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科学の世界は観察できる限り広がりますが

人の心までは分からないようです

人の心 精神は「性質」で出来ているのです

物質の性質から 人の精神も出来ているのです

だから唯物論の性質で唯心論の心、精神も出来ているのです

つまり「性質」の発見です。

霊も必ずその元になるエネルギーや物質が在るのです

霊だけ在って 浮遊するなんてないのです

性質を保たないエネルギーや物質もないのです

皆さん「性質」の存在を発見できますか?

私に分かる

みなさんはどうでしょうか?

gooドクター

A 回答 (23件中1~10件)

No.13とNo.15の回答者です。

貴方は「何も変化しなかったら時間も経ちません」と述べていますが、これは誤りです。「変化」とは「時間」そのものなのです。状態が「前」と「後」で異なれば「変化した」であり、状態が「前」と「後」で異なら無ければ「変化しない」なのです。「前」と「後」とは何でしょうか? そうです「時間」そのものです。
なので、貴方が「何も変化しなかったら時間も経ちません」と述べているのは誤りです。貴方は「時間が無かったら時間も経ちません」と述べているのです。繰り返します。「変化」とは「時間」そのものです。「変化」イコール「時間」。「変化」=「時間」なのです。
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>科学は心や性質とは という事を考えません


大した思い違いの科学ですね。
物質に始まり精神云々をいう人にしては矛盾だらけです。
人間も物質の塊です、それが持つ、心であり、性質なんでしょう。
哲学のつもり?、なら物質なんか無関係ですよ、性質も一般的には無関係です、科学的な考え方では・・。
あなたの言う性質は物性ともいわれる物の性質ではなく、人の癖、その他感情の動きで現れる何かのことでしょう。
科学的に分析して相手に伝えるときは別の表現が必要です。
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宇宙時間方程式


(時間T)=(物質M±)±(E±)

この数式は、
宇宙Sは、無の(E±)から、ビッグバンとして、突然に始まった。
そして、膨張拡散の果てに、反転縮に転じる。
縮小の極は、フアイナルブラックホールの縮小、消滅。

