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昭和はなぜ平家建てだったんですかね?
教えていただきたいです。

gooドクター

A 回答 (13件中1~10件)

二階建ては金がかかるからです、自前で建てるなら問題ありませんが、住宅金融公庫の融資を受ける場合、耐火建築にする必要があり、建築コストがかかります。

実家の場合、母屋(昭和20年代)は板羽目の平屋、公庫の融資を受けて建てた別棟(昭和30年代)は二階建てでしたが、窓枠以外はすべてモルタルでした。このあたりに境界があるかもしれません。
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建築技術の向上


限られた土地に対する執着と世間との葛藤
この2つだなぁ
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関東大震災で凌雲閣が半壊したから

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それは


貧しい人が多かった時の話。

時代が
移り
国が豊かになれば
2階以上の家が増えていったと
思いますよ。
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若い時には数の多い方が偉いという小学生理論で動くものですが、現実は逆です。

特に都心などの土地が少ないところでは3階建てなども当たり前になっています。そして大金持ちは平屋に住んでいますw
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昭和は平家建て?



どこのデータですか?
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農地を潰して宅地にしてたから、比較的広い敷地が入手可能。


大工さんも、平屋をお勧め。たぶん、設計などが簡単だから。
トイレ、風呂など、2階に造るのは、やや難易度高し。
特に、水洗でないトイレ、薪で焚く風呂など。
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皆さまの書いておられるように土地が安いから。

二階建ては土地の狭い人が建てるものでした。戦前の建物は平屋がほとんどでした。
所得が低かったから大きな家は持てなかった。
江戸、東京は持ち家でなく借家が一般的だった。木造二階で煮炊きできないので二階建て長屋はありません。
二階建ては木材を多く使い高価だった。柱や梁は太いものが必用。
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40年代には2階建ても多くなりましたよ。

都会は知りませんが田舎は土地があるのでわざわざ二階にする必要がなかったんです。
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馬鹿と煙は高いところへ上る

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gooドクター

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