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ブレーキペダルを最低限使った場合、ブレーキペダル減りはat車とmt車でどちらの方が大きいですか?

A 回答 (16件中1~10件)

>ブレーキペダルを最低限使った


そういう前提の運転が危ないですね。 必要があればどんなときでもブレーキを踏むべきです。

>ブレーキペダル減り
ペダルなんて50万キロ乗っても へったから交換する なんてきいたことがない
ブレーキパッドのまちがいでしょ
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>ブレーキペダルを最低限使った場合


エンジンブレーキを積極的に使用する・・を織り込んでの話なのか?。
ATもMTも仮足をスムーズに行うための装置です。
ブレーキは加速の結果車体に蓄えられた運動エネルギーを摩擦熱に変換して捨てるためのものです。
加速の方法は全く無関係です。
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ATとか、CVTの方が減りは早くなります。



MTだとエンジンブレーキが効きやすくなります分減りは遅くなります。

が、

車のブレーキは、車種を乗り換えて、「新しく新車買った」時に不慣れさからどうしてもATとかはブレーキの減りが早くなり、慣れると遅くなるとかの違いもあります。

最近は、電子ブレーキシステムの車両もあり、ブレーキを踏むと自動で前後の配分を計算してブレーキが作動しますので、リアブレーキの減りが早いという車もあります。

あとプリウスとかのハイブリッドカーは基本CVTしかない感じで電子ブレーキシステム搭載してありますので、回生ブレーキが最大になるように意図的に軽めに踏みますと、異常のパッドの減りが早くなるとか、車によって減りとか、後は運転の仕方でも変わるので、一概には言えない感じがあります。

よく「ハイブリッドカーはパッドの減りが極端に少ない」 とネットでいわれていたりしますが、おじいさんとかおばさんだとたしかに減らない感じはあります。

ただ、ハイブリッドカーって、”燃費向上運転方法” なる運転をしますと、回生ブレーキで1度で最大の充電量でチャージしないと燃費が悪くなるだけですので、ディスクパッドが作動する限界あたりで回生の充電しますので、パッドが軽く接触するので減りが早くなるとか違いもあります。
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>ブレーキペダルを最低限使った場合


具体的なイメージ不可能です。
個人的には停止するとき以外はフットブレーキ使用しない、(シフトダウンによるエンジンブレーキ使用)、でAT8万Kmでパッド交換が10万Km持った経験はありますが。
最低限使う・・なんて表現は意味がありません、ATとMTでは・・・のほうがなんとか理屈は言えますが。
力学的には車の重量如何(慣性エネルギの大きさ)、ATではクリープ現象があれば、その分ブレーキは必須ですね、MTの場合はそのままでブレーキ使用しなくても走行抵抗で停止。しますが、でもその分でどれだけ減るのかな?。
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単純な比較にはなりませんが、今まで所有した車ではMTで1回交換したことがあります。

他の車はAT含め一度も交換したことがありません。

軽のMT:13万キロ走行、無交換
普通車のMT:25万キロ走行、無交換
軽のAT:10万キロ走行、無交換
普通車のMT:21万キロ走行時点で交換(現役)
軽のCVT:2.5万キロ走行、無交換(現役)

新車購入からずっと同じディーラーで車検整備等やってますが、ブレーキパッド交換したときには「毎年の整備記録で徐々に減っているので間違いないが、通常この距離はあり得ない」と言われましたので、一般的なMTではもうちょっと少ない走行距離で交換するものなのだと思います。ATは最大で10万キロまでしか走ったことがないので、どれぐらいで使えなくなるのか経験したことがありません。

ちなみにMTでシフトダウン云々という回答がありますが、私のいつもの運転では、基本5速のままで止まり、停止のためにわざわざシフトダウンしません。
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技術の差、という事であればATの方がシフトダウンがやりやすいのでエンブレを効かせやすく、パッドの減りも少ないと思います。


