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初期の家庭用パソコンの価格は100万円以上していたと言うのは本当ですか?

gooドクター

A 回答 (8件)

本当ですよ。


メモリ64KB、小容量のHDDとフロッピーディスク、プリンター、カラーモニターをそろえた一体型PCは150万くらいだったと思います。

ですから、貧乏な私が最初に購入したパソコン(マイコン)の場合、外部記憶装置はカセットレコーダ(フロッピーは無し)で、プリンタ無し構成でしたね。メインメモリはたしか32KBしかなかった。
これで30数万だった気がします。
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当たり前。



50年前、メモリ1MBは、何と1,000万円もしたんだよ!
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1980年、パソコンの前に出たワープロでさえ100万してた時代

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初期のNECの88(ハチハチ)シリーズで、モニター付きで30万40万円くらいでした。

その後の98(キューハチ)になると、本体で15万から20万くらい、モニター6万万円以上、プリンターとパソコンラックそれにソフトを入れると40万円超えです。
ソフトは、一般的なワープロソフトで5万円ほどです。
その後は日進月歩で、高いのは100万円くらいのも出ました。
なお、私が使っていた富士のオフィス・ワープロは600万円とか言っていました。(昭和64年)
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Apple-IIは周辺機器を揃えるとそのぐらいだと思いますし、Apple-Lisaに関しては単体で10,000ドル(当時約233万円)みたいです。

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いいえ、それはディスプレイやプリンターなどのオプションを含めてでしょう。

NECの事実上の初パソコンPC-8001でさえ168000円でしたよ。フルオプションでも50~60万ぐらいだと思います。
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その前のワープロが500万って話もあります。


なんでも最初は異常に高い価格設定になります。
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本当です。

でも本体だけではありません。プリンターも含めてです。
俗に呼ばれる、NECの98パソコンです。
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