各国の禁煙状況について知りたいのです。例えば~の国は公共の場では禁煙が義務づけられているといったことなどです。検索してみたのですが、なかなか思った回答があるのがありませんでした。ホームページなど分かる方よろしくお願いします。

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A 回答 (4件)

HPは分からないんですが、海外生活が長い経験上知ってる国のお話を…



アメリカでは州によって法律が異なるので、州によって喫煙できる場所、
喫煙できる年齢が顕著に変わります。例えば、ラスベガスのある
ネバダ州ではどこのレストラン、カジノでも喫煙できる場所があります。
一方、私の住んでいたカリフォルニア州では、7,8年ほど前からどこの
レストランでも喫煙できる場所はなくなりました。バーでも2,3年前
から禁煙になり、高級住宅街等では外で吸うことさえも禁止されてる
場所もあるくらいです。特にカリフォルニア州は喫煙者には生活しづらい
場所でしょう。未成年が煙草を手に入れることも非常に厳しい規制が
あるので、喫煙者は非常に少ないです。
タイのバンコクでは、冷房の入る所では禁煙の場所が多いです。
と言っても年間を通して非常に暑いので、冷房が入っていない場所は
ほとんどなく、おのずと喫煙場所は屋台などの野外ってことになるよう
です。

一方、フランスのパリでは非常に喫煙率が高いです。ほとんどの
レストランでも喫煙できます。しかも灰皿を使わず、床で煙草の火を
揉み消す人が多かったことが最初は驚きでした。けど、もっとビックリ
したのはブラジルのスーパーマーケットでは、買い物をしながら煙草を
吸ってる人がそこらじゅうに見られました。
まさにお国柄って感じですよね~、この違いは。
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この回答へのお礼

お礼が遅くなり申し訳ございませんでした。詳しい回答ありがとうございました。アメリカは相当厳しいですね!それとは反対にパリでのレストランやスーパーマーケットでの喫煙状況には驚きです。本当にありがとうございました。

お礼日時:2001/09/02 23:43

カナダのある大学は禁煙と決められていて喫煙所は限られていました。

吸っている人も日本に比べるとかなり少ないです。ダウンタウンなどの路上で歩きながらすっている人はいたので公共の場所すべて禁煙と言うわけではないのかも。8月にレストラン内での喫煙は違法と決まったようです。
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この回答へのお礼

お礼が遅くなり申し訳ございませんでした。レストラン内での喫煙は違法なんてうらやましいです。やはりカナダは日本より吸う人が少ないのですね。非常に参考になりました。ありがとうございました。

お礼日時:2001/08/29 13:06

badominntonnさん、2度目のこんにちは、でしょうか? gazeruです。



以下のようなサイトはいかがでしょうか?
海外情報のところが参考になるかと思いますが。
http://www.health-net.or.jp/kenkonet/tobacco/men …
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この回答へのお礼

お礼が遅くなり申し訳ございませんでした。URLまで載せていただき非常に参考になりました。ありがとうございました。

お礼日時:2001/08/29 13:03

初めまして。

私の知っている限りの回答ですが、お役に立ちそう
でしたら参考までに!!

私が行っていたスウェーデンでは、タバコはいくつから吸って
いても法律にはふれません。しかも、高校でも喫煙はもちろん
OKで、学校内で吸っている人は多かったですよ。

アメリカなどでは禁煙の場所が多いですが、スウェーデンは
そういう場所はあまり無かったですね。ただ、10年近く前の
お話ですから、今は禁煙の動きになっているかも知れません。
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この回答へのお礼

お礼が遅くなり申し訳ございませんでした。スウェーデンでは日本よりゆるいですね。とても参考になりました。ありがとうございました。

お礼日時:2001/08/29 13:01

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Qバイオテロに対する世界各国の対策状況

いつもお世話になってます。
前回質問をさせていただきましたが、それに続くような形で再度質問をさせていただきます。
バイオテロに関する資料を集めていく過程で、アメリカや日本のバイオテロへの対策に関する情報が何件か見つかりました。両国を比較してみると、置かれている状況の違いや、まだまだ問題点があるものの、アメリカと比較して日本の対策が遅れを取っていると僕は考えました。
そこでこの二ヵ国だけでなく、世界各国の国々がどのようなバイオテロ対策を講じているのかということをみなさんにお聞きしたいと思います。アメリカだけでなく、世界各国のバイオテロ対策と日本を比較することで、日本のバイオテロに対する問題点を浮き彫りにしたいと思っているので、ご存知の方がいらっしゃいましたら(できれば具体的に)お教えください。“この国のバイオテロ対策が進んでいる”ですとか、“日本のここが問題だ !”といったようなご意見もお待ちしています。どんな些細な情報でも構いませんので、ご存知の方がいらっしゃいましたら、よろしくお願いします。
身勝手な質問で申し訳ありませんが、よろしくお願いいたします。

