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土地や建売を購入する時に、便利な土地であっても、近くに川があったりハザードマップでバリバリ浸水エリアだったり、、、。

あえてそこを買うのは何故だと思いますか?

ずっと住むのに、安心して住めないのは嫌じゃ無いのでしょうか。
年々ゲリラ豪雨や台風もひどくなってきてますし。

gooドクター

A 回答 (6件)

>あえてそこを買うのは何故だと思いますか?



リスクの評価が各人によって違うからでしょうね。
事故を起こすかもしれないのに車を運転すること。
墜落するかもしれないのに飛行機に乗ること。
どれも同じことです。

例えば洪水ハザードマップは1000年に1度の大雨を想定していたりします。
その1度がいつ来ると考えるのか。
経済的損害は火災保険でカバーすると考えることも出来ますからね。

単純に川がそこにあるから、ではなくて、
頻繁に道路冠水や床上浸水があるかどうかなどを考えるべきなのかなと思います。
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ハザードマップ 告知義務は昨年から



床下断熱の時代ですから
土地探し依頼も大変なご時世です。

ハザードマップ色がついた地域でも
安全度の色分けで価格もちがう。
今年は
田舎でも薄い色と無し差額坪5万、10万くらいあるしね

売るのが大変な時代へです。
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リスクヘッジを考えてのことと思う。


確かに最近はゲリラ豪雨が多発しているが、日本中の全てのハザードマップのレッド地域が冠水しているわけじゃない。
全ての河川、湖沼が破綻するわけじゃない。
起こり得る災害を考えたら原発の風下100km以内に住むのはアホだろう。
70年サイクルで大地震と津波の襲来がセットで来る岩手県から福島県の太平洋側に住むのもアホだろう。
爆裂の火口であるカルデラ、錦江湾も阿蘇の外輪山の中も、住むところじゃない。
世界最悪レベルの鹿児島沖の鬼界カルデラはすでに臨界を超えている。
鬼界カルデラが大噴火をすれば九州南部は灰となる。
(当然に日本も終わる)
大地溝帯(フォッサマグナ)の位置を考えれば断層付近に住居を構えるのもアホだろ。

身体に良いわけ無いのに、未成年の時分から喫煙するアホもいるし。

リスクの考え方は人それぞれなわけ。
特にパンピーは自分でリスクを考えられない。
昨今の豪雨による被害の報道を見て、初めてハザードマップに気付く人間も多い。
災害は浸水だけじゃない、ってこと。
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>あえてそこを買うのは何故だと思いますか?



馬鹿だからです。
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購入価格&利便性とリスクとの兼ね合いで決めると思います。

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安いから。

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