初めまして、私は現在34歳で先月会社を退職しました。
資格・経験共に全くないのですが医療・福祉に携わりたいという思いが強く、自分で色々調べて考えてきましたがまだ迷いがあります。そのような状況でいくつかの病院・施設の面接を受けて看護助手として精神科病院と、介護職員として老人施設より採用のお返事を頂きどうするべきか考えています。またその老人施設は痴呆型グループホームで設立まもないため社会福祉法人の認可を受けていないそうなのですが、そのような施設での経験年数は介護福祉士の受験資格の経験年数3年以上に含まれるのでしょうか?
どうかぜひ良きアドバイスをお願いいたします。

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A 回答 (4件)

初めまして。

私も福祉に携わっているモノです。

まず、介護士の経験年数3年というコトについてお話ししますね。
単に介護の仕事で3年働けばいいというのではないんです。
施設での介護職といっても、指導員や介護職員という名称の他に
寮母・寮父というような名称(肩書き)があり、指導員という名称で
働かせて貰わなければ、実年数が例え3年でも認められません。
有資格を示す書類として3年働いているという証明を出すのですが、
その際に指導員という形で働いていたと記載してもらえるのかを
確認しておかなければ、受験資格を得ることは出来ないと思って下さい。

看護士と看護助手もまた異なります。それについては診療の科によって
定義が異なるので、ここでは説明しかねますが。

看護助手ではなく看護士としてであれば、先見の明はあると思います。
介護士は老人ホームやグループホームなど施設もしくは在宅介助にしか
使えない資格です。でも、看護士の場合、病院だけでなく、施設でも
病棟型であれば、働くことは可能です。ただ、看護士といってもまだ
知名度はあまり高くないですし、私は女性ですが、実際看護士さんが
担当になるのは恥じらいもあって抵抗があります。どういう職場で
どんな仕事をどんな人との関わりを求めているかで決められてはどうでしょうか。
私だったら看護士を取って、その後ケアマネ、介護士などを取ります。
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この回答へのお礼

こんにちは。早速の御回答ありがとうございます。

>有資格を示す書類として3年働いているという証明を出すのですが、
その際に指導員という形で働いていたと記載してもらえるのかを
確認しておかなければ、受験資格を得ることは出来ないと思って下さい。

受験資格を確認して細かな所が良く分からなかったのですが、ありがとうございます。採用のお返事を頂いている施設から改めて採用条件等の連絡があるそうなのでその時に聞いてみます。

>看護助手ではなく看護士としてであれば、先見の明はあると思います。

看護助手として病院に勤務すれば看護学校の入学試験を受けて看護士を目指したいと思っています。
ただ看護士の場合よほど大きな病院でないとほとんどは精神科病棟に限られるらしいのですが。

貴重なアドバイス本当にありがとうございます。

お礼日時:2001/08/27 21:11

介護と看護は重なり合う職務も多いのですが、そのスタンスが異なります。

看護職は医学的側面から患者に接し、介護職は、生活的側面から利用者に接します。どちらを重視するかが、分かれ道になるのではないでしょうか。

ただ、所得の面では、明らかに看護職の方が優遇されています。民間福祉法人の福祉施設はやはり薄給ですし、これからの所得の伸びも多くは期待できません。しかし、ご指摘の通り、3年後には介護福祉士の受験資格がえられます。もう少し頑張ればケアマネージャーの受験資格です。

看護助手の将来性については、申し訳ありませんがお答えできません。入職することが、キャリアにつながるのでしょうか。
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。
皆さんのご意見などを参考に考えましたが、自分自身が本当にやりたい「介護職の実務の中でいろんな声を聞き、考え、少しでも良い方向へいける様にできれば」という事を考えるとやはり多くの知識なしに良い結果を出す事は無理だと思います。
その為にも医療の知識・経験は役立つと思いますので看護士を目指しやっていきます。資格取得後、それまでの知識・経験を基に改めて考えてみたいと思います。

>所得の面では、明らかに看護職の方が優遇されています。民間福祉法人の福祉施設はやはり薄給ですし、これからの所得の伸びも多くは期待できません。しかし、ご指摘の通り、3年後には介護福祉士の受験資格がえられます。もう少し頑張ればケアマネージャーの受験資格です。

自分自身の余裕無しにこの仕事はできないと思います。
今は余裕ありませんが、看護士免許を取りいろんな面での余裕を持てる様になった時点でケアマネージャー資格も含め考えていきたいと思います。
どうも本当にありがとうございました。

