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MAZDAデミオにのっています。
5月にイエローハットにて、ガス補充を勧められ行いました。問題なく使用していたのですが、7月になってエアコン使用中に異音がした後、温風しかでなくなってしまいました。
ディーラーにみてもらった結果、圧力が高すぎる状態になっているため、コンプレッサーが故障してしまっているとのことで、普通はガスの量ではなく、圧をみて入れないとダメとのことでした。コンプレッサーの修理見積もりは8万円強となりました。コンプレッサー修理後、他の箇所も確認するのでさらに上がるかも、と言われました。
その話を元にイエローハットに聞いたところ、補充作業は専用の機械?を使用して通常作業を行ったもので、うちに非はないという主張でした。圧は気にしたことないそうです。
言われるがままにガスの補充をしてしまったのがいけなかったのかもしれませんが、イエローハットとディーラーの言い分が異なるため、自分としてはモヤモヤした状態です。泣き寝入り(自腹で修理)するしかないのでしょうか?
専門的な知識のある方、よろしければアドバイスお願い致します。

A 回答 (9件)

エアコンの修理ですので、電装屋さんが良いですよ。



私の場合は、新車を買い、長く乗っていたらある日エンジンかけたのにエアコンから生ぬるい風が出てきて暑い感じでした。

とりあえずディーラーの営業マンの携帯に電話したら、「エアコンは高いので25~30万円」と言われました。

古い車に乗り続けていると、修理するとまたその車に乗るしかなくなるとかあるので、「どうしようか」 と悩んだりします。

まったく冷風が出ないのでガス漏れと考えたのですが、まずはネットで調べてガスの補充してくれそうな修理工場に行って試してみるかと考えました。

ネットで見て「すぐにチャージできます」 というお店に電話してそのまま向かいました。 暑いので長距離は無理ですので近場です。

「ガスをチャージして、まったく漏れている気配もなく、こんなに冷えていますので、問題ないと思います」 と言われ5千円とか6千円とかクレカで支払いました。

そこでホッとして、明日から仕事にも行けるなと思ったのですが、翌朝エンジン掛けるとエアコンから生ぬるい風が出ました。

「これは参ったなあ」 と思い、今度は電装屋さんに電話して、「1度見てほしい」 と言って予約して夕方に行きました。

そこは後輩のお父さんの会社ということはなんとなく知っていたのですが、電話していくと後輩が出てきて、「今は僕が社長です」 と言っていました。

それで、見てもらい、ざっくりとエアコンからある朝突然生ぬるい風が出て、走るとエンジンが熱を持つので熱い風が出る。

古くなったのでガス漏れかと考え、近場で悪質そうでない店を探して行き、チャージした。 翌日にはこんな漏れがまた起きたので、どうも自分的にはガス漏れで配管等の修理だと想像している・・・

そんな話をしたら、「僕もそう思います。 修理代は30万円はしないです。 エアコンは3つくらいのパーツに分けられ、悪いところのみ交換したりしますので、まあ7万円いかないくらいで直せると思います」 と言いました。

話によるとディーラー等から一手にその手の修理を請け負うので、1カ月待ちの行列だと言うので、「先輩なので何とかして」 と言ったら「週末の金曜日に朝もって来てもらえば、ほかの修理をする間にみて直しますよ」 と言われ夕方までに直せるらしい。

ガス漏れは、色の着いたものを入れて、漏れ箇所を正確に特定し、そこを修理するらしい。

それで金曜日朝に持ち込み、夕方引き取りに行くと直っていました。

電装屋さんというまあデカい会社ですが、一般的にディーラーとか修理工場とかが丸投げしている会社です。

その後輩の話では、電装屋さんは電気の専門家なのでカー用品取付とかも含め、相談してくださいね~ という話でした。

車に関して言えば、

素人がよくネット通販でカーエアコンガス補充とかしているケースが多くて、素人なので入れすぎとかになり、逆に冷房効率が悪化しているケースはある。

「あ~っ、昔からよくGSとかでカーエアコンの冷媒ガスの補充を言われ、やってみたらコンプレッサー壊れたとかそんな話をたしかに効くので今回もネットで見たお店に行くか迷った」 と話すと、「行かないで最初から電装屋さんに行った方が良いですよ」 と後輩が言っていました。

カーエアコンの配管ってね、Hというのが高圧で、Lが低圧です。

ざっくり言えば高圧が行きで、低圧が戻り。

高圧の配管は高温になるのですが、それをラジエーターの前とかのコンデンサーで冷やしているのですが、かなり圧力がかかっています。

コンプレッサーというので圧縮しまくりますが、ガソリンエンジンだとエンジンにVベルトで連結してあるので、まあざっくり言えばエンジン回転数に比例して能力が左右されます。

構造上真夏に渋滞路を走った時に暑いと、「これは冷媒ガスが不足しているからだ」 と思い込みする人がいて、運転しているオーナーがGS等で、「エアコンが冷えないのでガスが不足している」 と言うと、言われた人も「そうですね」 となり、そこに補充で追加しまくる。

コンプレッサーにどんどん負担が増していくので最初は冷えが悪い程度だったりしますが、そのうちコンプレッサーが破損したりする。

>言われるがままにガスの補充をしてしまったのがいけなかったのかもしれませんが、

まあそれも一理あると思いますが、

一般的には3カ月くらいは保証あるかなあ~ と思ったりします。

ディーラーでも、エンジンオイル交換しますと納品書裏に保証書となっていたりします。

車検専門店で車検を受け、修理して、その後1週間後とかにエンストして自走できなくなると、まずそのお店に電話してレッカー移動したりします。

保証書というのは、紙切れですので、まあなくても電話する時にいつ頃に来店したとかうそでもいわない限りは調べてくれると思います。

今回の場合ですと、専門知識のない素人のバイトとかが、補充して、その後にコンプレッサーが破損したかと考えられますので、イエローハットの店長もしくは、本社とかのウェブサイトからクレーム入れる感じが良いのかと思います。

1カ月半と書いてあるので、入れて圧力が高すぎたことが原因だと思います。

昔、家族が同じ福岡市内にマンションに住んでいて、猛暑でエアコンが売り切れでした。

「暑い」 と言っていたので近所にあった業務用冷蔵庫とか冷凍庫を製造しているオーダーメイドの会社があり、意外と仲良かったので相談すると、「冷媒ガスを補充してあげれば一発で解決するよ」 と言われ、その会社で働く職人をマンションまで連れていき補充しました。

1週間後、家族から電話がかかってきて、「エアコンが壊れたので業者呼んだらコンプレッサーモーターが焼き付いてダメになった。 お前バカか~、エアコン売ってないのに壊して~」 と怒鳴られ、家にあるのを1台外して持って行き取付ました。

デパートとかにも納品しているらしいその冷蔵庫屋の社長に言ったら、「おかしいなあ、うまくいくはずのにパナソニック製のモーターは弱いから」 と大笑いしていました。

業務用冷蔵庫造っているプロでも、違うエアコンの冷媒ガス補充では失敗していたりします。

クレームですので、まあ店舗責任者とかに直接言わないと、担当した人だと適当に誤魔化すとは思います。

自腹で修理するのしても、まあ電装屋さんに行く方が安いと思います。

が、

今の時期は腕の良い電装屋さんとか行列待ちかと思います。



■参考資料:カーエアコンの故障修理は電装屋さんがディーラーの3分の1とか安かった事例
https://blog.goo.ne.jp/timerunner/e/4e974f9b5470 …
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イエローハットでガス補充なんて大それた事とをしてしまっては


それはオーナー自ら、明確な意志を持って
エアコンを壊したと言う事です。
オートバックスもそうですが、素人集団ですから、とにかく車を壊します。
必ず「知らぬ存ぜぬ」を決め込んできますので、
常に裁判を大量に抱えていますが、
それでも知らぬ存ぜぬで通していますね。
カー用品店に車を入庫したのが間違いです。
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この回答へのお礼

コメントありがとうございます。
そんな大それたこととはつゆ知らず。。。まさに知らぬ存ぜぬな感じで困っております

お礼日時:2021/07/11 20:00

> 圧は気にしたことないそうです。



ド素人も甚だしいですね。
圧は大事です。
ガスは熱膨張しますから、圧を高くされれば稼働した際に更に圧が高くなるので
それで壊れたのでしょう。
非はイエローハット側です。
店舗にでは無くイエローハットの本部へ詳細をクレームとして入れて方が良いでしょう。
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この回答へのお礼

