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この問題教えていただきたいです...


所得金額800、税額控除50、所得控除100の納税者
この納税者に所得額500越えが30%、300越え500以下が20%、300以下が10%の超過累進税率による所得税を課した場合、所得税額はいくらか。
ここに書いていない事情は考慮しなくていい。

65
80
160
240

質問者からの補足コメント

  • 「使っている用語の意味不明です」という助詞の使い方が意味不明な回答がありましたが教授が書いた問題をそのままコピペしてるだけなので、大学教授に指摘できるとっても頭の良い方ですごいなあと思いますが
    わかる方だけ回答お願いします!

      補足日時:2021/07/16 12:59
gooドクター

A 回答 (6件)

答えは80です。



この問題は用語の正確な理解を計る問題ですね。

税額控除とは税率をかけた後に税額から控除することです。
所得控除は税率をかける前の所得から差し引くことです。
超過累進税率とは、決められた額を超えた分だけにその税率がかけられ、
それ以下の分はそれぞれのランクの税率がかけられることです。

単位が無いのは日本やそのほかの国の税制とは一致しないからでしょう。
実際税率は日本の税制とは異なりますので細かい計算も
日本の税法と異なってもおかしくありません。
勝手に日本の税制と思い込んで、間違ったらバツです。
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この回答へのお礼

質問に対する答えが少ない中、単位がないことについても説明いただいてありがとうございます!

お礼日時:2021/07/21 16:22

では税額控除、具体的にはどういう金額をどの金額から控除するの?。


熟語からの想像では、税金の額から控除する金額、としか想像できません。
所得控除は理解できますが。
>問題をそのままコピペしてるだけなので
これ何の自慢にもなりません、むしろ「コピペ丸投げ」と個人的には軽蔑の対象です、自分なりに何も理解していない?、が見え見えです。
原則
収入ー収入を得るために必要な経費(必要経費)=所得(所得額?)
所得ー所得控除(収入を得るため以外の出費で、控除が基地められたもの)=課税対象となる所得額
課税対象となる所得額に税率をかけて税額が確定します。
税額控除?、サラリーマン等で源泉徴収されている場合はその額(税金)は先払いしていることになるので、この税額から差し引かれます、が税額控除とはいいません、(よく聞く、年末調整絵で、不足なら追加徴収、または余れば還付)。
ただ
大災害等で被災した場合などで、算出された税額から、さらに一定割合を控除する制度等があれば、当然税額から控除されます、が質問に対しては、あまりのも例外すぎる内容です。
個々の文字そのものはコピーかもしれませんが、文章全体そっくりコピーではありませんね、内容が理解できないまま、コピーしたものを並べ替え、その他で張り付けただけ、コピペ丸投げ、以上の知ったかぶりです。
いずれにしても、所得金額を上回る所得控除がありば、課税対象となる所得金額は0円、当然税額も0円です、必要のない文言をつけ加える必要ありません、コピーしただけで内容が理解できていない故、付け加えて並べただけです。
※参考
助詞→この使い方も?です、文法で助詞といわれるもので代表的なものは「て」「に」「を」「は」、そのほか「が」「は」「の」ほかにもありますが。
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NO3様が正答を述べられてます。


問題は「所得税の基本的な算出方法を理解させる」ための単純なモデルです。累進課税制度とは何かをついでに理解させたかったのでしょう。

教授出題のコピペだとすると、金額単位がないのはNO3様の言われるように「問題文の省きすぎ」ですね。
というのは所得額が仮に800円ですと、何も控除が無いとしても、800円×10%計算で所得税額は80円です。
所得税法では99円以下の額は納税額から切り捨てますので、80円の所得税が計算される者が負担すべき申告所得税額は「ゼロ円」です。
NO3様の突っ込みそのものがご理解いただけないと、NO3様もがっかりするでしょうから、説明しておきますね。

問題に対する回答に「課税所得が800円だと申告所得税はゼロ円です」
としたら、教授が怒るかな。
大体800ではなく800万円と問題文ならすべきです。

100万円を100万というのは「まあ100万円という意味だろう」と分かりますが、さすがに「所得金額800」はないわ。
回答選択肢にも「万円」が省かれてるのですから、この教授が口にする数字にはすべて万円をつけて理解するしかないのかもしれません。
或いはコピペするさいに「単位は万円」を忘れたのか。
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「所得金額800」と、1,000を下回っている時点で税額は0 です。



計算する意味ありません・・・・・




という突っ込みは置いて、単位は万(円)を補って答えると


800ー100=700(課税所得)

(700―500=)200×30%=60
(500-300=)200×20%=40
 300×10%=30

60+40+30=130(税額控除前の税額)
130―50=80(税額控除後の税額)

 よって、答えは80です。


(教授が単位を簡略化して書くだろうかという疑問はありますが、状況によってはそれが常態化していることがあるのかもしれません) 

ただし、「ここに書いていない事情は考慮しなくていい」 

がすべてを補完している可能性もあります
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課税所得=所得金額800-所得控除100=700


これに超過累進税率をあてはめて、

所得額  課税所得  税率  税額
~300   300   ×10% =30
~500   200   ×20% =40
500~   200   ×30% =60

合計所得税額=130
税額控除額50を引いて、最終的な所得税額=80
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使っている用語の意味不明です、回答しようがありません。


所得控除?、所得から控除される額(寄付金控除等)のことであれば、
それだけで所得金額を上回っています、課税対象となる所得は0円ですね。
ちょっとお粗末すぎます
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