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YouTubeで80年代の歌番組を見ると、音源より速いテンポで歌っているものが多いですが、あの時代って音源通りのテンポで歌う方が少なかったんですか?

質問者からの補足コメント

  • では音源通りのテンポも多かったんですか?

      補足日時:2021/06/18 05:07
gooドクター

A 回答 (5件)

生放送で、時間も限られていて、時間が押した時は特にそういう傾向にありましたね。


生演奏も多かった記憶もあります。
今と違い生歌が聴けて良かった時代でした。
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「青春歌年鑑」のような、邦楽オムニバスCDの1曲当たりの演奏時間を見ればわかるのですが、70年代以前の歌謡曲は、大半が演奏時間が3分台で、3分を切る曲もありました。


 それに対し、80年代以降は、大半が4分台、中には5分以上の曲も多くなりました。
 歌謡番組は、時間が限られています。そのため、昔は曲の一部分を割愛した「TVサイズ」と呼ばれる曲が一般的でしたが、演奏時間の長い曲が増えたため、なるべく割愛を少なくする代わりに、テンポアップしていました。
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今のように口パクは少なく生演奏だったからですよ。



カラオケとちがって音楽にあわせて歌っているのではありません。
歌手の歌にあわせてオーケストラが演奏していたのです。
ですからワンテンポ音楽の方が遅れていたんですね。

でもいまは口パクが多くなったので、そのようなことはあまり見られなくなりました。
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では音源通りのテンポも多かったんですか?」←大手歌手の場合は そうだった様な?



新人歌手などはアップテンポが多かった気がする(昔だし 録画機も高かったので 再生して連続して見た事は無いので記憶の中だけですけどね)
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いいえ・生放送が多かった為 アップテンポに なるのと 生演奏なので 指揮者がディレクターの指示で アレンジしてただけです

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