お礼日時:2001/08/30 18:53

まったく私と同じ迷いをされておられていて・・


当然だと思います。

私は10月から精神科単科病院の看護助手になりますが
39歳の年齢などを考慮して、入職後、収入激減しますが
病院に、准看学校に通わせてもらうことになりました、、2年です。
まだまだ看護士はなかなか職がなく
かつ精神科専従が多いらしいですが
医療のほうが安定していましょう。
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。
皆さんのご意見などを参考に考えましたが、自分自身が本当にやりたい「介護職の実務の中でいろんな声を聞き、考え、少しでも良い方向へいける様にできれば」という事を考えるとやはり多くの知識なしに良い結果を出す事は無理だと思います。
その為にも医療の知識・経験は役立つと思いますので看護士を目指しやっていきます。資格取得後、それまでの知識・経験を基に改めて考えてみたいと思います。

sgi622さんも同じおじさん?で同じ道を行くという事、とても心強くなりました。
収入に反比例するやりがいを求めてお互い頑張りましょう。

どうも本当にありがとうございました。

お礼日時:2001/08/30 18:31

私は、33歳 男 現在、政治にまつわる仕事をやめ、高齢者福祉事業を立ち上げたばかりのものです。


asa8007さんが収入面や雇用の安定を求めるのであれば、看護士の方がよいのではないかと思います。看護士は全国的にみても、まだまだ、不足しており、資格さえ取っておけば、(資格を取るのが大変だとおもいますが)雇用先がかわっても好条件で、働けるのでないでしょうか。

逆に、私の主観ですが、社会福祉士や介護福祉士も含め、福祉関連の仕事は、まだまだ安定した経営状態ではないかと思います。要するに、利益が上がらないため、簡単に解雇等をされる状況です。解雇されないにしても、収入面においては、高い収入はまず望めないと思います。

例えて言うのであれば、医療関係は、すでに完成された業界であり、福祉関係は、まだまだ発展途上の業界なのです。ただし、高齢者福祉等に、高いご関心があるのであれば、歯をくいしばって、福祉発展ために尽力されるのも結構なことです。

また、介護福祉士の受験資格は、社会福祉法人格がない施設でも、実際に現場に働いておられれば、大丈夫だと思います。福祉は介護保険導入後、社会福祉法人でなくても、ほとんどの事業が民間でできるようになりましたので、福祉法人にこだわりをもたなくても大丈夫です。

いずれにせよ、asa8007さんが、本当に何を目的にしているかで、進むべき道が決まってくると思いますが・・・。
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この回答へのお礼

こんにちは。早速の御回答ありがとうございます。
現場の先輩方の貴重なアドバイス大変参考になります。

>医療関係は、すでに完成された業界であり、福祉関係は、まだまだ発展途上の業界なのです。

そう思います。その点で福祉関係は自分自身やりがいを感じ、実際の介護業務の中で自分の意見が反映されて変えていける部分があればと思っています。でも医療と福祉は切り離せない関係で基礎的な医学の知識は必ず必要だと思いますので、その点では看護士を目指し資格取得後に改めて考えたほうがいいのかと思っています。

>本当に何を目的にしているかで、進むべき道が決まってくると思いますが・・・。

やりがいがあるのではないかという点で福祉関係に対する気持ちが強いのですが、上記の事や年齢等で迷っています。

お礼日時:2001/08/27 20:31

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Q「介護老人保健施設」と「介護老人福祉施設」の違い。

 題名の通り、この二つの言葉の意味の違いが分かりません。どなたか知っていたら、是非教えて下さい。

Aベストアンサー

介護老人保健施設は医師の管理のもとでリハビリテーションなどを
行い家庭への復帰を目指す施設となっています。

介護老人福祉施設=特別養護老人ホームで医師については健康管理
やその指導程度をしてくれるのみ。日常生活での全面的な世話や
機能訓練などの介護サービスを受けることができ、生活の場として
利用することができる所です。

Q介護老人福祉施設と老人福祉施設の違い

「介護老人福祉施設」と「老人福祉施設」の違いを教えてください。

「介護」という文字がついていることで、何がどう違ってくるんでしょうか。

すみません。教えてください。

Aベストアンサー

「介護老人福祉施設」と「老人福祉施設」は明確に異なっています。というよりは「老人福祉施設」の一つとして「介護老人福祉施設」があるといってしまったほうがわかりやすいかもしれません。

「介護老人福祉施設」は介護保険法上、老人福祉法に規定する特別養護老人ホームとなっています。老人福祉法上の「老人福祉施設」のなかに、特別養護老人ホーム(介護保険法でいうところの「介護老人福祉施設」)が入っているからです。 (そのあたりはNo.1の方の回答に記載されています)