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Aベストアンサー

ここのデータは、テロ対策上問題があるので公表していないでしょうけども、バイオテロについて共通して言えることは、人権にうるさい国ほど弱体だということでしょう。

なぜなら人権にうるさい国では隔離政策が困難だからです。病原体によっても異なりますが、伝染性のある病原体では隔離がもっとも有効な手段です。しかも生物兵器は、効果が現れるまで潜伏期間がありますから、感染のおそれの段階で隔離することは困難を生じるでしょう。

今年前半、SARSが話題になっていたとき北朝鮮への感染が心配されていました。もちろん栄養状態が悪いとか、医療設備が不十分などが理由でしょうが、私は、北朝鮮への感染はないか、問題にもならないと思っていました。なぜなら、疑いのある者を片っ端から収容所へ隔離してしまうことができるからです。交通を遮断することも容易でしょう。

日本の問題点ですが、まず感染症に詳しい医師が少ないことですね。その癖、日本の医師は抗生物質を使うのが好きです。なぜか万能薬と勘違いしているようですが、下手にしようすると耐性菌を作るばかりか、日和見感染の原因などにもなりかねません。

国家として一元的に対処する能力も低いようです。そもそも日本のように高度に発展した経済では、交通を止めることはほとんど困難ですし、感染の疑いのあるものを片っ端から隔離することもできないですね。もし強力にやったとしても経済的損失が馬鹿になりません。

日本人が衛生的な環境にいることは感染症予防には有利でもあるのですが、反面、免疫機能が弱いという弱点も持っているといえます。

ただ軍事的に考えると、生物兵器がもっとも有効なのは感染速度などの面でエアロゾル散布であり、それ以外の手段は割と対処が容易であり、生物兵器としての効果も限定的になります。テロリストが使用できる散布手段にもよるのですが、感染経路を遮断することは比較的に容易でしょう。上下水道や食品はすでに安全管理が行き届いていますし、郵送も放射線が利用できれば簡単に滅菌できます。病害虫も駆除することは可能です。厄介なのは、先に述べたエアロゾルと人を介しての感染ですね。

エアロゾルは効果的には違いありませんが、何せ散布するための機材が大変です。軍隊などでなければちょっと無理でしょう。それでも化学兵器に比べて難易度は数段上です。エアロゾルを小さくしなくては効果が減じられるからですが、そうすると病原体の死滅が多くなります。テロリストが簡単に扱えるものではありません。

人を介しての感染は、人権上の配慮や経済損失の問題があり効果的な面もありますが、感染速度が比較的に遅いので人間の免疫獲得の速度が上回ってしまうことがしばしばです。そのため耐免疫性の病原体を使用するのが有効ですが、果たしてそのような株を得ることができるかですね。遺伝子工学を駆使できるテロリストはそうはいないでしょう。

バイオテロはそんなに簡単なものではありません。効果は不確定ですし、なにしろ感染させる、あるいは有効性を維持させるというのは技術的問題が多いのです。まあ小規模なものならできますが、テロというより嫌がらせぐらいのものに終わるでしょう。私なら化学兵器の方を使いますし、むしろ爆弾などの方が効果的とも思えます。ただテロというのは、実行しなくても効果があるという点を見過ごすわけには行きません。生物兵器を使用したと言っただけで混乱を生じさせることはできるからです。

ボツリヌス毒素やリシンが注目されていますが、あれは確かに致死量は小さく強力ですけども、適当な投与方法がないのです。暗殺用には使用できますけど、どうやって不特定多数に使用するのか私にもわかりません。一人一人に注射するわけにも行かないでしょう。

ただ炭疽菌だけは大変使用しやすい病原体です。欠点は人から人の感染がないことでしょう。納豆菌の親戚ですから製造も大変容易です。

ここのデータは、テロ対策上問題があるので公表していないでしょうけども、バイオテロについて共通して言えることは、人権にうるさい国ほど弱体だということでしょう。

なぜなら人権にうるさい国では隔離政策が困難だからです。病原体によっても異なりますが、伝染性のある病原体では隔離がもっとも有効な手段です。しかも生物兵器は、効果が現れるまで潜伏期間がありますから、感染のおそれの段階で隔離することは困難を生じるでしょう。

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Qなぜ禁煙薬や禁煙診察が保険適応に?

