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お笑い、芸術、音楽、アニメ、You Tube、様々な娯楽が溢れている世の中ですが、これから、更に技術は、進化していき、もっともっとネットの利用が盛んになってくると思います。

※ここでは、
現在の人々の認識などから、ネットの世界、スマホの世界を、「非現実世界」、それ以外(テレビ含む)を「現実世界」とします。

その中で、私は、
非現実世界だけで、様々なビジネスを完結する形がどんどん増えていくと思うのですが、どうでしょうか。
例えば、音楽で言えばネットだけの活動で、たくさんのファンを獲得している人も多い時代です。
お笑いでも、配信でファンを獲得している芸人もいます。
衣服などの生活必需品などもオンラインで完結するのも当たり前のような時代です。
このような傾向は、コロナによって更に広がりました。
そして、これから5Gの時代で、非現実世界において、現実のような感覚を味わえる日が来るとも言われています。

これからの未来、

①このような非現実世界に依存した形は止まらず、増えていくと思いますか?

②上で述べたような、娯楽が非現実世界だけで完結する(例vtuber、ライブ配信など)ことが、どんどん多くなると思いますか?

③現在、音楽においてのアーティストの収入は、ライブ活動による収入が大きいです。今後は、ライブを行わずとも、ライブアーティストよりもネットアーティストが収入を得る時代が来ると思いますか?

④現実世界を重きに置いて生きる人、非現実世界を重きに置いて生きる人、
現在では、前者の方が圧倒的に多いですが、いつの日か、後者の考え方をする人の方が多くなる可能性はありますか?
どちらに重きを置くかは、その人の好きな娯楽にも直結していると考えています。
例えば、昔ではアニメを見る人はオタクと馬鹿にされましたが、今では、たくさんの人がアニメを見る時代です。
つまり、非現実に重きを置くことへの偏見も無くなって来ています。

⑤いずれ、全ての生活において、現実と非現実の比重において、非現実がほとんどを占める日が来ると思いますか?
(娯楽、日常生活、教育、オンライン授業など)

回答できる番号だけでもいいです。
皆さんの意見を聞きたいです。

gooドクター

A 回答 (2件)

2045年にコンピューターの知能は,全世界の人間が束になって挑んても敵わなくなる,全人類の知能の総力を超える「技術的特異点/シンギュラリティ」に達するらしい。

人間は脳にチップを埋め込み,スマホやPC,マウスやキーボードなどを使わず,脳の中に投影されるスクリーンの輝点を目で追うと,その脳の電気信号をチップが検出し,文字の入力やクリック/ドラッグ/ドロップなどが可能になり、人間は、常時、ネットにワイヤレスで接続し、超知能/超知性の人工知能AIと通信し、世界中の情報を操作/情報処理するでしょう。
 貴方の脳の中に8Kや16Kレベルの高解像度の映像が浮かび上がり、周囲360°に映像があり、全身を包み込む音響が感じられる状況でゲームや授業が受けられる様になれば、バーチャルの世界に沈んで行き、リアルの世界には戻って来れなくなる人も出て来るかも知れません。
 テレビ電話で貴方Aが日本語でアメリカの人Bに質問すると瞬時に流暢な英語に翻訳されBに聞こえ、Bの英語の答えは瞬時に流暢な日本語に翻訳されAに聞こえる。この瞬時の翻訳は全世界の全ての言語間で相互に可能になるでしょう。
 超知能/超知性の人工知能AIと連動した人型ロボットが、一般家庭で炊事/洗濯/掃除/育児/介護/買い出し/ゴミ出しなどを熟し、医療/法曹/建築/土木/生産/流通など全業種の全職場で働く。人間には、研究開発や芸術などの限られた仕事しか残らないでしょう。
 この超知能AIに政治/経済/教育/医療/福祉など森羅万象について最適の施策を考えてもらい、人間は素直にその施策を実行して行くしか戦争を回避する手段は無いのかも知れない。
 地球の隅々に広がり地球から溢れた人類は、無限のキャパシティを持つ最後のフロンティアである「宇宙」に向かうでしょう。それは「好奇心と拡散性」が人類の「性(さが)」だからです。

 宇宙では、何に遮られる事も吸収される事も無く、太陽の光が100%、365日24時間、太陽電池パネルに降り注ぎます。地球-月のラグランジュ点L₄,L₅や地球周回軌道上に宇宙太陽光発電所を建設し、太陽電池で作ったクリーンで無尽蔵で安価な電力をマイクロ波に変換して、地球に送信し、地球でこのマイクロ波を受信し電力に戻して利用します。

 この電力で地球のH₂Oを電気分解し、H₂とO₂を作り、このH₂で水素自動車(燃料電池自動車)のマイカー/タクシー/トラック/バスを走らせます。排出するのはH₂Oだけです。CO₂などは全く排出しません。宇宙に降り注ぐ太陽の光で全ての自動車が走る「水素社会」が到来します。
https://www.enecho.meti.go.jp/category/saving_an …
 宇宙太陽光発電所を建設する為の人と資材の輸送は、下記のブログで説明している「宇宙塔マスドライバー」が最適です。
http://blog.livedoor.jp/satou_hiroshi_4649/archi …
「【雑談・議論】これからの未来について議論」の回答画像2
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①このような非現実世界に依存した形は止まらず、


増えていくと思いますか?
 ↑
増えて行くでしょうね。
それこそ、フルダイブ技術が開発され
加速度的に増加していくと思います。




②上で述べたような、娯楽が非現実世界だけで完結する(例vtuber、ライブ配信など)ことが、どんどん多くなると思いますか?
  ↑
フルダイブ技術が出来れば、
現実よりもリアルになりそうです。



③現在、音楽においてのアーティストの収入は、ライブ活動による収入が大きいです。今後は、ライブを行わずとも、ライブアーティストよりもネットアーティストが収入を得る時代が来ると思いますか?
  ↑
映画からテレビになったように
そうなる可能性は高いでしょう。
必然かも。



④現実世界を重きに置いて生きる人、非現実世界を重きに置いて生きる人、
現在では、前者の方が圧倒的に多いですが、いつの日か、後者の考え方をする人の方が多くなる可能性はありますか?
  ↑
大いにあります。



どちらに重きを置くかは、その人の好きな娯楽にも
直結していると考えています。
例えば、昔ではアニメを見る人はオタクと馬鹿にされましたが、今では、たくさんの人がアニメを見る時代です。
つまり、非現実に重きを置くことへの偏見も無くなって来ています。
 ↑
実況よりも迫力があり、それを
自宅で楽しめる、ということになるでしょう。
そうなったら歯止めが掛らなくなります。



⑤いずれ、全ての生活において、現実と非現実の比重において、非現実がほとんどを占める日が来ると思いますか?
(娯楽、日常生活、教育、オンライン授業など)
   ↑
来そうで怖いです。
そういう時代になると、人々の絆が
薄くなり、生活、思想などがますます
原子化していくでしょう。
孤独な人が増えますが、人間はそれに
耐えられるんですかね。
孤独も、非現実で癒やされますか。
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