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金銭問題で、裁判となり訴訟しました。相手から答弁書が届いたのですが、あきらかに嘘ばかりで、なのに裁判費用をも、そっちで払えとの事です。とても強気です。私が依頼した弁護士さんは気にする事ないでしょう答弁書への答弁?を作成するので又、裁判近くなったら日にちを決めましょうとの事です。私は相手側の強気が怖くて、なのに私が依頼した弁護士さんは なんかのんびりだなって思ってしまったり、こんなもんなんでしょうか?

gooドクター

A 回答 (7件)

えぇ、そんなもんですw。


訴状では最初目一杯強気にでて、そこから交渉しながら徐々にトーンダウンして落としどころを見つける・・というのは和解交渉の通常のパターンですのでね。訴えた方は最初は強気に出て相手や裁判所の出方を見るということです。頃合いを見て、期日外交渉も始まると思いますよ^^。
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訴状や答弁書の内容を知らないので断定はできませんが,まあそんなものだと思います。



「訴訟費用は〇〇(相手方)の負担とする」という請求文は訴状における定型句といってもいい文言(だから裁判所が提示している訴状書式にお最初から印刷されています)なので,そこはスルーしていいと思います。
それに弁護士費用は,この訴訟費用には基本的に含まれません。

訴訟費用について @裁判所ホームページ
 https://www.courts.go.jp/saiban/syurui/syurui_mi …

弁護士に依頼しなくてもかかる費用を意味している,とお考えいただいてもいいと思います。
逆に言うと,あなた側から提出した訴状に記載した同様の文言があったとしても,それにはあなた側の弁護士費用は含まれない,つまり相手方からは取れないということなんですけど。

さて。
肝心な請求部分に対する答弁書の内容ですが,答弁書を出すことが大事であってその内容はどうでもいいと言っては語弊があるものの,別に法的に正しくなくてもいいんです。弁護士ではない僕(でも会社法の知識はあったりする)が読んでも「この弁護士の主張は会社法にも合致していないというかとんでもない」という答弁書を見たことがあります。登記手続きであれば申請の時点で申請書および添付書類の内容が100点満点である必要があります(最近の傾向では,添付書類の内容からすると間違っていると判断できる登記申請の内容を,法務局がそのミスに気付かず間違ったまま登記することが起きている)が,裁判手続きでは口頭弁論などを通じて間違っていた部分を是正していけばいいので,とりあえず(依頼者の満足が得られるような内容で)出しておけという部分もあったりするようです(高名な弁護士ならそんなことはしないと思うけど)。

だから相手方の主張が明らかに間違っているようであれば,あとはそれを完膚なきまでに叩き伏せる準備をしておき,それを口頭弁論時に突きつけてやればいいだけです。特に詳しく調べなくても大丈なことであれば,弁護士もそんな風な反応をしてしまうかもしれません。

どちらかというとあなたが依頼した弁護士は,あなたのその不安感こそが最大の難敵だと考えているかもしれません。口頭弁論時の証拠調べのときに,緊張したあなたがとんでもないことを言うんじゃないか。それがもっとも恐れていることかもしれません。
今後の打ち合わせで,「たぶんこんなことを訊かれるので,その場合はこう答えてください」「これは言っちゃだめです(感情論を訴えてもそんなものは判断の材料にならず,かえって論点をあいまいにして負ける要素を増やすだけ)」といった話があるのではないかと思いますが,それを完全にマスターしておけば大丈夫なような気がします。

まあ,本件の訴状や答弁書の内容を知らない人間の戯言ではありますけど。
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そんなものです。



弁護士にとって、そうした答弁書
などは日常茶飯事です。

また、所詮は他人事です。

負けたって、成功報酬が入らない
だけです。
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この回答へのお礼

へこむわー

ご回答ありがとうございました他人事なんですね。

お礼日時:2021/07/19 09:08

嘘ばかりなら、その嘘を答弁で先出しで証明するか、


裁判時の証言で後々覆せばよいだけです。
それは弁護士の戦略しだいでしょう。
相手が嘘ばかりの答弁をしたとなると、裁判官に印象を悪くする一方なので、その方が裁判では有利になる可能性がありますよ!

あなた、勝算あるから訴訟したんでしょ?
証拠があるんでしょ? それなら余裕じゃないですか!

-----------------
貴方は人生での大イベントになるでしょうが、
弁護士なんて、自分の懐は痛まない、所詮は他人事なんだし、数百戦の内の単なる1戦であり、ゲームみたいな感覚だと思いますよ。
ただ、単なる1戦でも勝ちたいと思ってるはずだし、気張り過ぎるよりも、冷静な方が良いんです!

まあ、任せっきりにせず、しっかり打ち合わせをしてください。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。はい、きちんと打ち合わせをして戦います。ありがとうございます。

お礼日時:2021/07/18 19:05

「私は相手側の強気が怖くて」と言いますが何故ですか ?


貸した金返せ!!
ではないのですか ?
貸しているなら怖くはないでしよう。
びびることはないです。
民事訴訟はそなんものです。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。そうなんですが、やはり怖くなりました。そんなもんと思い頑張ります。

お礼日時:2021/07/18 19:04

はい、そんなもんです。


弁護士も色々なタイプが居ますし合法ギリギリの恐喝まがいの事を言って相手が怯むのが狙いですから。

まぁ専門家にお任せすれば良いと思います。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。お任せします。

お礼日時:2021/07/18 19:03

そんなものだと思います。



でも、裁判がその弁護士さんの思惑どおりに進めばいいのですが、実際にはそうならないこともありえます。
ご自身の感覚で、「相手の主張は嘘だらけだと自分では判る。でも、裁判官がそうだと認めるだろうか?嘘だという確実な証拠をこちらが揃えられるだろうか?ちょっと心配だ。」と思えるなら、用心したほうがいいですよ。

私の場合も、弁護士の言うことを信じすぎて、調停で痛い目にあいました。
自分の感覚では、最初から「相手に嘘を認めさせるのは、なかなか難しいなあ、弁護士さんの言うように安心していいのかな?」と疑問に思っていたのですが、結果は心配したとおりになってしまいましたからね。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2021/07/18 19:02

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