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日本社会が抱える諸問題って、結局は国民が招いたことですよね?

gooドクター

A 回答 (11件中1~10件)

貴方の言う通りでございます、全てはの本国民が選んだ政治家ですから、自分達が蒔いた種です、情けないですが此れ本当です。

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違います。


中共的工作で本邦内に築かれた[鉄三角]が齎したものです…
https://ncode.syosetu.com/n8719gt/36/
「政治家のせいにしてるけど」の回答画像10
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左様でございます。



・文句ばかりは言うけど選挙には行かない
・行き過ぎた自由と権利ばかりを主張、義務の遂行意識が皆無
・情報の取捨選択・分析能力がないから、偏向メディアや左翼コメン
 テイター共の煽り発言にいとも簡単に洗脳される
・野党第一党がアレだから、政権与党への適切な抑止力が皆無

もちろん、自民党に噴出する様々な不祥事・不始末、不適切人事なども問題ですが、返すがえすも野党第一党がアレ過ぎて、結果的に独走を止められない、そう言う事でしょう。

近年の地方選では投票率が20%代と言う事も珍しくはないので、政治
換えたいなら投票に行け、と私は言いたいですね。
※と言う私は自民党支持者でございます。
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まあ、「いたちごっこ」とか「ニワトリと卵」ですよ。



学校で言いますと、不良学生が増えたら、校則が厳しくなるみたいな話で。
国政レベルで言えば、増税とか厳罰化です。

善良な学生にとっては迷惑千万ですけど、まあ仕方がありません。
学生側の視点で言えば、あなたの言う通り、クラスの仲間が招いた事態です。

ただ、生徒会など学生の自治的に解決すべき部分もありますが、そもそも不良学生が増えた原因に関しては、学校側の運営にも問題や責任があるでしょ?

具体的に言えば、近年、問題になっている格差社会化で。
この原因は、ゆとり教育の失敗や派遣労働の拡大とか、もっと根底には赤字財政化などがあります。

とは言え、社会の風潮にダマされた国民側にも責任が無いとは言えないし。
赤字財政の素地を築いたのはバブルの崩壊ですが、バブル期には国民の多くが浮かれていたことも確か。

しかし、そのバブル経済を招いたのは政治で・・。

すなわち、政治と国民の関係は、「連綿と続く因果関係」であって、「どっちが先か?」「どっちが悪いか?」など、簡単にシロ・クロが付けられる問題ではないと思います。

でもまあ、政治の舵取りが重要であることは言うまでもありません。
その成否が一勝一敗くらいだと、国家や組織は成長できないだけではなく、マイナスに転じてしまいます。
国家同士が競い合う中、成長する国もある訳だから、日本も成長できなければ、相対的にはランクを下げてしまいます。

従い、国内でも競い合ったり、足の引っ張り合いも必要とは思いますが、今後は部分的には、協力も行う「オールジャパン」的な発想が、もっと必要と考えます。
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だと思う


それにマスコミの過剰反応に踊らされる国民。
オリンピック問題も 反対の為の反対(反対を続ける為)絶対に中止にならないオリンピックの開催の中止を訴え その結果オリンピックの運営方法に至らず 済し崩し。
若者の行動(路上呑み等)をストレスの上の行動と容認し政策の政府批判 その結果拡大 誰がワルイを飛ばした結果。
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>結局は国民が招いたことですよね?



国民は選挙で投票し、政治家に国家運営を任せます。そしてその結果生じる諸問題は国民の責任になります。たとえば戦前の衆議院選挙が普通に行われた後、英米に対して国会が宣戦布告し敗戦に至った結果の責任は本来日本国民が負うべきもの、です。

しかし、同時に「その政策をなぜ行ったのか?」という政治家たちへの責任追及も国民がおこなうべきものです。
 
そしてそこに政策的な誤りがあるのであれば、政治家は責任を取る必要があります。
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国際情勢もあるので、そうとばかりは言えない。



ただ、先の民主党政権は、国民全体が『一度、民主党にやらせてみよう』みたいな雰囲気に流され民主党政権が誕生したわけだが、あまりにも劣悪だった。これは、完全に国民に原因が有ったとしか言えない。
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そうです。


どんな政治家のどんな政策も、国民の大半が真っ向から反対したら実現できません。

また、日本はまだ選挙機能が割に真っ当に作動していますから、ダメな政治家は落選させることができます。

結局のところ、痛みを伴う改革には反対の「現状OK」な力とカネを持つ層がテコ入れする政治家が提唱する「改革という名の現状維持」を否定できなかった国民の先見の明のなさが今日の結果を招いています。

まあ、かといってじゃあどうしろといえば「こうなるべくしてこうなった」としか言えないと思いますが。
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法的に認められている政党がどこもあのような状態では選びようがありません。

それでも選挙は国民の義務になっていますので原因としては良心的な政党が無いという事でしょう。どなたかSFアニメに出てくるような正義感を持った人が政党を作って与党に選ばれる事が大切です。
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結局のところ、実際に動いているのは国民ですからね。



経済を回しているのも、人口を増減しているのも国民が動かしています。
国ができるのは管理のみ。何かをすれば、必ずどこかに皺寄せが行きます。

真に国の責任と言えるのは外交や治安維持、国内整備、そして注意喚起など限られたものでしょう。

ついこの間のGO to HELL政策は迷惑この上ないと思いましたが、そもそも初めから国民が自己管理出来ていれば、今のような不便極まりない社会にはならなかったはずです。

その他人任せの意識が変わらなければ、何も変わる事はないと思いますよ。
そう気づいていない人が多いだけな気もしますが。

国にもっと責任を持たせたいのであれば、国民に対する強制力をもっと持たせなければなりません。
そんな事は真っ平ごめんです。


別に国の方を持ちたいのではなく、自分で何もしないのに、文句ばかり言う人が多い気がしているので、それに対する苦言です。
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