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初歩的な質問申し訳ございません。

シフト表で、その人の残りの出勤日数を休みを除き日が進むごとにカウントしてくれる式などありましたら教えてください。

お願い致します。

質問者からの補足コメント

  • 単純に引き算でいいと思うのですが、それが自動で日付が進むにつれカウントしてくれるようにしたいんですよね。
                日付
    田中 出 休 出 休 出 出 出 休
    鈴木 休 出 休 出 出 出 休 出
    があったと(あくまで例です)してリアルタイムで日付が進むごとに自動で残りの出勤残数をカウントしたいです。

    No.1の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2021/06/18 22:02
  • 6/18 6/19 6/20 6/21 6/22
    金曜日 土曜日 日曜日 月曜日 火曜日
      出   休   出   休   出
    出勤残数(6/18時点) 3日←を自動で日付が進むに残数をつれてカウントしたい。

    慣れないわかりずらい内容で申し訳ないです。

    No.2の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2021/06/18 23:15
gooドクター

A 回答 (5件)

No.4さんの回答に1票です。



当日はtoday関数を使います。
表の日付は数値(シリアル値)で入力されている必要があります。
countifsの条件設定が難しいかもしれませんが、数式バーの左側にある『fx』という部分をクリックしてガイドにしたがって入力していけばよいでしょう。

下記サイトの『さまざまな日付の条件指定方法』を参考にすればできると思います。
https://www.relief.jp/docs/excel-count-yesterday …
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普通に、CountIfs関数で数えられないですか?


「日付のセル範囲>=当日、かつ、出欠のセル範囲="出"」みたいな・・・。
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出勤した日を、OFFSET関数で範囲を指定してCOUNTIF関数で数えてはいかがでしょう。



 OFFSET(基準セル,基準セルからの行数,基準セルからの列数 [,高さ,幅])
のようにして使います。
ですので、
 ・日付から ”幅” を増減する。
といった工夫でよいでしょう。

INDEX関数やINDIRECT関数などと組みあわせて使いましょう。


・・・余談・・・

具体的な数式を示さないのは、質問者さん自身で数式を作ったうえで分からない点を補足させることを目的としています。
誰かにテンプレート的な数式を教えてもらっても、それは自力で解決したことにはならないので、同じような問題があった時に自力で解決することができないでしょう。
すなわち、ここでテンプレート的な数式を教えてもらう事は、目の前の問題は解決するかもしれませんが、質問者さんの疑問に対しては先送りにしかならないのです。
それでは「解決」とは言わないと思うんだ。
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こんばんは



ほとんど情報がないので、無いなりでの回答。

以下を仮定。
・例示のデータは記録だと推測するので、過去の出勤は「出」と記されている。
・「その人の残りの出勤日数」は「必要出勤日数」-「過去の出勤日数」で計算できる。
・「必要出勤日数」は年度あるいは月単位などで切り替わる、固定数である。

以上の仮定でよければ、
 =「必要出勤日数」 - COUNTIF(出勤記入欄範囲,"出")
で、カウントダウン可能でしょう。

※ 上式だけだと、出勤数が必要日数を超過すると負数になります。
※ それが嫌なら、負数は0表示にするようにすれば宜しいかと。
この回答への補足あり
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元々の出勤日数とかいつが出勤なのかとかをきちんと判定できるなら引き算すればできますよね?


回答側はそれらは何もわからないので、何とも答えようが…
この回答への補足あり
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