色彩検定1級を取得する魅力を紹介♪

私今、高3の受験生なんですけど、
未だに進路に迷っている真っ最中で
高校の子達はほぼ98%くらいが進学する子達ばっかりだから自分も進学しなきゃいけないと思って頑張って勉強していたんですけど、最近進学する意味がわからなくなってしまって、、
高校入る時に背伸びしすぎて成績もあまり良くないですし、大学進学するための大学の費用とか、塾のお金とかが家族が多いから金銭面的に余裕があまりなくて、、

本当に自分のやりたいこととか学びたいことが大学へ行かなくてもできることだから、
無理して大学へ行かなくてもいいのかなと思って就職しようと考えたんですが、

就職に否定的な人が周りに多くて、学校の人に就職したいと学校の先生や友達に言うのが勇気が出ないです。親には勉強から逃げたいからだ!とか言われてしまうので、どういう風に言ったら納得されるのかな〜と悩んでます、、。
考えれば考えるほど自分が本当に就職でいいのか、も悩んでいます。

長くてすみません。。。
結局聞きたいことは!
みなさんはどんな風にしてきたのか、自分だったらどうするのか
とかあったら参考にさせてもらいたいです!

gooドクター

A 回答 (8件)

私は日本育英会の奨学金で学び、卒業後、毎月の自分の給料から借りた奨学金を返済した。

私の息子は、独立行政法人 日本学生支援機構(JASSO)から奨学金を借りて大学院を卒業した。
https://www.jasso.go.jp/
二種類の奨学金を借り、一方は成績優秀と言う事で完全に返済免除となり完全に貰った戴いた事になり、もう一方は自分で返済し返済は既に完了したそうだ。
教育ローンとか色々あるので、学費は、あまり心配しなくて良い。
 こんな職業に就きたい、何になりたい、とか明確に決まって無い人も大学に進学する。大学の4年間で色々と学び、様々な情報や人々と接して、多種多様な知識や考え方を知り、自分は何になりたい、どんな職業に就きたいかが、固まって行けば良いのです。是非、大学に進学して下さい。

 知的生命体は人型で無いかも?
wikipedia日本語版の記事「ケイ素生命」の様に、ケイ素を主体とした生命体の可能性もある。核分裂物質が豊富な環境でケイ素生命体が誕生し、体内に核分裂物質を取り込み核分裂エネルギーで生命活動を維持するのかも?
 太陽の光を浴びて光合成の様にして生命活動に必要な物質やエネルギーを得るのかも?
 そうであれば地球の生命体の様に他の生命体を捕え/殺し/食べ/消化し/吸収し 生命活動を維持するエネルギーを得る必要は無いので、食べる「口(くち)」は無く、自己の体内から電磁波を発信し、外部の電磁波を受信し外部の情報を知覚し、他の個体とコミュニケーションするなら、目も耳も喋る「口(くち)」も無く、呼吸が不要なら鼻も無く、手足も無く、触手の様な体の器官で物を掴み、銀河間航行する宇宙船を組み立て、宇宙狭しと駆け巡り、壮大な宇宙文明を築いているのかも?

 宇宙人を「この宇宙に存在している知的生命体」とすると地球に住む人類も該当する。人類がいるのに人類の他には、この宇宙に宇宙人はいないと言う方が無理がある。天の川銀河(銀河系)には約1000億個の恒星があるらしい。その中に地球人と言う知的生命体が発生していると言う実績/事実がある。アンドロメダ銀河は、天の川銀河の約2倍の恒星があるらしい。天の川銀河でも最低1個の知的生命体を産んだ星(地球)があるのだから、その約2倍の恒星を持つアンドロメダ銀河には最低でも2個の知的生命を産んだ星がある可能性がある。
銀河系には少なくとも36の知的文明が存在しているかも?
https://www.businessinsider.jp/post-214824

 ケプラーは1609年と1619年の著書でケプラーの第1,2,3法則を発表し、ニュートンが1687年の著書で万有引力の法則を発表する切っ掛けになり、1887年のマイケルソン・モーリーの実験は、1905年にアインシュタインが特殊相対性理論を1915-1916年に一般相対性理論を発表する切っ掛けになった。
 宇宙の加速膨張が観測され、ダークエネルギーやダークマターが提唱され、超弦理論や11次元のM理論などが議論され、これらは、次の物理学の一大飛躍の切っ掛けとなるだろう。
 1900年にプランクが量子論を1905年にアインシユタインが相対論を創始して現代物理学が誕生し、それまでの物理学が古典物理学と呼ばれたのと同様に、2021-2030年に掛けて生み出される物理学は、今の現代物理学を過去のものとする、全く新しい「真新物理学」を創始するかも?
 それは、1900-1905年頃の人に量子コンピューターや相対論的GPSの時間補正と言っても理解できないのと同様に、2021年の我々が「局所空間の通常空間における波乗り効果」と聞いても理解できない全く新しい物理理論と技術を生み出すかも?
 全く新しい時空のイメージと次元理論を生み出し、任意の範囲の時空を通常空間の時空の中を波乗りをする様に滑らせ、何百万光年も離れた遥か彼方の銀河に極めて短時間で人や貨物を行き来させる技術を生み出すかも?
 そうなれば、はくちょう座の方向の約600光年の彼方にある太陽に良く似た恒星ケプラー22のハビタブルゾーンを公転している岩石惑星ケプラー22bに移民宇宙船が大挙して押し寄せ、ネオ日本/ネオアメリカ/ネオチャイナ/ネオロシアなどが建国されるかも?

時間が無かったら,つまり,時刻も無い,瞬間も無い,時間的な幅が無い/ゼロなら「何」も「存在」できない。すなわち,「無(む)」です。

空間が無かったら,つまり,点も線も面も体積も無い,空間的な大きさ広がりが無い/ゼロなら「何」も「存在」できない。すなわち,「無(む)」です。

真空を「無(む)」だと言う人がいるが、超弦理論の弦/紐/膜やクォーク、素粒子、原子、物質、エルネギーの全てが無くても、真空には時間と空間はある。従って、真空は、「無(む)」ではない。

時間だけでも、空間だけでも、「存在」は、成立しない。この一方だけでは「存在」は成立しない。時間と空間の双方があって、初めて「存在」は、成立する。
宇宙は、なぜ存在している事が出来るのか? それは、「時間」が存在し、「空間」が存在しているからなのだ。

 時間の無い宇宙をイメージ出来ますか?  時間が無い状態から時間が始まった/初めた/流れを開始した状態をイメージ出来ますか?
空間の無い宇宙をイメージ出来ますか?  空間が無い状態から空間が始まった/初めた/大きさ広がりを開始した状態をイメージ出来ますか?
出来ませんよね。と言う事は、時間の無い宇宙、空間の無い宇宙は、存在しない、ありえないと理解すべきと言う事なのだ。
 ビッグバンで宇宙が誕生して、時間も空間も誕生したのなら、ビッグバンの「前」は、時間は? 空間は? どうなっていたのか?との疑問が湧く。
「無限大の大きさ広がりを持つ空間的に無限大の空間と無限大の過去から存在し無限大の未来まで流れ続ける時間的に無限大の時間が無限大の過去から共に既に存在している」。この時空/宇宙を「母宇宙」と定義します。この母宇宙Aの時空の量子論的な揺らぎが、我々が存在しているこの宇宙Bのビッグバンを138億年前に引き起こし、Bは、Aの「子宇宙」として、Aの時空の中で誕生し、今もAの時空の中で加速膨張し続けていると解釈/理解すると、Bが誕生する「前」の「時間」は? 「空間」は? と言う問いに、Bが誕生する「前」は、Aの時間が流れ、Aの空間が広がっていたと答える事が出来る。
 それぞれが無限大の大きさと広がりを持つ「子宇宙」を無数に無限大個、その時空の中に持っているのが「母宇宙」で、母宇宙の中では、常に無数の無限大個の子宇宙が誕生して、それぞれが母宇宙の時空の中で収縮/安定/定速膨張/加速膨張などの成長を続けているのかも?
多数の宇宙が存在するとの考えを「マルチバース」と呼ぶ。
 母宇宙は、どのように始まった/誕生したのかは、母宇宙の「定義」から、
「母宇宙は無限大の過去から時間と空間と共に既に存在している」と回答する事になる。なので、母宇宙に始まり/初め/起源/誕生は無い。

