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判断推理の空間図形の問題です。
この針金の形から三平方の定理を使って
1:1:√3にしたので選択肢の4番を選んだのですが
解き方間違ってますか?解き方があれば
教えてください。

「判断推理の空間図形の問題です。 この針金」の質問画像

A 回答 (3件)

Z字の上と下は2:2


Z字の中は√((2√2)²+2²)=2√3から
上:下:中=1:1:√3ですが、
1:1:√3から2cm2本、2√3cm1本はちょっと苦しいと思います。
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「1:1:√3にしたので」というのが


その説明では何を考えたか判らないので、
合ってるも間違ってるも言いようがないです。

1:√3:1 ではなく 1:1:√3 と書いている
ところを見ると、何か間違っているような気がして
見ていて不安 ということはあります。
何を考えたのか、補足に書いてみませんか?

結果は 4. で合っています。
偶然当たっただけかもしれませんが。

問題文に
「この箱の真上から眺めたときに見えた針金の形と、
正面から眺めたときにのそれは全く同じ形で」とあります。
すると、図のナナメの線は箱のどこにあるのか。
そこが判れば、答えは見えてくると思います。

あなたの考えには √3 が登場しているので
それが解っているようでもあり、
そうでもないようでもあり...
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1:1:√3 って何のことですか?


そもそも 題意を正確に把握されていますか?

ここからは図に書き足して考えて見てくださいね
図が正面から見た形だとしたら
この図には奥行きがあるのです!
見えている正方形の各頂点にABCDと名前をつければ(ただしAは図の左上の頂点 以下、反時計回りにBCDと名付ける)
Aの背後にE
Bの背後にF
Cの背後にG
Dの背後にH
という頂点があり
EFGHもまた正方形です
これら2つの正方形が対面になるような配置で
立方体がABCD-EFGHできているわけで

正面からみてZ型が見えるケースの一例は
針金がEからDへ延びていてDからBへBからCへ延びている
というケースです
(EDに伸びる針金は 対角線ですが 正面から見れば辺ADに重なって見えるという事)
ただ、これでは 真上から面EADHを見たときにZ型をなしていませんから題意に合っていません

ですから、まず
正面から(ABCDから見た)だけでなく
真上から見てもZ型ができるような針金の配置を考えるのです
そのうえで、与えられた針金3本の長さがぴったりくるものを探してください
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