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2019年式、走行距離1.4万キロのフォルクスワーゲンのポロと、ダイハツのタフト新車とではどちらが良いと思いますか?
ワーゲンへの憧れから悩んでいます。
メリットデメリットを教えてください。

gooドクター

A 回答 (10件)

用途がかなり違う二車です。


あなたのライフスタイルで決めるべき。

ポロ:登録車だから維持費はそれなり、 ドイツ車ですから長距離・高速道路も適してる。
タフト:軽自動車だから安い維持費、良い燃費、扱いやすいサイズ。近所を走り回るのにはピッタリ。
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私は中古車を買うのが嫌なので新車がいいと思います。


ワーゲンはドイツでは大衆車ですし、中古は使用感があるので・・・。
仕入れた金額に大きく利益が乗っちゃってますし・・。
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クルマとしてはポロの方が(取り分け衝突安全性)良いが、


正直、憧れる程の性能は持ち合わせていないでしょう。
世界スタンダードを感じるにはゴルフの方になるので。

ドイツ車は、定期交換するパーツで構成されているから
日本車のようにメンテを怠けると故障します。
定期メンテをしなくても故障しない日本車の方がオカシイと
思われています。

その分お金がかかる訳ですが、日本車だって本来の定期メンテをすれば
それなりにお金はかかるので極端な差は無いでしょう。

好きな車を買うのが良いと思います。
ウイークポイントはアバタもエクボです。
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タフトって知りませんでしたが、調べると車格的には比べる車じゃないですね。

そもそもタフトって4人乗りの軽ですよね(見た限り)。
ポロは小さくても普通車で5人乗りです。
私ならポロにします。満足度と安全性が段違いだと思いますが。
輸入車に対する偏見とか誤解からの回答も見受けられますが、車に対する考え方とか設計思想が国産とドイツ車は違うので、それを比較しても仕方ないのです。
タフトのことは分かりませんが、国産車は往々にしてハンドルは軽くてクイック、ブレーキは軽く踏んでもガツンと効く、内装も細かい部分、かゆいところに手が届く。
ドイツ車は最近は贅沢装備は増えましたが、基本日本車よりシンプルですが、性能はアウトバーンを走るのでそれなりに運動性能は高いですし高速安定性があります。
ブレーキは軽く踏めば軽く、強く踏めば強く効くように設計されていますし、消耗品の部分を増やすことで、それを交換すれば新車状態を維持できます。
2019年モデルなら現行モデルのようですし、フォルクスワーゲンなら部品供給体制は問題ありません。
昔の輸入車と違って壊れにくいですし、そもそも車は日頃からチェックしてやることが大切です。
日頃のメンテナンス(といっても異音がしないかとか調子がどうとかたまに気に掛けてやることです)を欠かさなければ大きな故障の前に対応できます。
どちらもショールームに行ってドアの開閉の感触(強度とか重さ)とか、座った時のシートの感触、そして試乗できるならブレーキの効き具合などを体感してみれば、全く異なる車で比較にならないことが分かると思います。
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2019年式、走行距離1.4万キロのフォルクスワーゲンのポロを買うかなあ~ と思います。



車は好きな乗りたいものを乗る方が中古でも満足感は高いと思います。

ボディサイズがデカめ
全長×全幅×全高 4060x1750x1450mm
という全幅が、1,750mmですので、3ナンバーだと思いますが、乗れるのであれば問題ないサイズだと思います。

私の場合は4年前に福岡トヨタでTバリュー認定中古車で30プリウスを買いました。

ボディサイズは、全幅1,750mmですが、近所の総合病院とかに行くと建物の1階にある来院専用駐車場みたいなコインパーキングに駐車する際に、柱がデカくて狭いとかあるので、よく擦っている車の跡とかあったりします。

そこが1番屋根があるとかで使いやすくて、1番病院に濡れずに行けるとかあるのですが、「クラウンでも乗れば」 と言われたりした時に、クラウンだと屋根なしの離れた平置きコインパーキング側に持っていかないとなあ~ と思ったりするのです。

デカいショッピングセンターのお客様用の立体自走式駐車場に行くと、1,750mmの車だと駐車して、オレンジ色のラインが2本引かれている場所だと、線から15cmくらい車が離れます。

小さめのショッピングセンターや、郊外のホームセンターだと2本白線が引かれていて、1,750mmの車だと降りた時に線ギリギリかなあ~となります。

あまり全幅がデカいと、おばちゃんが出る際にガリっとやるとか、ドアを開けたらドンとパンチされるとかあるので、まあ問題起こりにくいサイズが、1,750mmくらいかなあ~ と思います。

フォルクスワーゲンというのは、「国民大衆車」 という社名のドイツ読みですので、信頼性は高いと思いますので、別に中古でも問題ない気がします。
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確かに会社はかっこよ良いけど、整備に、金がかかることを思えばちょっと気が重いです。


備品調達に時間が掛かったり、料金も倍近く掛かり、余裕がないと乗りこなせません。
思い切って、ベンツやBMIなら高くとも近くに、ショップが有り、便利なので利用しましょう。
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お金と、時間があり、ギャンブルが好きなら、ポロ。

そうでないのなら、タフト。ポロは、一応、外車だけど、ドイツでは、軽みたいなものです。6/12ヶ月点検は、必ずするのが肝心です。安く上げようなんて思わない事。
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基本的にお金です。


更に外車の中古車の場合、購入してから更にリフレッシュする費用が掛かると思ってください

日本は有数の自動車生産国です。
そこへ外車を売る、となるとそうそう儲からないというのはわかると思います。
なので高級、高性能なブランド路線で1台当たりの利益を確保する傾向にあります。
むろん単なるイメージでぼったくるのは限度がありますから
それなりに内容も充実させています。

その 高性能 に関してはあちこちに国産車で言うチューニングパーツに相当するものを使うことで実現しています。
サイズも機構もあまり変わらないのに 高性能 にするためにはそういう寿命を代償にしたパーツが効果的なわけです。

VWですとやはりブレーキが典型的です。
よく効くけど減りが速いタイプになっています。
ブレーキダストでホイールがまっ茶になっているものばかりでしょう?

このようにパーツ交換サイクルが短いものが使われているので
ちょくちょく整備工場に持って行く必要があるのです。


国産車だとオイル交換と車検ぐらいで割とズボラできるんですけどね


ということで頻繁なパーツ交換でもok というならポロで
そこまでの根性がないのでしたら国産車、ですね
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外車は基本的に維持費が高くなるからねぇ。


お金の事をとやかく言わないのであれば外車でもいいと思う。
外車は、普通の整備工場とかでは修理できなかったりするので
限られた整備工場に持って行く事になります。
その場合、その工場がぼったくり工場でも、他の所を選べないというデメリットがあります。
国産車だったら、どこでも車検も整備も可能なので安い店を選べるという
メリットがある。
遠出した時に、車が故障してレッカーで輸送とかになった場合とかも
近くに工場がなかったりすると、輸送費がとんでもなく高くなったりとかも
あるからね
ここら辺を考えたら、国産車になるよね
なのでお金の問題になります。
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メリットは憧れを実現出来る事。

デメリットはタフトより維持費がかかる事です。僕ならポロです。
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