大昔はMTの方がエンブレも効きやすかったですが、今どきはすぐにロックアップされますからほとんど関係ないですし、逆にMTの方がシフトダウンに手間取るので、頻繁にやるには疲れます。
レースでもやってるならともかく、年間数万kmも走ると、そんなのかったるいし腰を痛めるだけです。
結果として、普通の技量で気を使う程度なら、ATの方がパッドの減りが少なくなると思います。
クリープは停止時だけの事ですし、減速する際はパッドが減りますが、止めている間はほぼ減りません。動かないのですから削れないのです。
第一、ATでニュートラルに入れるのは簡単ですから、そうすれば良いだけの話です。
CVTはいわゆる普通のATとはちょっと違うものだと思います。
それを入れるなら、DCTとかあれやこれや色々関係してくるので難しいです。
回生ブレーキはハイブリッド等、電気モーターが付いている場合で、実際には無いかもしれませんがMTも作れますし、ATとMTの違いとは関係ないでしょう。パッドの減りですから同じ車種で比較しなければ意味はなく、それはつまり、ハイブリッド車なら、ハイブリッド車のATとMTを比べるという事になります。
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補足です。

パッドやシューの減り具合を決める要素って、運転技術もありますが、車の重量、ローターの直径、平均速度、下り坂の使用頻度、などなど、さまざまな条件により変化します。基本、日本の自動車メーカーはある程度重量やエンジン性能に対してバランスのよいブレーキシステムを装備してます。ですから、パッドの消耗に関しての差はあまり神経質にならなくてよろしいかと思いますよ。
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NO.1で突っ込みいれましたが、私は元整備士なので経験に基づいて回答したいと思います。


ATとMTのブレーキの減り方は、ATの方が基本、減りが速いです。
同じ車でATとMTがあった場合、ATの方が速いです。
エンジンブレーキの効き方が違うのもあるし、AT車の方が重量が重たいので
その分、車が止まる距離も長くなるからです。
基本、AT車ってDレンジしか使いませんからね。
車のメーカーによっては、エンジンブレーキがかかりにくいとか
AT、CVTではありますが、MTだと、どこのメーカーさんも、エンジンブレーキのかかり具合はほぼ同じなので、メーカーによる違いも少ないです。
AT、CVTはメーカーによる差が確実にあります。
なので、MTの方が減りが少ないです。(私の経験上)
私は以前は、平成11年式のスズキのワゴンR-RRに20年間乗ってましたが
AT車ですが、ちゃんとエンジンブレーキをかけた走行をして
ブレーキパッドの交換は、10万キロまで持たせました。

プリウスとかの回生ブレーキの話も出てますが
これは、特別な車だけですね。(ハイブリッドのみ)
プリウスの回生ブレーキは、アクセスを離すと効きますので
エンジンブレーキが結構強いです。
なので、ブレーキペダルはほんの少し踏む感じだけでいいので
パッドがほとんんど減りません。
私はプリウスの車検もしたことありますけど、10万キロ走行のプリウスの
パッドの量を見ると、ほぼ新品に近い状態でした。
このことから、判断するとプリウスのブレーキパットの交換って
数十万キロに1回の割合でいいかもしれません。
むしろ、廃車になるまで持ちそうな気もしました。
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No.3です。


エンブレのを考慮するのでしたら僅かにMT方が効くかもしれませんが、差が出るほどかどうかまでは分かりません。
あまり変わらないような気はします。

CVTと比べるのであれば、CVTは効きが弱いのでMTの方がブレーキへの負担は少ないと思います。

ちらほら出ている回生ブレーキについて、あまり良く認識していないのですが、あれってプリウスとか電気自動車とかについている発電時の負荷を利用した減速機能の事ですよね?
最近では普通のATにもついているのですかね?

もしついているなら、ATの方がブレーキを踏む頻度は減るかもしれません。
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この回答へのお礼

あまり差はないという事なんですね。
ありがとうございました。

お礼日時:2021/06/15 14:39

どちらも同じですね。

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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2021/06/15 01:56

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