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空気に含まれる物質は主に窒素・酸素・二酸化炭素が挙げられますが、窒素・酸素の次に多いのはアルゴンですよね?
何故アルゴンではなく二酸化炭素がよく挙げられるのでしょうか。

質問者からの補足コメント

  • 納得しました。皆様ありがとうございました。

      補足日時:2021/06/05 10:21

A 回答 (2件)

それはアルゴンが他の元素となかなか結び付かないからです。

なかなか結び付かないというのは私たちの日常生活の中で恒常的に確認できる化学反応が起きないということになります。

二酸化炭素の場合は頻繁に他の元素と結びついて化学反応が起こるので(一番簡単なのは物を燃やすと二酸化炭素が発生する)、空気中の物質として例に挙げやすいのです。
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窒素はただ単に一番多いから。


アルゴンは酸素や二酸化炭素と異なり、
地球の生命活動に影響せず増減がないからでは?
アルゴンに関わらず、ネオン、ヘリウム、クリプトンも
問題にされませんね。
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