【iOS版アプリ】不具合のお知らせ

防波堤からボート釣りしてる方々を見ますが皆さん必ず魚短を見ながら釣りをしています

やはり、行きなれていない釣り場でのポイントを探しながらの釣りは厳しいのでしょうか?

ただ単に深さだけを見ているとは思えません

今後、ボート釣りにも移行する予定なので参考までに教えて下さい

経験談でも構いません

A 回答 (3件)

回遊性の青物魚や浮遊性の魚には魚探は有効


海底との見分け方は魚探説明書に大概書かれてます。

底物の魚は見分けはほぼ出来ません。

海底の状況を細かく知るのは釣りにとっては重要です、どんな状態の底ではどんな魚が狙えるか決まってくるからです。

何回も通っていればヤマダテで覚える事もできますが、その海域の海底の状況が詳しく書かれた海図を手に入れる事を勧めます。
見方は慣れれば比較的簡単です。
携帯のGPS機能で自分の位置は確かめられます。設定などにより10㍍位ズレたりしますが。

海図はこのようなサイトからも手に入れられます。
http://namashiitake.com/nauticalchart
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プロファイルの様な者です。


特に釣りが趣味と言うわけでもありません。
休暇を過ごす保養地としてフロリダ・パン・ハンドル地域が好きで、年に何度も通い、もう40年になっています。
メキシコ湾に面し、サンゴがくだけた真っ白な砂の遠浅の美しく穏やかな海岸ですが、何度かに一度、その沖でのトローリングをします。
沖と言っても、海岸で遊ぶ人の顔がわかるほどの距離なので、せいぜい2~300メートルでしょう。
家族や仲間の計数人でクルーザーを借り切り、糸を数本流すといったものです。
魚探は使いません。
でも、カツオなんかがかかります。
2時間ほどの間ですが、ヒラメやタイなど、釣れなかったことはありません。
季節や時間があえば、アジやイワシはエサなしで入れ食いでとれたりします。
この場合は、内海への入り口の突堤でやった方が釣れますね。
当地の人は、アジやイワシは釣らないので、楽しむのは我々ばかりです。
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この回答へのお礼

有難う御座います 参考になります

お礼日時:2021/07/16 07:16

魚探で見ているのは、基本的には、


底の状態(かけ上がり、根の状態等)を見ているのだと思います。

魚の群れに当てるのは、プロ(遊漁船の船長)でも難しいですし、
そもそも、群れていなかったり、魚探に写りにくい魚(※)は、魚探では探せませんから(^^;)
※マダイ、シロギス、イシモチ、根魚、タチウオ等

なので、底の状態が分かっていて、且つ「山立て」できれば、魚探が無くてもなんとかなるかと。

ボートがレンタルなら、
店で聞けば、ポイント(山立て箇所)を教えてくれますよ。

参考まで。
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