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バイクショップに、
タンクを別の形のもの変更するカスタムをお願いしました。
そのバイクは、しばらく乗っていなかったのでキャブが詰まっている様子があり、キャブのオーバーホールも一緒に頼みました。

しかし、結局タンクの形が合わないとのことで、
作業は中断し、
一旦バイクを引き取る事になり、
既に完了した作業分のキャブオーバーホール作業代として、
1万5,000円請求されて支払いました。

その後、そもそもこの最初のショップには、
このバイク用の特殊工具がなく、
パイロットスクリューの調整が出来ず、同調はして貰えなかった事がわかりました。

キャブオーバーホール代は15,000円でしたので、
一般的なショップと比べて少し安いとは思うのですが、
キャブのオーバーホール作業には、セッティング・同調の作業までは含まれていないものなのでしょうか?

質問者からの補足コメント

  • タンクのカスタムが出来ず、バイクを引き取る際に支払いました。

    No.1の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2021/06/15 22:11
gooドクター

A 回答 (5件)

言葉の遊び?のついで・・・。


そこまで言うくらいいなら、最初に・・・・、既に他の回答者が言っていますね。
オートバイとして、まとまった機能を持った製品。
その機能の一部を受け持つキャブレター「を」・・・・・・。
その場の流れで(オートバイの)が省略、が双方暗黙で了解。
この場合の表現はオートバイが主体です、完成後はオートバイとして機能する必要があります。
キャブレター「の」・・・・・主体はキャブレターです、完成後、オートバイとして機能云々は無関係です。
カスタムもそうです、単なるポン付けの範囲を超えないものから、フレーム、ボディの切り張りもありまで。
タンク取り付けでオートバイとして機能する保証もないまま、キャブレター「の」・・・なんですね。
漫然と曖昧な表現のままで、都合が悪い時だけ、自分に都合が良い解釈・・・・、一般世間では通用しません、企業同士での契約なんかでは、この「を」を使うか「の」を使うかで月とスッポンの差が出ます。
基本的な姿勢、中でも自己責任の感覚が問われます、貴方任せの「良きにはからえ」では相手にとっての「よきに」(相手の解釈次第)になります、もちろん悪意は無くても。
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>キャブのオーバーホール作業には


言葉尻をとらえるようですが、この言葉だけでは何とも・・・。
通常なら、取り外し、分解掃除、組付け、調整、の一貫作業ですが。
キャブ本体だけ持参して分解掃除もオーバーホールといえばオーバーホールですね、作業には時間も、手間(人手)も必要ですね、当然それなりの料金請求はあって当然です。
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何か自分が言われてる様に感じますが、そんなカスタム依頼受けてないので解りませんが、まず排気量でも違います。


50ccまでの原付でなら高いですし、軽二輪や自動二輪なら相場か?相場以下でしょうね。
簡単な言葉のオーバーホールですが、Oリングまで交換したフルオーバーホールを指してるのですか?
同調は店にもよると思います。

文句を書くなら自分でやれば?
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O/H作業という言葉に特別な決まりはありませんので、単体を整備するだけなのか、車両に取り付けて調整まで行うのか、事前に確認すべきでしょう。


普通は取り付け、調整して初めて動くのですから、そこまでの作業が入るものでしょうが、カスタムショップという事は整備士で無い場合もあり、整備業としての常識は通じないかもしれません。
二輪整備士資格を持っている人でしょうかね?そこから怪しい。
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通常の部品交換なら含まれるでしょうが、


カスタム作業なら難しいでしょう。
ただ検収ができてないのに費用を払うってのは
疑問に思いますね。
この回答への補足あり
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