だったらなぜ名前を特別養護老人ホームとしないで、介護老人福祉施設なんて名前にあえて変えたのかはよくわかりませんが、法律作成時に「別の法律にある名称をそのまま使って法律を作るのはまかりならん!」というルールがあるのかもしれません(もっとも別の名称にしてもらえると根拠がわかりやすくていいのですが…)。

ですから簡単に数式にしてしまう(若干誤解を生ずる可能性がありますが…)と

老人福祉施設{※老人福祉法}=(特別養護老人ホーム{※老人福祉法}=介護老人福祉施設{※介護保険法})+老人デイサービスセンター+老人短期入所施設+養護老人ホーム+軽費老人ホーム+老人福祉センター+老人介護支援センター

というような感じになっています。ちなみに上の数式に入っている特別養護老人ホーム以外の施設でも介護保険法上で別の名称で位置づけられているものが多くあります。

以上のことから、「介護老人福祉施設」と「介護老人保健施設」は異なります。前者は福祉施設であります(医師は嘱託でも構わないし、リハビリ関係の人はいなくてもいいし、夜勤帯には看護師はいなくてもいい)が、後者は昔(老人保健法に根拠があったとき)は医療施設でした(今でも常勤医師や療法士を配置したり、夜勤帯にも看護師が必ずいるなど深~く医療に関係しています)。介護保険ができる前は、前者は税金で賄われていました(今でも特段の事情があれば税金を投入することもできます。だからこそ老人福祉法上で規定されているのです)が、後者は医療保険で賄われていました。

「介護老人福祉施設」と「老人福祉施設」は明確に異なっています。というよりは「老人福祉施設」の一つとして「介護老人福祉施設」があるといってしまったほうがわかりやすいかもしれません。

「介護老人福祉施設」は介護保険法上、老人福祉法に規定する特別養護老人ホームとなっています。老人福祉法上の「老人福祉施設」のなかに、特別養護老人ホーム(介護保険法でいうところの「介護老人福祉施設」)が入っているからです。 (そのあたりはNo.1の方の回答に記載されています)

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Q介護老人福祉施設と小規模多機能型居宅介護

現在要介護度4の母が「介護老人福祉施設」のショートステイを利用しながら自宅で社会福祉協議会の訪問介護を受けています。「小規模多機能型居宅介護」が職員と仲良くなれて良さそうなので利用したいと考えてケアマネさんに相談しました。利用料が随分高くなって限度基準額ではとても納らないと聞いて一応あきらめました。

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Aベストアンサー

介護老人福祉施設、すなわち特別養護老人ホームの
ショートステイを利用しながら訪問介護を受けて
いるのですね。
恐らくかなり「利用限度額」に近いのでしょう。
介護度4だと月3万600円で、これ以上の
介護サービスは受けられません(正確にはこれ以上は
10割負担になる)。ケアマネはここで止めるはず
です。

さて小規模多機能型居宅について説明しましょう。
1 概要
 この居宅は、訪問介護、デイサービス、ショート
 ステイが可能なサービスで「定額制」です。
 例えば要介護度4なら介護保険利用料は月2万
 5765円です。
(特養の要介護度4だと月2万5170円です。)
 そして定員制で、確か25名までです。 

2 特徴
 全国に約3000あり、このうちの一部が看取りまで
 対応してくれます。
 ショートステイを応用し居宅で最期が看取られる。

3 今後の小規模多機能型居宅
 H24年度から訪問看護ステーションとの「複合」が
 認められました。
 この場合、必ず看護師がいるので、看取りは願えるでしょう。

4 問題点
 居宅を利用する場合、従来の介護サービスを止めなければ
 なりません。
 あなたの場合、特養のショートステイ、訪問介護をやめ
 居宅の訪問介護、ショートステイを受けることになります。
 サービスは排他的な利用になるのです。
 これは居宅の制度的制限です。
 利用限度額が(足して)オーバーすることによる、のでは
 ありません。
「居宅」は将来的には「狙い目」になる可能性のあるサービス
 ですが、よく判断することが必要になります。

ですから、入りたいとする居宅を訪問し、見学する、話を聞く、
相談したらどうでしょうか。
恐らく親切に対応していただけるでしょう。 

介護老人福祉施設、すなわち特別養護老人ホームの
ショートステイを利用しながら訪問介護を受けて
いるのですね。
恐らくかなり「利用限度額」に近いのでしょう。
介護度4だと月3万600円で、これ以上の
介護サービスは受けられません(正確にはこれ以上は
10割負担になる)。ケアマネはここで止めるはず
です。