禁煙薬や禁煙診察の保険適応ってやめるべきではないでしょうか。
禁煙のために税金や保険料で補助する必要性はどこにあるのでしょうか。
喫煙している人は好きで吸っていて、聞くところによればそれで寿命が少し縮むみたいですがそれで問題ないと言っています。
対して非喫煙者はタバコなどそもそも吸わないわけですし、その人たちの税金や保険料も、禁煙薬や禁煙診察に使用されて損をした気分になっている人も多いようです。
喫煙している人から「禁煙の為に禁煙診察や禁煙薬に保険適応してくれ」なんて要望は一度も聞いた事はないですし、周りのタバコを吸う人吸わない人に聞いても「禁煙の為に禁煙診察や禁煙薬に保険適応してほしい」という考えすらなかったと言います。昨今では禁煙外来という専門のところまであると聞きます。

タバコを吸わない人もタバコを吸う人も、どちらにとっても禁煙薬や診察の保険適応など望んでもいないのに、なぜ禁煙薬や禁煙診察が保険適応になったのでしょうか?

また禁煙薬や禁煙診察の保険適応ってやめるべきと思いませんか?

Aベストアンサー

>やめることが出来ず苦しんでいる喫煙者が大勢存在するなどといった事実はどこにもありませんよ。

相当重症ですね。
その様な人が居るから保険適用でしょう。
貴方が主張する事が正しければ、禁煙診察の保険適応をしたところで誰も利用しない事に成ります。
であれば、保険適応をしたところでその費用は必要無く、目くじらを立てて異論を唱える必要も無いでしょう。

禁煙のために税金や保険料で補助する事に疑問を感じていると言うことは、それを利用する人に対して異論を唱えているのでしょう。
利用する人が居て始めて税金や保険料が使われる。
貴方の言い方では、やめることが出来ず苦しんでいる喫煙者など居ないと言っている。
笑ってしまうほど矛盾することを言っていませんか。(矛盾って意味解りますよね)

>現に喫煙者は半減していますが、タバコの関連疾病と言われる医療費用だけでもすべて増大していますし

これが解っていながら「保険適応ってやめるべき」って、これも矛盾する事を言っているのですよ。
それだからこそ保険適用で、その弊害を少しでも少なくしようと言うことでは有りませんか。
自分だけの力で禁煙に成功した人が相当数存在し、それによって喫煙者が半減したにもかかわらず、自分の力だけでは禁煙できず病気になり医療費を押し上げている人が存在するので、それを少しでも少なくするために医療の力を使おうというわけです。

保険は病気に掛かってから直すだけでなく、予防の面にも力を入れています。
多額の保険料を使って健康検診をしているのもそのためです。
明らかに健康に影響があると解るからこそ、それを少しでも防ぐために保険料を使っているのです。
これまでのご質問者様の捕捉をもう一度読み直してご覧なさい。
いかに自分の言っていることが矛盾だらけで、訳の解らない反論になっているか。

>やめることが出来ず苦しんでいる喫煙者が大勢存在するなどといった事実はどこにもありませんよ。

相当重症ですね。
その様な人が居るから保険適用でしょう。
貴方が主張する事が正しければ、禁煙診察の保険適応をしたところで誰も利用しない事に成ります。
であれば、保険適応をしたところでその費用は必要無く、目くじらを立てて異論を唱える必要も無いでしょう。

禁煙のために税金や保険料で補助する事に疑問を感じていると言うことは、それを利用する人に対して異論を唱えているのでしょう。
利用す...続きを読む

Q反日感情とその他の国の状況

日本は先の大戦の影響で中韓に反日感情がありますが、日本とともに戦争を仕掛けたイタリア・ドイツに対する「反独感情」や「反伊感情」といった物がヨーロッパにはあるのでしょうか?中国・韓国並みに激しいものなのでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは。
まず同じ枢軸国として参戦した3カ国ですが、日本と独・伊は状況がやや異なります。

イタリアは最近「ヘタリア」とも言われるように、良く言えばラテン的、悪く言えば根性無しです。バドリオ政権がムッソリーニを逮捕し、逆に連合国側へ寝返ったことから「戦勝国」扱いを受けています。もともとイタリアの進出方面はリビアやエチオピアなどアフリカが主(しかも弱くてあまり活躍できなかった)でしたので、仏・英・露・米など欧米列強からの「恨み」も比較的少なかったと言えましょう。

ドイツは有史以来フランス・ポーランド・ロシアなどと幾たびも戦争をしており、勝った時もあれば負けた時もあります。つまり「負け慣れている」わけで、敗戦の場合の賠償条件交渉なども自国の傷を深めずに済ます方法を体得していて、精神面でも民族のメンツを保持しつつ相手国へ謝罪する交渉術に長けています。
周辺国も第一次大戦でドイツを叩きまくってナチスの台頭のきっかけにしてしまった歴史的反省と、戦後すぐに東西冷戦になったため西側陣営にドイツ(西)をつなぎ止めたい思惑から賠償や批判は「寸止め」状態で終えました。ただしドイツを恨む国は皆無かというとそうでもなく、特にフランス・ポーランド・ロシアの一部ではドイツ憎悪は相当残っているそうですし、ネオナチなどに対して真っ先に批判するのもこれらの国です。

