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素朴な疑問。

A 回答 (5件)

満州、太平洋、南シナ海

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百姓はサラリーマンになりました。



農地は、工場や住宅になりました。


英国で、産業革命が興り、経済の
中心が、農業から工業へとシフト
しました。

その波が世界を襲い、日本も例外では
無くなったわけです。

経済の中心が工業になった、ということは
会社とそこで働く従業員が経済の要に
なった、ということです。

かくて、農民はサラリーマンになり、
農地は工場になり、あるいはサラリーマンの
住宅に変貌しました。
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百姓さんが減少したのは、No.2さんが書かれたように、都会にでて会社等で働くほうが収入が多いからでしょう。


また昔は、長男が家督を継いだわけですから、次男以下は、下手すると奴隷みたいな扱いで、結婚もできなかったりしたそうです。
であれば、都会に出たほうが幸せになれる可能性が高いですしね。

また、現在、東京都の区内でも、昔はド田舎で田んぼ、畑が広がっていたところは多いです。しかし都会に人が集中したら、そういう土地は家や工場にどんどん変わっていったという感じですね。
私の住んでいるところ(東京都区内)でも、江戸時代の地図をみると周囲は農地だらけだったようですからね。
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江戸時代が終わり、明治維新の頃でしょうか、小さな畑で農作物を育て売るより、サラリーマンの方が給料が良いので、多くの方が農地を手放し、農業を辞め、都心部に引っ越し会社勤めになったような話を聞いたことが有ります。



みんな農作物売る(一年に数回)より、会社で給料もらう方が、たくさんお金貰えるので。(台風被害など関係ないですし)

その後、第二次世界大戦敗戦、第一次~第二次赤ん坊ブーム、高度成長期時代、医療の進化、バブル崩壊、日銀低金利政策などにより、現在の日本があると思われます。
(素人情報です)
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残るは荒れ地と廃屋


みんな東京さ、いっちっち
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