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下記では、ファイザー社の胎盤を形成するシンシチン-1蛋白とスパイク蛋白が似ているため、抗体を生成後に胎盤を攻撃する危険性を指摘しています。
https://www.kaneshiro-honest-clinic.com/2021/05/ …

下記、河野太郎公式サイト「ワクチンデマについて」では
https://bit.ly/369s10s
シンシチン-1蛋白と似ている部分はあるが、少ないと指摘しています。
>実際には抗体が反応するために大切なアミノ酸の配列
>は似ているところが少なく、そのような反応が起きたことは
>確認されていません。

基本的な事実確認は一致していますが、この結果に対する認識は真逆です。
では、一体何パーセントが一致しているのでしょうか?

質問者からの補足コメント

  • https://www.yokohama-cu.ac.jp/news/2021/20210512 …
    ただ、ご指摘URL下には、以下の記載があります。
    >シンシチン1は確かに胎盤形成に関わるようですので
    >実際にシンシチン1がワクチンに入っているならシンシチン1に対する
    >抗体が作られて女性不妊の原因になり得ると思いますが、
    >その点は現在、調べている途中です。
    ここでは、シンシチン1はスパイク蛋白質ではない。しかし、シンシチン1がワクチンにそのまま含まれていると書かれています。
    結果、胎盤を生成する成分と一致するシンシチン1が、ワクチン内には含有されていると読めます。
    ならば、
    >アミノ酸の配列は似ているところが少なく・・・
    と言っている部分の、河野太郎公式サイトは誤りです。
    「似ているところが少なく」ではなく、同一物質が含有しているが正解。

    No.1の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2021/07/05 09:34
  • https://news.yahoo.co.jp/articles/6011bd2fd3c53d …
    上記URLを元に、以下の議論内容を導き出せると思われます。
    1.【事実】元ファイザー社のマイケル・イードン氏による「不妊の危険性発言」は欧州医薬品庁の請願書としてあった。
    2.【反論】・・・シンシチン-1に対する交差反応性を有するという証拠はない。
    3.【見解】日本産婦人科感染症学会は「特に中・長期的な副反応、胎児および出生児への安全性は確立していない」が「接種対象から除外することはしない」
    そして、
    下記URLの、訂正文が導き出される、と言うところになると思われます。
    https://www.kaneshiro-honest-clinic.com/2021/05/ …
    (新型コロナウイルス変異株もスパイク蛋白質の形状に変化が無く・・・)

      補足日時:2021/07/06 10:09
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A 回答 (5件)

No3です。

問い合わせについては、個人病院が世間一般に広く公開しているものですので、個人が記事の内容について問い合わせることについては何ら問題ないと思いますよ。むしろ、多くの人に注意喚起しているわけですので公開している以上はその責任をおっていると考えるべきかと思います。

私自身も時々個人ブログなどの間違いや疑問には問い合わせします(特に専門分野や事故など影響の大きな記事について)がほぼ確実に修正なり私の勘違いを指摘されます。そのようにしてネットの記事の信憑性は高まるような気がしています。
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https://jp.reuters.com/article/uk-factcheck-sync … より:

ファイザーの広報曰く、ワクチンの標的となるタンパク質は、538アミノ酸からなるシンシチン-1と4つのアミノ酸の配列しか共有しておらず、自己免疫の問題を引き起こすには短すぎる、とのことです。

これで納得できないなら、ワクチンのmRNA配列もシンシチン-1のアミノ酸配列も公開されているので、御自分で照合してみればいいでしょう。
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この回答へのお礼

ご回答有難う御座います。
医療従事者ではありません。あくまでも議論の内容を注目しています。
そこで、URLでは
「シンシチン-1はSARS-CoV-2スパイクタンパク質に含まれておらず、SARS-CoV-2スパイクタンパク質とシンシチン-1はあまり類似していません。」とあります。
これは、下記訂正の内容と一致しますので、No1.補足と同じものと思います。
https://www.kaneshiro-honest-clinic.com/2021/05/ …

お礼日時:2021/07/06 09:54

リンク先のHPにお気軽に電話してくださいとあります。


影響の非常に大きな問題ですし、質問者様もご不安になっているわけですし、一度電話をしてそのお医者様に確認されると、論文やその解釈などを含めて正しい理解が得られるのではないでしょうか?

あと、論文にしてもエビデンスにはレベルがありますので、論文や研究が1つや2つあるからと言って正しいことを述べて言うとは限らないかと思います。現状、影響がないというのが公式見解かと思います。もしくは、それ以上のことは分からない。

ヤフーで記事でありました。

コロナワクチンが「不妊症」や「流産」の原因に? 誤情報が世界で拡散。“ファイザー元副社長”が発端に
https://news.yahoo.co.jp/articles/6011bd2fd3c53d …
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この回答へのお礼

ご回答有難う御座います。
拝読しました。
医療関係者ではないので「リンク先・・に電話」は考えていません。
気しているのは、あくまでも議論の内容に対して注目しています。

まず、河野反論側は「こびナビ」の内容をコピペしているだけですね。
ご指摘のURLも「こびナビ」をその根拠としている様です。
運営組織は運営:(一社)保健医療リテラシー推進社中としか書かれていません。サポータとして医療関係者の名前がありますが、こちらのHPは公的な機関では無いので、その信頼性は担保されているのでしょうか。多少疑問が残ります。

その上で読むと反論側に3点程要点があると思います。
1.【事実】元ファイザー社のマイケル・イードン氏による「不妊の危険性発言」は欧州医薬品庁の請願書としてあった。
2.【反論】・・・シンシチン-1に対する交差反応性を有するという証拠はない。
3.【見解】日本産婦人科感染症学会は「特に中・長期的な副反応、胎児および出生児への安全性は確立していない」が「接種対象から除外することはしない」
以上、になると思われます。

お礼日時:2021/07/06 09:40

たしか、ラットで500倍くらいの量で調べたけど胎盤には何もなかったと論文に書いてあったってかんわいんちょーさんが言ってました。

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この回答へのお礼

ご回答有難う御座います。

お礼日時:2021/07/05 09:50

https://www.kaneshiro-honest-clinic.com/2021/05/ …

>先日、ワクチン接種で女性の不妊化に繋がる可能性に関してお知らせしましたが、その時に「女性の胎盤形成に欠かせないシンシチン1と呼ばれるスパイクタンパク質が含まれていて」と書きましたが、これは参考にした資料をそのまま引用しましたが、実際にはシンシチン1はスパイク蛋白質ではないようです。

数日後に意見を撤回されています。
この回答への補足あり
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この回答へのお礼

有難う御座います。(補足にもフォローを入れました)
ならば河野氏側は「シンシチン1はスパイク蛋白質ではないので、免疫攻撃される事はない」と言う回答、若しくは「シンシチン1の含有自体がない」と言う回答をしなければ、安全に対して適切とは思えませんが・・・

お礼日時:2021/07/05 10:05

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