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中国共産党は台湾統一を悲願としており、
軍事力を年々強化しています。

来年の冬に冬季北京五輪がありますが、
台湾侵攻があるとすれば、五輪終了後でしょうか?
中国の台湾侵攻は近いですか?

gooドクター

A 回答 (5件)

全く皆無とは思いませんが、台湾国侵略は遠ざかりました。


危機管理は最悪を想定して準備するもの、中国共産党は真面ではありません。5年後に米国の軍事力を抜く目標あり、楽観論は決して許されません。
トランプ前大統領は本気度で中国共産党にブレーキをかけたことで、少し遠ざかりました。本気度のないバイデン政権でどうなりますか。

現状認識がとても重要と思います。下記、参考まで
国際オンチの習近平の無謀・露骨な覇権主義・侵略主義に世界は気付き始めました。中国共産党は全方向で侵略を行い、近くはスプラトリー諸島を侵略、大規模な埋立と軍事要塞化。中共の侵略は不当との国際司法裁判所の判決も無視。今日のニュースでは中共の報道官は判決は単なる紙切れと発言、国際平和・国際秩序は全く念頭にない中国共産党です。欲しい所が領土とは?まるで、ヤクザの縄張り拡大と変わりません。これが実態。
日本も連日の如く、日本固有の領土尖閣の領海内に中共公船が侵入、正に有事が進行形。
国際オンチの習近平のお蔭で、中国共産党の脅威に対抗すべく、自由圏も軍事力増強と連携に目覚めさせた。また、平和ボケ日本にも親中派の幹事長・外相を除いては、台湾の有事=日本の有事と覚醒させた功績は大きい。

中国共産党は正当な国の代表ではなく、単に中国を占領しているヤクザみたいなもので、狂国に性善説は通用しない。常に侵略モードで何をするか判らない。ヤクザに対抗するには強い本気度が必要です。
選挙で選ばれた総統のいる台湾国を中共の侵攻は他国侵略に他なりません。
万一、習近平が侵略しそうものなら、日米豪英など自由諸国は中国共産党から中国を解放する宣戦となるでしょう。中国内部でも抑圧された人達の内部蜂起が始まる事と思います。
習近平はルーマニア独裁者のチャウシェスクと同じ運命を選ぶ馬鹿ですかネ。

戦争は嫌ですが、占領される惨めさはさけるべきです。中国共産党には人権・選挙・自由はなく、奴隷の生活が待っています。ウイグル・チベット・香港などで学習済み。
日本は自力で、中国共産党軍に対峙可能な国防強化は急務と思います。
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この回答へのお礼

中国の一党独裁が無くなれば良いと思いますが、
これも難しい話ですよね

有事はあると想定していたほうが良さそうですね
ありがとうございました

お礼日時:2021/07/17 11:10

近くないです。


ありません。

中国共産党もそこまでバカじゃないので。
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この回答へのお礼

そうですか
ありがとうございました

お礼日時:2021/07/12 19:59

中国の軍事力の増強と強がりは、国内の不満の目を外に逸らす為のポーズです。

実際に台湾侵攻を開始したらアメリカと日本にこてんこてんに叩かれて現政権は崩壊します。それを一番解っているのは中国現政権です。自分達が引き摺り降ろされる/自分で自分の首を絞める自殺行為を奴らがする訳がありません。何もしないと国民の目が内政の不満に向くので、それを避ける為に宇宙開発だの南シナ海への進出などを国民にアピールしないと自分達の首が危ないのです。
 中国の戦闘機は増強されていますが、乗りこなす乗員のレベルがアメリカや日本には全く追いつかないと言われています。いくら数があっても操縦者の訓練がお粗末でイモならただ単に敵のミサイルの餌食になるだけです。空母もロシアの廃棄艦をベースに作った張りぼてで戦闘機の発艦着艦の訓練さえ充分に行えないと言われています。哨戒機の電子レベル/性能とそれを使い熟す訓練ノウハゥなど敵に全く歯が立たないそうです。潜水艦の能力、特に敵を探知する能力は、まったく駄目で開戦したらアッと言う間に海上自衛隊の潜水艦群に中国の全艦艇は撃沈されると予測されています。
 先に仕掛けた方/開戦した側は、国際世論から徹底的に叩かれます。なので、現政権の脳味噌がまともな内は開戦は無いです。発狂したら持てる核ミサイルを全て世界中に向けて発射して台湾に進攻を開始するでしょう。
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この回答へのお礼

現実的では無いということですね
ありがとうございました

お礼日時:2021/07/12 20:00

他の国との繋がりがあるからどこの国もそんな身勝手なことできないよ。

第三次になるよ。
そんな勝手なことしてるのムスリム周辺の過激派だけだよ。
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この回答へのお礼

香港のようにはいかないということですね
ありがとうございました

お礼日時:2021/07/12 20:00

>中国の台湾侵攻は近いですか?



数年前から台湾侵攻の話題が出るようになり、毎回「すぐ中国は軍事行動を起こす」と言われていましたが、それに対応して欧米や日本、その他周辺諸国が対応力を強化し、だんだんトーンが下がっています。

なので今現在の情勢から言えば「台湾本土に侵攻し、香港のように統一化することは数年内には起こり得ない」と私は考えます。

その代り「台湾侵攻」そのものはあり得るかもしれません。
理由はいくつかあるのですが、主なものは
・ロシアがウクライナの重要拠点であるクリミア半島を占領することに成功したこと
・台湾領土のうち本島から離れ、大陸と近い島があること
などです。

つまり中国から見れば「台湾の施政権が及んでいる小島一つでも取れば『台湾統一への足掛かりを得た」といえます。この時に同時に尖閣諸島も奪取できれば「台湾統一に対して、日米などの妨害は出来ないことも同時に示した」といえるでしょう。

どちらも「住人の被害を最小限に抑えられ、国際的なダメージも最小限に抑えられる」のがクリミア半島での知見ですから、そういう「侵攻」は北京五輪後に起こり得るかもしれません。
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この回答へのお礼

可能性は存在するということですね
戦略上台湾は是が非でも欲しいようです
ありがとうございました

お礼日時:2021/07/12 20:01

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