色彩を教える人になるための講座「色彩講師養成講座」の魅力とは>>

コロナワクチン打たないのと同じで


人口が多いメリットって国内にお金を使う消費者が多い
はっきりいえばこの1点だけだと思います。
ましてや他人の子供なんて増えてほしくない人の方が圧倒的に多いでしょう

子供手当てなんて3年もたずになくなりましたしね
他人の子供に月2,5万を他人の税金から与えるだけでも大半の人は反対でしょう

はっきりいえば他人の子供に金あたえるぐらいなら、そのお金をトイレに流した方がはるかにマシだと
思うし

でもコロナワクチンと同じで困るのは溢れかえっている高齢者ね。

私なんかコロナワクチンなんてうたないし、若者の半分は打たないでしょう

なぜならメリットがないから、若者はかかってもほとんどは無症状、なので知らない間に感染しても抗体ができるだけ。

他人に感染させるリスクがある?別に他人が感染しても若者なら無症状で気づかない。

感染して重症化するのなんて、ほとんどは高齢者、日本なんて高齢者がいすぎて減れば減るほどうれしいレベルなわけだしね。

日本の少子高齢化なんかいすぎる高齢者が減る方がはるかに良いわけですよね。

今も嫌というほど他の国と比べたら子供の数は日本は多い、だから騒音トラブルや待機児童などが溢れている。

例えば10歳未満の数も約1000万、1000万以上も10歳未満がいる国なんて世界14か国だけ

なので必然的に子供の数が世界15番目に多い煩わしさ。

しかしアホみたいな数の高齢者がいるせいで、それでも高齢者率が29%と数年以内に30%を超えるという世界一の高齢者率

中国は日本より平均寿命が6歳も低いおかげで長い間一人っ子政策してたのに日本より高齢者率は低いわけだからね。



人口が国力とかいう人間がいるけど、あくまでもいる人間のほとんどが労働力になる場合の話だからね

平成のはじめ頃は働きまくってたそうだから、たしかに日本は人口が国力になってたのかもしれない。

しかし、今じゃいかに働かないか、労働時間を減らすかの時代だし、



アジアでいえばシンガポールが一番成長率が高く、財政事情も良い。

シンガポールの出生率なんて1,1、韓国も出生率1,0を切ったとかやっていたが

どちらも日本より国際競争力は上、


理由は日本みたいにお荷物人口を大量に抱えていないから。


シンガポールなんて理想の労働力率は7割に近い(日本は5割以下)、もちろん日本みたいに専業主婦だのひきこもりだのほとんどいない、これは北欧各国も同じ。

だから必然的に個人GDPも上がるので個人の豊かさは大きくあがる。

しかし日本は高齢者が多すぎるだけにとどまらず、生産年齢の女性の労働力率は先進国で最下位、生産年齢のひきこもり数も推定150万とか言われているし、

日本は年に学生だけで60万以上のいじめが認知されていますが、いじめられ続けた人間の4人に1人は将来の無職や生活保護、ひきこもりになるそうですからね。

さらに国際統計みれば人口が少ない国ほど

個人GDPは上がる、ストレス値は下がる、幸福度は上がる、社会問題は減る、個人単位でいえばいい事だらけ、


まぁあくまでもヨーロッパ等を含めて、日本みたいに増えすぎなかった事が条件になるので、

日本や中国などみたいに1度増えすぎてしまった場合に、他の先進国ぐらいの数に減らすには、大量の高齢者にかかる社会保障などのせいで

負担増しになっていくだけで、

個人GDPは上がる、ストレス値は下がる、幸福度は上がる、社会問題は減る、個人単位でいえばいい事だらけ、 ← このようには必ずしもならないみたいだけどね。

gooドクター

A 回答 (1件)

人口の大小に関係なく道路、橋、ダム、電気、水道などを整備するのに必要な経費は変わりません。


人口の多い方が一人当たりの負担が減ります。
そこが最大のメリットだと私は思います。

人口が減少した地域に住んでいる人を強制移住させることが出来るなら話は別ですけどね。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

電気料金は日本よりはるかに人口少ないカナダや韓国、イギリスの方がやすいよ、日本の1/10の人口密度のアメリカの方がやすいよ
道路ならドイツとか交通量が少ないから高速とか130キロとかだせますよ、
海外先進国は概ね日本の1/4以下の国が多いけど、電気も水道もそんなに大差ないですよ、高速道路ならむしろ海外の方が安い国が多いし

お礼日時:2021/07/08 15:20

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

gooドクター

このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング