することが可能かどうかということでしたら、お示しのリンク先にもハッキリと、「可能であり、会話ではよく使われる表現である」と書かれています。

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この回答へのお礼

ご回答有難うございます。

質問が正確で簡潔でないので本当に申し訳ない気持ちで一杯です。

そんな中、ご助言助かります。

お礼日時:2021/06/05 22:11

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