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 今日マンが喫茶で、キンニクマンを読んでて思ったんだけど・・・・・
プラネットマンの正体である、公転周期が地球と同じで、地球から見ると常に太陽の裏側にある惑星は、地球人には本当に気付いてもらえない存在なのだろうか?
 ・・・くだらない質問でごめんなさい・・・
本当に皆さんが暇なときでいいですので、おしえてください。 

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A 回答 (4件)

地球から直接観測することは難しいような気がします。

しかし、地球と反対側に同じような質量の星が存在するならば、他の惑星の軌道が少し乱れたりすることで、間接的には観測できると思います。
地球上からは直接観測できませんが、地球外からならば観測が可能です。もし、そのような惑星があったならば、ボイジャーを始め、無人探査機が発見しているのではないかと思います。そのような報告は聞いたことが無いので、現時点ではないと判断できると思います。まあ、発見されてはいるが、何かの理由で報告されていない可能性も0%ではないと思いますが…。
仮に反対側に地球と同じような惑星があったら、環境も地球とそれほど変わるとは思えないので、地球と同様に生物が進化したと思います。地球人のパートナーになっているかもしれませんし、本当に宇宙戦争があったかもしれませんね。ひょっとしたら宇宙開発が今よりも早く進んでいたかもしれません。
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SFとして古典的なアイデアですね。


参考URLの「もうひとつの地球」という項目をごらんください。

質量が小さいものなら、水星や金星の摂動でも見つからないでしょうが、そんな石ころじゃあ「カウンターアース」とは呼べませんしねえ。(^^;

参考URL:http://member.nifty.ne.jp/SPACE_FORCE/MUSEUM/SO_ …
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地球は太陽の回りを真円ではなく楕円軌道をえがいて回っているので、対蹠軌道に天体があったら見えないはずがありません。


また、そんなところに惑星があったら水星や金星などの軌道の摂動でもわかっちゃいますしね。
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実は裏側にある星でも見えることがあるらしいですよ。


巨大で高質量の星(太陽)の周りでは、重力が影響して空間が歪められているのです。それによって、巨大な星を迂回する形でこちら(地球)にも裏側にある星の光が届くらしいです。
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