比べて日本は初めての敗戦でしたので、「降伏」というものがどういうものなのか理解できていませんでした。ですから全面的に良いこと悪いことひっくるめて懺悔してしまったわけです。
また日本人には「正しい行いをしていれば、騒がずとも神様がきっと見ていてくれる」というような迷信的美徳があり、有ること無いこと騒ぎ立てる中国・韓国への抗議は行われませんでした。因みに中華人民共和国も南北朝鮮も内戦での政権奪取あるいは「独立を恵んでもらった」立場なので決して「戦勝国」ではありません。
もっとも日本を憎悪し、あること無いこと批判しているのは、主としてたった三カ国だけです。あとはオランダ・アメリカ・オーストラリアにも一部批判勢力がありますがいずれも取るに足らない泡沫です。
むしろ台湾・マレーシア・インドネシア・インド・パラオ・ミクロネシアなどのように戦前~戦中の日本人(日本軍だけではない)の活躍を賞賛・支持する国もあります。何ら中国・韓国・北朝鮮に臆する事は無いのです。
むしろ彼らの誤りを正し、大東亜の指導役としてきちんとしつけていくことが、日本のアジアにおける大事な役割だと思います。

こんにちは。
まず同じ枢軸国として参戦した3カ国ですが、日本と独・伊は状況がやや異なります。

イタリアは最近「ヘタリア」とも言われるように、良く言えばラテン的、悪く言えば根性無しです。バドリオ政権がムッソリーニを逮捕し、逆に連合国側へ寝返ったことから「戦勝国」扱いを受けています。もともとイタリアの進出方面はリビアやエチオピアなどアフリカが主(しかも弱くてあまり活躍できなかった)でしたので、仏・英・露・米など欧米列強からの「恨み」も比較的少なかったと言えましょう。

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Q公園など公共の場にて、樹木を剪定したり、明るい雰囲気にしたり、出入り口

公園など公共の場にて、樹木を剪定したり、明るい雰囲気にしたり、出入り口を限定したりして、不審者に行動を起こさせにくい環境を整備する方法に対して、その方策の呼び方があったでしょうか?
〇〇〇方とかいう感じで・・・
当方オフィスビル管理をしているものですが、ビルの安全面向上のために監視カメラやオートロック以外に出来ることはないかと思い調べています。
アメリカなどでは早くから取り入れて効果が出ている手法なんですが分かる方いらっしゃいますか??

Aベストアンサー

 少々うろ覚えですが、「壊れ窓理論(ブロークンウィンドウ)」とか言う理論で、汚れや、破損を常に修復しておく事で、防犯に繋げるという考え方が提唱された記憶があります。
 実際には、常に人がいる気配を感じさせておく事が、抑止力になっているのだろうと思います。一般的になったコンビニエンスストアで、ほとんど一日中明るい店内照明を維持しているのは防犯の意味合いからです。つまり店の角や物陰を照らす事で、不審者を近寄らせないという事(防犯カメラにも写りやすい)。最近棚の高さが低くなっているのも同様、視認性を広くするためです。
 そのほかにも、鏡を使って空間を広く見せるとか、いくつかあります。

Q発展途上国(LDC)&最貧国(LLDC)

こんにちはsometimespage3です。

タイトルにもあるようにいま発展途上国(LDC)&最貧国(LLDC)について調べています。しかし、なかなか思うように情報が集まらず困っています。
誰かこの基準はどのようなものであり、どれくらいの国があるかなど、詳しい情報を教えてください。どこかのサイトでも大歓迎です。

Aベストアンサー

LLDC(=Least among Less Developed Countries)
後発開発途上国(但し最近の国連文書においてはLeast Developed Countries(LDC)と称するのが一般的)。開発途上国の中でも特に開発の遅れた国々を指す。この存在自体はすでに1960年代末時点から認識されていた。国連の開発計画委員会の認定基準によって評価した後、経済社会理事会における審議を経て国連総会の決議により認定される。具体的には、1人当たりGNIが750ドル未満、人口75百万人以下等が基準とされており、現在は世界50カ国が認定されている。

と簡単に説明すると以上のようになります。
外務省の国連に関するページにLDCについてのページがありましたのでURLを載せておきます。詳しくはそちらを参照してくださいね。

参考URL:http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/ldc/index.html


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