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領収書とレシートって同じですか??

gooドクター

A 回答 (8件)

基本的意味は同じ効用ですが大きく違うのは・・・



〇レシートは日付、店名、商品名、単価、合計額が自動印字された用紙です

〇領収書は日付、相手方の名前、組織名称、額面が記載された用紙を領収書         
 と言います。
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領収書は合計だけど。


レシートは明細書だね、合計も入っているから領収書の代替としても使う。
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日本語表記ですので、


微妙どころか、まったく違うものだよ。

これが英語表記だったら微妙なところです。

レジスターから吐き出されるシートは「レシート」と呼ばれますが、日本語表記にすると「お買い上げ明細票」になります。
「receipt」と英語表記されている物は「領収書」または「お買い上げ明細票」になります。
この場合、示される内容で判断します。
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微妙に違います。


領収書は、領収書という記載があり、代金を受けとりました、という証明書です。
レシートは、製品を購入した証明書になります。
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本来は同じ物ですが日本ではレジスターで印字されるものを特に「レシート」と呼ぶことがあります。



>また、昭子(ママ)証券なので金額(5万円~)によっては収入印紙(200円~)を貼る必要があります。
>これは、税法上の記録(経費など)に使えます。逆にレシートは帳簿の記録には使えません。
出鱈目ですね。
所謂レシートでも印紙税は必要、そもそも税法上の記録に領収書、レシートは必要ありませんし証拠能力ではどちらも同じ。
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日本では厳密にいうと違います。


レシートは英語読みだと思いますが、領収書・請求書等の訳があります。
日本では、レシートは、正規の領収書ではなく、明細書というような意味合いに近いと思います。
領収書は、一般的にですが、タイトルに「領収書」とあり、宛名(支払者)があり、発行者(お店)の代表者名や印鑑があります。
また、昭子証券なので金額(5万円~)によっては収入印紙(200円~)を貼る必要があります。
これは、税法上の記録(経費など)に使えます。逆にレシートは帳簿の記録には使えません。
印鑑は昨今の議論でなくてもよい方向に向かってますし、「上様」なんていい加減な領収書もありますから段々両社の境界がなくなってくるとは思いますが、今のところ、そういう状況です。
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基本は違います。

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現在は 同じ様に扱ってる会社が多いですね

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