コメントありがとうございます。
お店の方は、通常通りの作業です(圧ではなく、量でいれる)と言い切っていましたね。本部にも連絡してみようかと思います。

お礼日時:2021/07/11 19:49

ガスを入れてすぐに壊れたのならともかく、何年も使用していたら難しいでしょうね。


ガスなど抜けるものではないのですから、抜けていたとしたらガスの補充ではなく抜けている個所の特定をしなければならないところです。ガスを入れれば良いなどと言う話を信じた時点で、幸せになれる壺を100万円で買ったのに幸せになれなかったと言っているようなものでもあります。
それにガスを高圧に入れることを”お願い”したのはあなたということにもなりますから、その指示に従ってガスを入れたお店に非はないとも言い訳できてしまいます。
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この回答へのお礼

コメントありがとうございます。
充填後、何年も乗っていたわけではなく、1ヶ月半ですね。毎日ではなく週末のみです。
正確には、高圧に入れてくれ、とお願いしたのではないので、もしその作業が原因だとしたら、コンプレッサーが壊れるほどに充填されるのは、少し納得がいかない次第です。

お礼日時:2021/07/11 17:32

車は購入して何年経ちますか?


結論から申しますとガスチャージでの故障ではないと思います。
補充用の液化ガスは小さなボンベに入っています、車に補充する際には圧力ゲージで様子を見ながら補充しますが、外部のポンプで押し込むなどは行いません、補充ボンベと計器をホースで繋ぐだけです。
補充ボンベの内圧以上には入らないと言うことになります。
問題はガスが漏れていたかも知れない事です。
ガスと言っても液化ガスだけではありません。
液化ガスと潤滑剤の混合物です。漏れて潤滑剤も減った状態でコンプレッサーを回転させれば当然焼き付いて故障します。配管の仕方や構造も冷蔵庫やエアコンとは異なります。冷蔵庫やエアコンはガスの通り道にパッキンはありません。完全に銅管で塞がれていますので、構造的に漏れが起きないのです。一方の車は数点の部品をホースや金属配管で接続しますので漏れ防止にゴム製のパッキンが使われています。振動や熱などでパッキンが劣化して漏れが発生する構造です。
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イエローハットでは『エアコンガス補充』と『エアコンガスクリーニング』があります。


結局はエアコン内部のガスの総量を入れ過ぎたのだと思います。
前者はゲージを使って圧を測りながらだったと思いますが
ガスの総量は解らないらしく入れ過ぎの可能性も....
後者は機械に総量を入力してガスをクリーニングしつつ補充する方式
入力を間違うと入れ過ぎの可能性.....
イエローハットなら作業内容の明細があると思いますのでその中に
ガスの充填量などが書かれていれば原因が判明すると思います。
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地区の消費生活センターに相談してみて下さい。


  
http://www.kokusen.go.jp/map/
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この回答へのお礼

コメントありがとうございます。こういうのもあるんですね。知りませんでした。相談してみようかと思います。

お礼日時:2021/07/11 16:45

カー用品店はカーオーディオ、タイヤ、バッテリーに関してならば得意としますがそれ以外の箇所は素人同然の知識しかないので触らせてはダメです。


素人同然なのに売り上げアップを目論んであれこれ勧めてくるので注意が必要です。
後に問題が起きても色々と理由を付けて責任を免れようとします。

もはや事後なのでカー用品店の過失を証明することは不可能です。
世知辛い世の中なので素直に過失を認めるとも思えません。
訴訟を起こすにしても過失の証明はあなたがやらねばならず
期間も長引くので原告には相応の覚悟が必要です。
勉強代と考えて泣き寝入りするしかないです。
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この回答へのお礼

コメントありがとうございます。
まさに世知辛いですね。。。勉強代高いっす。。

お礼日時:2021/07/11 16:44

保証期間内かどうか。


メーカー、販売店など。
ディーラーはメーカー系列なので信頼できます。
MAZDAお客様センターへ☎️がいいかも。
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この回答へのお礼

コメントありがとうございます。
ディーラーに持って行った結果が上記に書いた通りなのですが、やっぱり自腹でディーラーに修理に出すしかないんですかね?

お礼日時:2021/07/11 16:25

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