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現代でのIBMの存在感、影響力って
どんなもんでしょうか?
詳しい人おねがいします

質問者からの補足コメント

  • 栄枯盛衰とはこのことで、
    次はgafamのどれかもなるんでしょうね。

    No.7の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2021/06/17 22:04
gooドクター

A 回答 (7件)

サーバ市場では一応主要企業の一角ではありますが、少なくとも国内ではHPEやDELLからは後れを取っている、ぐらいの位置です(日本国内では、依然国内メーカーが強いです)。

この分野での存在感はかなり薄くなってきていると思います。

また、システムソリューションの分野では、以前は結構大企業にべったり入り込んでいた感はありましたが、最近では他社というよりもオープンソースソフトウェアを使った代替ソリューションに取って代われらる分野もいくつかあるようで、以前のような殿様商売は出来なくなってきているんじゃないかなと思います。
この回答への補足あり
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政商とかゼネコン元請けとかの存在感。

競合相手は同じく鈍重な政商である、日立、富士通、NEC、NTTデータ。なので、談合もあれば決め内の順番もある。「次はうちのはずだ」とか「ここは俺らのシマだ」なんて言い分は日常茶飯事。

政府側が「ちょっと絞めといて」といったことがリークされたけど、この政商共はそれ以上のことをやっているので、全く悪いとは思えない。

IBMに話を戻すと「社会を食い物に」のキャッチのもと、・・・・無い、何もない。外注頼りで技術もない。あるのは変なプライドだけ。あった、押売り。それだけ。IBMの研究所も、ここ30年は何も生み出していない。FUDだけなので、要らない以前に邪魔。
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未だに巨大企業ではありますが、相対的に存在感、影響力とも低下しています。


すでに30年以上前のメインフレームを中心としたハードウェア企業の面影はありませんが、かといって最先端、次世代技術の分野ではGAFA+MSの後塵を拝しているのが実情です。
少なくとも業界をリード出来るほどの力はありません。
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大昔はPCSシステム...Punch Card System と言って80欄カードに孔を空けてデータとして使用したのがIBM。

戦前の日本の国勢調査でも何十台も使って何日間もかけて結果を出したらしいが戦中、武器に化けてしまった

1964年の東京オリンピックで国立競技場の電光掲示板に出す文字がIBMのSystem360から送出されたものとのこと

それから企業に電算化の波が押し寄せ給料明細がコンピューターで印字出力する会社は大企業ということになります

当時IBMの技術者から日本で難しいシステムを問うと①NHK番組スケジュール②国鉄みどりの窓口システムとあと1つ忘れたがあったらしい

これ等はOSになる前のDOS(Disk Operating System)で制御されている
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クラウドコンピューティングや大型サーバー市場に置いてカナリの影響力があるが、パソコン事業は2005年に売却しており、パソコン業界には余り影響力は無い。

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個人向けではなく、法人対象のサーバーやクラウド、データなど、先端技術の開発と国・行政や企業とのメインプロジェクトパートナーのイメージ。

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企業でのシステム開発では登場します。

名前は今でも有名ですから存在感を感じはするけど、影響力は無いって感じがしますね。
特に厚い信頼感があるってことでもなく、システム会社の一つという印象です。
ご存じだと思いますがPCからは撤退していますから、システム開発以外で名前を聞くことは無いですね。
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