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 31歳になりますが、今までキャッチャーをやっていましたが最近肩の力がおちてきました、良いトレーニング方法があったら教えてください。

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A 回答 (2件)

野球をやってた父に聞きました。


曰く、「腕立て伏せで充分」だそうです。

ただし、通常の腕立て伏せだけではなく
バリエーションを持たせてやるのだそうです。

それは手の位置を変えるのだそうです。
1.手を重ねて顔の下につく
2.手をわき腹の横について、肘を体から離さない。
3.逆に手をつく位置を広げて体から離す。

これだけで負荷が変わる上、鍛えられる筋肉も変わる
とのこと。
ちなみに腹筋も同様に、やり方によっては全く違ってくる
そうです。

また、もっとも大事なのは「継続すること」だそうです。
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この回答へのお礼

早速実行してみます。やはり、『継続は力なり』ですよね。
回答ありがとうございました。

お礼日時:2001/08/29 08:33

ノーアン・ライアンが45歳まで現役で投げ続けられたのは


インナーマッスル(棘下筋・肩甲下筋など)を熱心に鍛えたため
といわれているそうです。
これら上にあげたものは最近よく聞かれる言葉で
よくご存じかもしれませんが、上に対する
アウターマッスル(三角筋・大胸筋・甲背筋など)
があげられ実際服を脱いで目立つ筋肉で
インナーマッスルはその筋肉の中側にあり
肩関節の円滑に動かすことができるようにする
筋肉です。
自分で読んだ限りではインナーマッスルを鍛えるには
市販の「セラバンド」といわれるゴム状のものを使うか
もしくは自分も今やっていますが
スポーツ店でもいいしどこかのディスカウントショップでも
いいので1kgのダンベルを買ってきて
寝っ転がって横を向いて
ひじをしっかりと体側につけ
90°に曲げます
そして、下から息を吐きながら上げていき
上がらなくなる少し手前まで上げてから
そこから息を吸いながら上げるときよりも
ゆっくりと下げていきます。
これを個人差があるのでわかりませんが
最初のうちはきつくないですが
だんだんときつくなってくるので
めちゃくちゃきつくなる前にやめてください。
これを左右それぞれ1分間のインターバルを取りながら
やったら次に逆を向いて同じようにやります。
また、もう一つのトレーニングは
立った状態で両手にダンベルを持ち
肘を伸ばして体側につけてその状態から
さっきと同じように上げるときに息を吐き
肩の高さまで上げ
下げるときに息を吐きながら上げるときよりもゆっくりと
下げていきます。これもきつくなる前にやめてください。
上記したトレーニングは、あくまで怪我の予防や
現在の状態を維持するものです。
でもやってみて損はないと思います。
なお、上記のトレーニングはきちんと本で
読んでからやった方がいいと思います。
野球のトレーニング用の本は高いんですけど
かって読んでみるのも
上記以外のトレーニングも載っていて
楽しんで読めると思います。
おすすめというか自分が読んだのは
「野球のトレーニング練習法」立花龍司著です。
自分も去年まで高校野球をやっていて
高校生くらいだったら遠投を続けていたら
次第に肩も強くなっていくと思いますが、
こんな事を言うのは失礼かと思いますが、
成長期を終えた肩が無理をすると肩を壊すと
思います。
mama0308さんは自分より野球歴が長いので
こんな事を言うのはまたしても失礼だと思いますが
キャッチャーをやっていらっしゃるのなら
開き直ってピッチャーにサインでも決めて
盗塁の考えられるカウントで牽制してもらうとか
モーションを早くするとかいろいろあると思います。
自分自身遠投でも100mくらいは投げれましたが
それでも野球の才能あふれる選手には
全く歯が立たないと思います。
その中でも自分自身いろいろな工夫をして
試合に臨みました。
そうすることも自分自身結構楽しかったです。
今更ながら野球の楽しさを知る
チャンスなのではないでしょうか。
小が大を倒すかっこいいと思います。
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この回答へのお礼

すごく熱心に回答を頂き感謝しています。
本も早速購入し学びたいと思います。
本当に野球って楽しいですよね。今年の成績は
地区大会での優勝が2回、準優勝が1回でした。
これからも頑張ります。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/08/29 08:36

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