最大1万円超分の電子書籍プレゼント♪

アルコール発酵前と発酵後で糖度が変化する理由って何でしょうか?
グルコース溶液と乾燥酵母(ドライイースト)です

A 回答 (4件)

アルコール発酵とは、(嫌気条件下で)酵母がグルコースをエタノールと二酸化炭素へ代謝する化学反応です。


酵母がグルコースを食っちゃうんですからそりゃその度合いは変化しますよ。
ご飯を食べたらご飯が減っちゃうくらいに当たり前。
    • good
    • 0

ワインビジネスに従事してます。


>糖度が変化する理由
それこそがアルコール発酵です。アルコール発酵とは酵母が糖をエタノールと二酸化炭素に分解する反応ですから。
つまり糖は発酵が進むにつれてどんどん減っていき、かわりにアルコール度数が少しずつ高くなるのです。
    • good
    • 0

昔も今も、酒はそうやって造るんだ。

    • good
    • 0

ええっ~?、当たり前。


酵母が糖をアルコール+二酸化炭素に変換し、そのエネルギーを使って生きるから。
    • good
    • 1

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング