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自己肯定感が低い人は承認欲求が強かったり過剰な自己否定や他者への過剰な否定や攻撃に走る傾向があるのでしょうか?

そんな私も趣味(アニメ、ゲーム、キャラクター、鉄道等)を否定されたり犯罪者扱いされて趣味を辞めたり、趣味に後ろめたい気持ちをもって自分と同じ趣味を持つ他者を口撃した事が何度もあります。自己肯定感はかなり低かったと感じています。

gooドクター

A 回答 (4件)

今でこそ広く知れ渡った心理学用語ですが、私が若かった頃は「承認欲求」なんて言葉を耳にしたことは一度もありませんでした。


とはいえ、あなたが過去にやった他者に対する攻撃を見聞きすることが多々ありました。
当時、そんな人のことを私や周囲の人達は「あの人変わってるね」や「いじけてる」と称していました。
掘り下げて言うと「あの人だって本当は興味や関心があるはずなのに、どうして意地悪なことを言うんだろう?あんなこと言ったら嫌われるだけなのに」と理由が分らず不思議がっていたように覚えています。
まさか自己肯定感が低いのが原因だなんて想像すらできませんでした。
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自己を形成している要素は色々あり、職業であったり学歴であったり趣味であったりしますよね。

その中でも、あなたはご自分の趣味を愛してやまなかったとお察ししますが、その趣味が世間一般的にどう捉えられているかという狭間で自己肯定に迷いが生じたのではないかと想像します。
自己肯定と、他者が自分を肯定し承認することが合致すれば良いのですが、自己肯定がただの独りよがりだと捉えられたり、逆に自己肯定感が低くても他者に認められているケースもあります。
自己を本当は認めて肯定したいけれど、それを打ち出すことで、他者から否定されることを恐れてわざと自信のない風を装う人もいます。
自分の大事な世界を否定されることくらい悲しいことはありません。しかし、本当は好きな趣味なのに、世間的にどうこう言われてしまうのが嫌で、自分が言われる前に自分と同じような立場の人を責めるというのはありがちなことです。
世の中は自己と他者の兼ね合いで成り立っていますし、その自己や他者も様々な要素から成り立っています。人から何と言われようと自分を肯定できる要素の一部を持ち続けている人は強いと思います。また、人から承認してもらわないと自信を持てない一部もあるのが人間ですよね。
自己肯定とは自分を信じ、自分の住む世界も容認していることで、自己否定(自己肯定感が低い)とは、自分が信じられず、他人に承認してもらうことで自信や安心感を得ようとすることとも言えます。
自己や他者への否定や攻撃が強い割に、人には認めてもらいたい、そんな心情の人達は多いです。それは、その人がどうのこうのということではなく、一つの社会問題だと感じます。
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そうだなぁ。


質問に答えると、やっても無駄、です。
私見。
自己肯定感が低い人は、承認欲求が強いってわけじゃないと感じます。
ただの寂しがり屋だと思います。
私がそうでした。
その人の、今を、認めたところで、世間で通じないことぐらい、
おそらく、その人も、わかっていることでしょう。
ではどうするか。
私を愛して!ではなく、
あなたを愛します!というと、上手くいく!
と思います。^^

できるかい!んなこと。
まったく、けしからん世の中だ!
そうしてきた私ですた。
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自己肯定感が低ければ


承認欲求が強いのは
単純に当たり前な気もします。
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