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第1原発力発電が東日本大地震のときにどのような案を出していたら壊れずにすんでいたか。その案を出していたらどのような阻害要因が出ていたか教えてください。

gooドクター

A 回答 (4件)

「第1原発力発電」なんて企業も、組織も存在しませんが、「東京電力福島第一原子力発電所」のことだと了解して回答します。

 東日本大地震のときにはどのような案を出しても、時すでに遅しでした。 大震災が起こる前に、高さ14mの津波を防げる高い堤防を設けておくか、非常時のための外部電源が地震や津波の影響で損害を受けないような策を講じておけば、福島第一原発は今のような状況にならずに済んだでしょう。 大体、宮城県の震源地近くにある、東北電力女川原子力発電所は福島第1原子力発電所を襲った高さ14mとほぼ同じ規模のである高さ13mの津波に襲われましたが、事故も起こさず、建物も頑丈だったため、近隣住民の避難場所になったくらいです。 如何に、東京電力の震災対策がお粗末だったかと言うことです。
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津波でも隕石落下でも発電できるシステムを複数用意

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時すでに遅し。

だったのではないでしょうか。
ただ、今は対策はされているのかが謎です。
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これ、ただ単に原子力調査委員会と政府が馬鹿だっただけ。



大規模地震と津波被害が予測されていたのに、何の手だても打たなかっただけ。
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