さて小規模多機能型居宅について説明しましょう。
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Q老人福祉施設と老人保健施設の違い

老人福祉施設と老人保健施設の違いについて調べています。あと,特別養護老人ホームと介護老人福祉施設とは
同じものでしょうか?
最近は介護保険制度のスタートによって名称も変わってきているのでしょうか?いろんな施設,サービスがたくさんあって難しいです。
これらのことをカテゴリー別に分類してすっきりと理解したいと思っています。良きご指導をお願いします。

Aベストアンサー

☆介護老人福祉施設(特別養護老人ホーム、特養)
は、基本的には終身。(たまに退所する方も居ます)
主に、自宅での介護が難しい方が入所しています。
入所するときは、「転居」という形をとり、
住所も移してしまいます。
 老健もそうですが、施設入所は「要介護状態」
であることが入所条件です。ですが、特養の場合、
介護保険制度がはじまる前の「措置入所」で入った方は、
「自立」や「要支援」であっても、制度開始から
5年は在籍可能です。

☆介護老人保健施設(老人保健施設、老健)
は、基本的には3ヶ月単位で入所されている方が多く、
例えば、病気や怪我で入院したけれど、退院するように
病院から言われた。だけど、そのまま在宅に帰るのは
難しい。
老健に一時的に入所して、在宅に戻れるように
リハビリするのが目的。で、戻れなさそうな人は
特養へ....という、在宅生活と施設生活の中間施設
といわれていました。
一応、短期間入所ですので、利用者の出入りが多い。
つまり、特養より入所しやすい。(早く順番が来る) 

しかし、今は両者とも似たような性格になっている
ようです。サービス内容も、大きな違いもありませんし。
まぁ、強いていえば、老健入所の方のほうが
特養にいらっしゃる方よりは、状態は「軽い」方が
多いのかも知れません。でも、特養に居ても、
自宅に戻れそうな人、老健に居ても、結構重い方も
当然います。


☆老健の長期利用傾向☆
施設によっては、1.2年ぐらい入所している方も
いますし、色々な老健を転々と移動している方も。
3ヶ月入所して、一度在宅に数ヶ月戻り、
再び入所する方。 とりあえず、特養が空くまで
老健で待機...など。
 しかし、あくまでも特養と違って、終身型では
ありません。施設の都合で「出て行ってください」と
いついわれるのか分からないのです。
少し前に、「突然退所してくださいといわれました。
うちの主人より長く入所されている人もいるのに、
なぜうちが....」と相談を受けました。
おそらく、手がかかる入所者は、あまり良く思われ
ない様子。介護保険制度が開始されて、利用者の
選択の自由も歌われていますが、まだまだ施設側が
利用者を選んでいるような形が強いです。
なぜなら、お客様はたくさんいるのですから.....。

最近、よく老健を使う方が増えてきました。
1.とにかく家に高齢者を置いて置けない。
 でも、すぐに特養は入れない。(順番待ちが凄い)
2.特養に移ると、世間体が悪い。
 住所も移すことになるので、財産の問題に
 かかわって来る。
 (他市に住む子供に引き取られて、見た目的には
  引っ越した状態でも、住民票を移さない方も
  多い。)
などなど。

と、長々、だらだらと書いてしまってすみません。
もっと分かりやすく説明してくださる方、
すっきりと書いてくださる方が現れるでしょう。 

☆介護老人福祉施設(特別養護老人ホーム、特養)
は、基本的には終身。(たまに退所する方も居ます)
主に、自宅での介護が難しい方が入所しています。
入所するときは、「転居」という形をとり、
住所も移してしまいます。
 老健もそうですが、施設入所は「要介護状態」
であることが入所条件です。ですが、特養の場合、
介護保険制度がはじまる前の「措置入所」で入った方は、
「自立」や「要支援」であっても、制度開始から
5年は在籍可能です。

☆介護老人保健施設(老人保健施設、老健)
は、基...続きを読む

Q介護老人福祉施設について

介護老人福祉施設に入居すると自宅には帰省出来るのでしょうか。また一度入居したところを退去(環境及び費用及び場所等により)して違う施設へ転居とかは可能なのでしょうか。(介護内容:食事・排泄)

Aベストアンサー

祖母が入所しているところは、いつでも帰れます。
ただし、体調を考慮してからですが、お盆やお正月は
かならず、帰省するかどうかの確認も来ます。

退去ですが、希望すれば出来るはずです。
しかし、他の施設も満員で入所の順番待ちという状態
なので、確認してからがいいと思います。


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