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英作の問題:20年ぶりの帰郷にもかかわらずふるさとの山や川は昔とほとんど変わっていなかった。
答えは
Despite the homecoming for the first time in twenty years, both the mountains and
the rivers in my hometown have hardly changed.
なのですが、
Despite my homecoming for...で始まる文を作ってはまちがいですか?
I’m proud of his studying abroad.などと同じパターンなのかと思ったのですが、despiteの後ろは名詞(形)としか書いて無くてわかりません。the homecoming もmy homecomingも名詞形だと思うのですがどなたかわかる方、説明をお願いいたします。
ちなみに英作なので、場面設定とか話の前後関係とかありません。

質問者からの補足コメント

  • 英文が勝手に変な所で分割されて、読みにくくてすみません。

      補足日時:2021/06/14 18:20

A 回答 (9件)

#7で回答した者です。

すみません、私も専門は翻訳なので文法用語は苦手です。正確には「名詞句」と呼ぶものではないのかもしれませんが、とにかく「名詞のような役割をするかたまり」という意味です。
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この回答へのお礼

ご丁寧にありがとうございます。

お礼日時:2021/06/16 00:49

日本語をそのまま直訳してもダメですね。

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この回答へのお礼

何度も書き込みありがとうございます。
全くおっしゃる通りです。

お礼日時:2021/06/15 20:57

#6にいただいたレスポンスを拝見しました。



違います。「study」を名詞にする場合は「I’m proud of his studies abroad.」となり、「彼の 海外における研究を 私は誇らしく思う」という意味になります。

一方で「I’m proud of his studying abroad.」は「彼が 海外で勉強しているのを 私は誇らしく思う」という意味です。

この場合、「his studying abroad」が「名詞句」になるので「I’m proud of + 名詞(句)」という構造が成り立つのですが、その「名詞句」の中にあるのは「his + 動詞」という構造です。
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この回答へのお礼

ご指摘どうもありがとうございました。

その昔、参考書に、例えばlook forward to +名詞(形)という書き方がされてあって、それはI look forward to a telephone call from Mike.のような名詞(句)が来る場合と、I look forward to seeing you.みたいに動名詞が来る場合を意味したはずでした。その参考書を探してみたのですが見つからず私の勘違いだったようです。文法用語ってちゃんと覚えていないと話が通じなくなりますね。すみませんでした。

話脱線しましたが、正答は一番最初に書いた通り
Despite the homecoming for the first time in
twenty years, both the mountains and the rivers in my hometown have hardly changed. 

なんか私だと書けない文だったので質問させていただいています。

お礼日時:2021/06/15 20:57

それを言うなら


Despite my coming home for...
ですね。
I’m proud of his studying abroad.のstudyingは名詞ではなく動詞ですので。
というわけで、Despite my homecoming for...はダメです。
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この回答へのお礼

書き込みありがとうございます。
study自体は動詞で、studyingも動詞なわけですが、ing形にすることによって、「勉強すること」という名詞の意味で使う事があるので、世の中の参考書の類は
be proud of名詞(形)という書き方をするんだと思っていましたが、ちがいますか?
I'm proud of my father.(名詞)
I'm proud of being the No.1 in class.(動詞をing形にすることによって名詞扱いできるから名詞形)

お礼日時:2021/06/15 15:10

No.4です。

追記します。

簡単に言うと、Despite~は、主文の主語と直接かかわっていないとダメということだと思います。

×私の20年ぶりの帰郷→山河の不変
〇昨日の地震→被害なし
〇20年ぶりの再会→名前を憶えていた
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この回答へのお礼

再度書き込みありがとうございました。

お礼日時:2021/06/15 14:58

Despite my homecoming for the first time in twenty years, both the mountains and the rivers in my hometown have hardly changed.



ちょっと内容的に無理があると思います。日本語だとおかしくないけれど、英語はもっと理論的ですから、Despite の原因が「私の20年ぶりの帰郷」で、故郷の変化と直接関係がないために、違和感があります。

例えば、「昨日の大地震にかかわらず、家には大きな被害がなかった」というような文や、
「卒業後20年ぶりに会ったにも関わらず、旧友たちの名前がすぐに出てきた」というのもOKだと思います。
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この回答へのお礼

書き込みありがとうございます。私は出題者ではないのですが、伝えることはできると思うのでやってみます。

お礼日時:2021/06/15 04:04

Despite the homecoming for the first time in twenty years,


20年ぶりの帰郷にもかかわらず、

both the mountains and the rivers in my hometown have hardly changed.
故郷の山も川もほとんど変わっていなかった。

Despite my homecoming for...で始まる文でも、文法的に間違いではありません。ただし、主節で、"my hometown" と出ているので、そうする必要がない、ダブル、ということでしょう。
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この回答へのお礼

書き込みありがとうございます。No.1と同じ理由ですね。

お礼日時:2021/06/15 04:00

> Despite my homecoming for the first time in twenty years, both the mountains and the rivers there have hardly changed.



これもどうも妙な英文という感じがします。
やはり"despite"で繋ぐのは無理でしょう。
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この回答へのお礼

再度書き込みありがとうございます。妙な英文なのですね。

お礼日時:2021/06/15 03:56

"my homecoming"とすると、"my hometown"と似たようなのがダブってしまうことになりますので"the homecoming"の方がよろしいでしょう。



なお、一つ余計なことを書きますと、山や川がわずか20年でコロッと変わってしまうということは普通はありませんのであまり良い文例ではありませんね。

「20年ぶりの帰郷にもかかわらずふるさとの山や川は昔とほとんど変わっていなかった。」ではなくて、次のように表現すべきでしょう:

20年ぶりに帰郷した。ふるさとの山や川は昔とほとんど変わっていなかった。

つまり、"despite"や"but"で前後の文を繋ぐのは避ける方が良いということです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。multiverse-2さんの説明だと、まちがいではないがこの文に限ってはmy homecomingとmy hometownと似た様なのが続くから避けた方が好ましいと解釈できるのですが、それで合っていますか?
それなら
Despite my homecoming for the first time in twenty years,
both the mountains and the rivers there have hardly changed.
ならどうでしょうか?

お礼日時:2021/06/14 18:50

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