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ヤクルトの石川投手、僕が子供の頃から長く活躍しており他ファンながら好きな投手です。
疑問に思ったのですが、40歳を超えており球速もあまり速くない石川投手がなぜこの歳になっても打者を抑えられるのでしょうか?
いくらコントロールが良いとはいえ、速くない球なら捉えられるのではないですか?
野球は好きですがほとんど経験がなく、技術的な知識がありません。なので石川投手が好投する仕組みが分からず、質問させていただきました。
バッター目線でなぜ打てないのか、ご教示いただきたく思います。よろしくお願い致します。

gooドクター

A 回答 (3件)

逆に言うと、150キロのストレートに打者が差し込まれるのは、遅い変化球球があるからです。


プロの打者ともなれば、150キロの速球でも、続ければアジャストできる位の技術はあります。

その対極にあるのが石川投手。
同じフォームからの遅い変化球がある為、打者は130K台のストレートでも差し込まれる。

また、生命線になっているのは、ストライクゾーンの隅に正確に投げ分ける事のできるコントロール。

かつて、オリックスやタイガースで活躍した、星野伸之投手も石川投手と特徴の似た投手でした。
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遅い球を打つ練習をしていない。

遅い球は打っても飛ばない
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80キロそこそこの球と140近くの球と、投げるフォームが変わらないので、タイミング取るのが困難なんでしょう

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