消滅したか?
その、瞬間、全く、新しい、ニュービッグバンの始まり。

つまり、宇宙Sは、出現と消滅を繰り返している。
この世の(物質M±)と(E±)には、進化進行形の性質が有り、互いに、変換を繰り返している事を示している。

これが、宇宙Sの正体で有り、
この、変化の様子を観察する行為によって、(ニュートンの絶対時間T)が、錯覚発生する事を示している。

幻影、幻影、此の世の全ては、確定しない、未確定で有る。



確定とは、理論や数式上だけの事

現実の物理現象は、確定しない。

常に、変化進行形の性質にて、変化を続けている。

幻影、幻影、何もかも、幻影で有る。

~~~~~~~~~~~~~~~~


結論

この世の全ての、(物質M±)&(E±)は、それどれの性質と、変化進行形の性質で、成り立っている。
この事は、ノーベル賞の南部洋一郎博士の、(対称性の破壊)が、理解出来れば、誰でも理解できる筈で有る。


ちなみに、この、変化進行形の性質は、
過去に、私が、発見、ネイチャー誌に、論文投稿したが、
残念ながら、無能な、ネイチャー誌の査読員からは、アディタ・キックを喰らってしまった。
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この回答へのお礼

Thank you

上にお示しの宇宙振動をサイクリック宇宙論と言ったと思いますが

無から有が発生するというのは 数学に頼り過ぎかと思います

数式の理論物理を取るか、エネルギー保存の法則を取るかという事になります

相対性理論はよく分からない。間違ってるように思える。

お礼日時:2021/07/10 16:33

>性質という言葉がちゃんと定義されてないような気がするんですよね


逆なんですね、ちゃんと定義された言葉を知らないから・・・が事実。
なぜそうなるか、思い付きだけだからです。
ゴルゴ13の漫画で主人公の言葉「思い付きを即実行するのは愚か者のすること」。
科学的思考をするときは、こんな十把ひとからげの言葉はつかえない、通用しない、が自分でもわかるんですが・・・・。
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この回答へのお礼

ありがとう

科学のことはNo.19のお礼に書きました。

思いつきを即実行するのは愚か者 そうかも知れません

練りに練ったほうがアイスクリームも美味しいのでしょう

私は科学をやっているのではないのです

科学は心や性質とは という事を考えません

科学だけでは人心が荒むのです

やはり哲学・倫理・道徳・マナーと言うものが必要なのです。

そのために考えているのです。ありがとうございます。

お礼日時:2021/07/10 16:24

>性質という言葉がちゃんと定義されてないような気がするんですよね


性質に限りません「できている」もそうなんです。
そのほかにも、どのようにでも受け取れる、十把ひとからげの言葉を使用しています。
なぜそうなる、思い付きだけで、科学的な立場で考えようとしない(できない?)からです。
思い付きでもあなたなりにいろいろ考えることは重要です。でも思い付きだけで結論を出すのは拙速です、ましてや公表するのはどうでしょう。
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この回答へのお礼

ありがとう

科学の場合 ちゃんとパターンが有るのです

まず観察する 測る 仮説を立てる 実験する 証明すると

しかし哲学にはそういうやり方はありません

色んな考え方で こうではないか ああであろう いやそうではない・・・

と止めどなく批判が繰り返されます。

科学は筋が取っています。哲学はありとあらゆるケースを考えます

私も考えました。

お礼日時:2021/07/10 16:18

生命体には、活動するためにエネルギーを必要とする性質がある・・・・なんちゃって。


思いつきだけで、良いかげんな、言葉を並べるとこんな表現も可能です。
性質って一体何なの?。
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この回答へのお礼

ありがとう

性質という言葉がちゃんと定義されてないような気がするんですよねえ?

お礼日時:2021/07/07 22:22

ハイハイ、自然界では、水素から始まってウランまでの元素というものですべてできtいます。


その性質、いったいどれだけの性質(種類の数)、数え上げたら天文学的と言われる数になります、それを十把ひとからげで性質、と言ってしまえば、あんたの言う通りでしょう。
でも自分でも言っていますね、いうところの科学する気はないと・・・、ということは単なる思い付き・・・。
その程度はみんな知っています、知ったところで何の意味もないから、あえて言うこともないだけです。
ところで、鉄、高温になれば赤黒い色(性質)になりますね、さらに高温にならば溶けて流れますね(性質)、高温になる=エネルギーが必要ですね。
思い付きにかけているのが、エネルギー。
生命体が生命体として活動するためにはエネルギーが必要です。
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この回答へのお礼

ありがとう

存在はエネルギーと性質で出来ているのです。

ありがとうございます。

お礼日時:2021/07/10 16:55

>私は科学をやってる訳じゃないので


アホかいな?、科学という言葉を自分だけに通用する偏った思い込みをしているだけです。
自然科学という言葉も知らないのかな?、自然の出来事すべてを扱い、因果関係を明確にしたうえで論理的に思考する学問?、人間も自然の一部です。
そんな科学の話ではない?、なら、まさにオカルトのお話ですよ。
水は水素と酸素でできている→この場合はこのままでも通用する代表例
では、虹ができている→貴方レベルの他人の場合、「では何でできている」と質問されますよ、説明できますか、できませんね。
従って、水は水素と酸素【が結合して】できている 、と言う表現が間違い無く伝わります。
【】の中が重要なんです。
人間も物質です、なので物質の何かが、複雑に作用しあった結果が精神など言われる現象が起きているのは確かでしょう。
それを説明するのに、すべて「できている」では簡潔どころか自分をも誤魔化しているだけです。
どんな作用その他、の結果・・・(【】の中です)が重要なんです、それを省略しては他人にはまともに伝わりません、そんな表現・語彙が貧弱な小学生・低学年なみの国語能力のままです。
科学雑誌?ネイチャーなんかに論文発表するのに日本語のままでは相手にしてくれません
ね、同じ事です。
精神は人間に宿る(人間にできているとは言いません、・・が持っている共余り使いません)。
人間(物質)の前は原生動物、その前は有機物その前は無機物、その前は惑星等の無機物の塊、その前は宇宙空間でバラバラでガス状で散らばる無機物、その前は?エネルギー?(ホーキング博士によれば)、そういえばE=mc2t と一致するようですね。
ビッグバン以降は先ず無機物が出来、寄り集まって惑星が出来、有機物が出来・・・このあたりまでは幼稚園児にも理解可能な、物(五感で感じる物)が出来るで十分です(水素と酸素で水が出来る)。
次ぎに生物が発生し(出来るでは無く)進化してより高等な多細胞生物が現れ(出来るでは無く)、最後?に人間が現れ、言葉を持つまでに発達、その言葉を使って考え、其の考える内容の一部が精神と言われるだけ、従って決まった形はありません(出来ていません)、もはや「出来ている」なんて表現の出番なんかありません。
自分が何を考えているのかまるで判っていません、幼稚な言葉を使っているからです。
突き詰めると自分でも判らなくなるので誤魔化して(簡潔な表現と思いこんで)、後は思いつきだけで考えています。
ガスから有機物までは、できる、で通用します、生命体の場合は発生が多く使われます、でも親から子への場合は、発生は使いません。
ただし蚊の幼虫のボウフラ、見たことありますか。
日常生活で語られるときは、ボウフラが発生した、とかボウフラが湧いた、なんて表現もあります。
でも生物学者がそれなりの場でいう場合は、生まれた、とか卵が孵化した、当の表現になります、場所をわきまえずにボウフラがわいた、なんて使えばまさに笑いものになりますよ。
ガスから有機物までは、できる、で通用します、生命体は発生、が多く使われます、でも親から子への場合は発生は使いません、生まれる。
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この回答へのお礼

Thank you

その~~精神が人間に宿ると言うか 肉体に精神が宿っている

正直の頭に神宿る というような

身と心 体と精神は別物なのです

ハードとソフトの様なものです。

水とボウフラも別のもので 水から湧いて出たものではありません

ライオンの体は有機体で出来ている。人間の精神は有機体ではない。

お礼日時:2021/07/10 16:53

>実際には変化しないものは我々が知る限り ないですねえ。


それも真理の法則則って 光なら光速Cの速さで変化してゆきます
だから存在しようと思えば絶え間なく存在を実現していかなければあならないのです。こんな風でいいのでしょうか?

No.13です。全然駄目です。「変化」とは何か? 「変化」の定義を「時間」に関する言葉/用語/概念を一切/全く使わずに説明して下さい。
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この回答へのお礼

ありがとう

変化 絶対的、相対的に測定値が変わること

電子雲のように人間には確率的にしか分からないこと。

難しいので教えて下さい。

お礼日時:2021/07/10 16:43

>出来ているで駄目なら 水は酸素と水素が結合している



とでも書けば良いのでしょうか?
とでも…どころか、まさにその通りですよ、さらに詳しく必要な状況では酸化ともいわれる化学反応、一般的には水素が酸素がある中で燃焼する反応とも。
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この回答へのお礼

ありがとう

私は科学をやってる訳じゃないので

精神は性質が融合して主体化したものです とでも書けば良いのでしょうか?

お礼日時:2021/07/04 23:03

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