 2045年にコンピューターの知能は,全世界の人間が束になって挑んても敵わなくなる,全人類の知能の総力を超える「技術的特異点/シンギュラリティ」に達するらしい。人間は脳にチップを埋め込み,スマホやPC,マウスやキーボードなどを使わず,脳の中に投影されるスクリーンの輝点を目で追うと,その脳の電気信号をチップが検出し,文字の入力やクリック/ドラッグ/ドロップなどが可能になり、人間は、常時、ネットにワイヤレスで接続し、超知能/超知性の人工知能AIと通信し、世界中の情報を操作/情報処理する。
 テレビ電話で貴方Aが日本語でアメリカの人Bに質問すると瞬時に流暢な英語に翻訳されBに聞こえ、Bの英語の答えは瞬時に流暢な日本語に翻訳されAに聞こえる。この瞬時の翻訳は全世界の全ての言語間で相互に可能になる。
 超知能/超知性の人工知能AIと連動した人型ロボットが、一般家庭で炊事/洗濯/掃除/育児/介護/買い出し/ゴミ出しなどを熟し、医療/法曹/建築/土木/生産/流通など全業種の全職場で働く。人間には、研究開発や芸術などの限られた仕事しか残らない。
 地球の隅々に広がり地球から溢れた人類は、無限のキャパシティを持つ最後のフロンティアである「宇宙」に向かうだろう。それは「好奇心と拡散性」が人類の「性(さが)」だからだ。

下記のブログの「宇宙塔マスドライバー」で人や資材を宇宙に送り、宇宙太陽光発電所を建設し電力をマイクロ波で地球に送信すると良い。
http://blog.livedoor.jp/satou_hiroshi_4649/archi …

創世記では、「はじめに神は天と地とを創造された。地は形なく、むなしく、やみが淵のおもてにあり、神の霊が水のおもてをおおっていた。」とある。「はじめに」とは、時間を指す言葉だ。「やみが淵のおもてにあり」とは、「やみ」や「淵」が存在し、これらが存在できる「空間」がある事を意味する。つまり、神が天地創造を開始した時には、既に時間は存在して時間が流れており、空間も既に存在していたと述べている。神は、時間も空間も神自身もやみも淵も創ってはいない。これらは既に存在していたのだ。
では、これらを創ったのは何なのか? これらは何故、存在していたのか?
聖書は答えていない。

宇宙は、なぜ存在し、宇宙は、どうしてどのようにして始まったのか?

神が創ったのなら、

_神は、なぜ存在し、_神は、どうしてどのようにして始まったのか?

こう記述すると、宇宙と神は同じです。
「私今、高3の受験生なんですけど、 未だに」の回答画像8
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現実の社会における学歴の効用には「人的資本論」「シグナリング理論」という2種類の説明があります。

詳しくは自分で検索してもらいたいですが、以下ごく簡単に説明します。

「人的資本論」とは、仕事に必要なスキルを学校で学ぶ、医者になりたいから医学部に行く、シェフになりたいから調理師学校に行く、といったものです。まことにわかりやすいです。

対して「シグナリング理論」では、学歴は己の優秀さを示すシグナルだと説明します。

世の中にはかっちりと資格や専門が決まってるわけじゃない仕事がたくさんあります。というよりそういう仕事のほうが多い。

高校や大学で勉強した内容をそのまま仕事で使うわけじゃないけど、でも高校で勉強を頑張って立派な大学入った人はきっと何をやらせても優秀だろうという、100%じゃないがそこそこには正しい予測に基づいて、多くの企業は新卒採用で学歴を気にします。仕事できるかどうか能力が不明だから、代わりの指標として学歴を使うのです。

で、貴方に関しては、人的資本の面しか見ていない。周囲はシグナルの部分を気にしています。

近頃は若者の数に比して大学の定員が多すぎるので大卒だから優秀とはまったく言えないのですが、高卒であることはしばしば「そんな人達よりも能力的に下」とみなされてしまう場合があります。高校の成績表なんて誰も見ません。

新卒採用でなくても、ハローワークでの求人も「大卒相当」「高卒相当」と相手に求める学歴を指定しています。それは学歴が必要だからというわけじゃなく、ある程度頭を使う仕事の務まる人は普通は大卒だろよ、という多分に感覚的なものです。

いや自分は間違いなくろくな大学に行けそうにないというなら、苦手な勉強なんかすっぱりやめて就職したほうが、4年間長く働ける分お得ですが。そういうレベルなのかというのは慎重に考えてください。
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フィクションでの話ですが、大学進学するか否かについて興味深い内容だと思われるので紹介させていただきます。




昔の作品ですが『侍ジャイアンツ』と言う野球アニメで、後に主人公のライバルの一人となる眉月と言う選手(cf:『巨人の星』で言う花形のようなキャラです)は高校の時には既にスター選手で、高校卒業後は大学野球に行くつもりでいましたが、その時点で既に巨人に入団していた主人公の番場蛮と出会って「大学に行っている時間などない!」と考え、進学をやめて高卒後にプロ入りします。


この眉月のように「大学に行く時間がない(orその時間がもったいない)」と言うのであれば高卒後すぐに就職すればいいでしょうが、いったん大学に進んで「引き出しを増やす」と言う選択肢もあると思います。大学に行く目的のうち最も本質的なものは「自分への投資」だと思うので、それをやった上で元々やりたい事の勉強等をやってもいいのではと思います。
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私は物心付いた頃から科学大好き人間で、小学校高学年くらいまで本気で医者になろうと思っていましたが、小学校を卒業する頃になって「自分が本当に興味があるのは医学ではなく科学そのものでは?」と思うようになり、中学で物理の面白さを知って「大学で物理を専門的に勉強したい」と考えるようになりました。

ただそれまでも「大学には行くもの」と何となく考えていたような気はします。なお卒業後の進路については、大学院まで行ってる余裕はないのが分かっていましたし、物理を直接生かせる職業として教員を考えるようになっていました。もっとも教員採用試験はものすごく難しいと聞いていたので現実には無理かなと思っていましたが、受験の頃は教員志望でした。
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私は短大に行きました。

2年間の学生生活して就職しました。無駄ではなかったと思います。あなたは就職してみたいのなら周りを説得できる理由を持って納得してもらうことは大切です。進学校なので1人でも多く進学させたいのかも知れません。
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>高校の子達はほぼ98%くらいが進学する子達ばっかりだから自分も進学しなきゃいけないと思って頑張って


皆が進学するから進学する?これって基本おかしいのですよ

本来大学に進学するという事は
目的があり、その目的を成すために
大学でしか学べない、専門的な知識を学ぶところです
その学ぶべき目的も無いのに 
ただ単に、皆が進学するからなんて理由は、筋が通りません

大学に行ってから目的を見つければ良いなんて、
本末転倒!詭弁に過ぎません

早く社会に出て、社会勉強をして 同年代より多く経験するのも
悪くありませんよ
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私はあなたとは逆で、お金を借りてでも進学しました。


やりたいことは何もありませんでしたが、
それ以上に就職したくなかったため、が1番の理由でした。
フリーターになるくらいなら学生かな、くらいいい加減でした。

ですが、大学で学んだことの多くは社会人になって
役立ったことばかりで、そのおかげで今の仕事があります。
英語は仕事で毎日使っていますしね。

就職に否定する人の多くは、あなたの決断を否定しているのではなく、
あなたの将来を心配しているからだ、ということを理解しましょう。
日本ではそれだけ大卒という資格はまだまだ必要な国なのです。
将来様々な資格を取得しようとすると、受験資格に大卒が必要だったり、
高卒と大卒の違いだけで給料が違うとかね。
何かと大卒って言葉が出てくるんですよ。

お金を借りてまで行った甲斐はあったか?と振り返れば、
もちろん行って本当によかったと思いますよ。元は確実に取れています。

進学する重要性を理解してから受験してもいいと思いますが、
若い時は時間を大切にした方が良いので、できれば進学が良いかな。

さっきの回答とは正反対になってしまいますが、就職でもOKです。
最後はあなたの意思で決めると後悔が少ないですよ。
お金があったら進学していた、なんて言うことのないような決断を。
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貴方が、まず、自分は何をしたいのか?を



分かっておられるのなら、そちらの道に行かれたら?

貴方の人生なんですから。

私の知り合いに東大の法学部を出た人がいますが、

俳優になりたい、、と、就職しないで演劇の勉強をしている人が

います。

高校出てから、演劇の方に進めば良かった、、。

大学の4年間が無駄だった、、、とも言ってます。

貴方が進みたい、、、と思ってることが、貴方の魂からの願いなら

周囲の雑音に負けないで、自分の進みたい道を進みましょう。

「大学に行った方が良い!」という人は、その人たちは

そういう考えであって、それが悪いこととは言いませんが、

それは、あくまで「その人たちの」考えです。

人間にとって一番大事なことは、自分の仕事を通して「人のお役に

たつ」ということです。

私は、仏教徒ですが、私の知り合いのお寺の住職さんは、

いつもそのように話してくださってます。、
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