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水素原子のモデルでは、陽子を中心とする半径 a の円周を電子が等速円運動していると見なすこと ができる。a = 0.529 Å、クーロンの比例定数を k = 9.0 × 109[N · m2/C2], 電気素量を e = 1.6 × 10−19[C]、 電子の質量を 9.1 × 10−31[kg]、真空中の透磁率を μ0 = 4π × 10−7[N/A2] として、以下の各問に答えよ。 (a) 陽子が xy 平面上の原点にあり、電子が原点の周りを半径 a、角速度 ω で等速円運動しているとき、位 置座標 x, y を時刻 t の関数として求めよ。また、このことから、陽子が電子に作用する力の大きさが
f = maω2 (1)
となることを導け(m は電子の質量)。
(b) (a) の結果を用いて、電子の運動方程式から、電子の速さを有効数字 2 桁で求めよ。
(c) 電子は荷電粒子なので、陽子の周りを電流が流れていると解釈できる。この場合、水素原子の中心に生 じる磁束密度の大きさを有効数字 2 桁で求めよ。

上の問題をご教授ください。

gooドクター

A 回答 (1件)

丸投げはダメ。

考えた形跡が見られないので、何を教えて欲しいのか分からない。必要なことは教科書に書いてあるでしょう。
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