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体験したことのある怖い話を教えてください
心霊系、ヒトコワ系なんでもいいです

A 回答 (4件)

2019年10月12日から13日


SM事務所所属アーティストから
一方的暴行で殺害されました

私はもう生きてないです
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怖さはそこまでないんですが、いちおう心霊系なので。



僕が大学生だった頃のお話です。
ある大手企業の経営するイタリアンレストランでキッチンのバイトをしていました。場所は渋谷の片隅、小さな店内は入り口から細長い形をしていて、いちばん奥にトイレのある造りでした。夜は従業員2人いればじゅーぶんまわせる規模だったので、1人が休憩に入れば店内にたったひとりの時も少なくありませんでした。

僕はそこで楽しくバイトして特に問題もなく過ごしてましたが、あるシフトの日にお店入り口の前に小さな盛り塩がされているのを見つけました。その日同じシフトだった先輩に「あれ、なんですか?」と聞いたら「知らないのか?」と逆に訊かれてしまいました。

そこから聞いた先輩の話を要約すると、そのお店にひとりでいるとよく幽霊の類が出て、みんなひそかに怖がっていたそうです。
自分以外誰もいないはずの店内のテーブル席にいつのまにか誰か座っていて、慌てて注文を伺おうと近寄ったとたん姿を消したり。
5、6席しかない小さなカウンターに血だらけの髪の長い女が座っていたり。
あと誰も入っていないはずの奥のトイレで水の流れる音が聴こえたり。

どうやら僕以外の従業員はみんな何かしらそういう目にあっていて、霊感ゼロの僕だけ何も気付かずに過ごしていたとのことです。

それで、これはもういい加減何とかしないとまずいと社員の間でも話題になって、その大手企業の上が判断して30万円ほどお金を出して、祈祷師? 霊媒師という肩書きではなかったのは覚えています。とにかくそんなような人にお願いして、お祓いしてもらったそうです。そのかたがお祓いを終えた後に「必ず入り口に塩を盛って、片時もそれを切らさないように」とのことで、それからは毎日盛り塩の確認もバイトの仕事になりました。

ちなみに、その祈祷師的な人が言い残したことに「地下はもう手遅れです」と言っていたとのことでした。僕らの働いていたレストランは1Fにあり、地下にはBarがありました。

バイトも卒業してそれから数年経って、久しぶりにそのお店に遊びに行った時のこと。仲良かった店長から「地下のBarで自殺した人が出て、そこは閉店したんだ」と聞かされました。

あの、お祓いをした人の「地下はもう手遅れ」の意味を、今でも時々思い出しては考えることがあります。
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親父にスクーター貰って通学中に踏切で後輪を


線路間に落としたら、踏み切り板が直角の切り離しで
車輪が小さくて重くて上がらず、往生しました。

砂利を集めて斜路にしてもタイヤが押しのけ、上がらず
車が次々くるので、タイミングも待ちで、8台目位が、
賢い人で状況見て踏切前で停車してくれたので、死ぬ気で
上げたら抜けられました。
ダメだったら、倒れて死んだふりの予定でした。

怖かったです。その後見れば、どの踏切も板が直角で、
スクーターが事故る迄、改善されなそうです。
もうスクーターは辞めてますが踏切通る度、思い出します。
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時間が出来て少し暇だったため、会社の受付の所にある水槽の、水の入れ替えと清掃をしておきました


ところが
その水槽にはメダカの卵が入っていたとの事
気が付きませんでした

その卵をそこに入れ孵化させようとしたのは、うちの、社長

おわった・・・
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