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なぜ昼間より夜間に車走る際 エンジンが静かにノッキングもなくなるでしょうか?

A 回答 (10件)

気温による空気の違いと道路状況でしょう



夜といっても日没直後、平日なら20時ぐらいまでは通勤関係で
それなりに車が走っていますが、それ以降だとガクッと減るので
とても運転しやすくなります。

一般的にノッキングが出るのは加速時で巡航時は治まることが多いってことです。

経年劣化の蓄積によるノッキングの簡単な対処法としては
レギュラーガソリンに代えてハイオクにしてみる、というのがあります。
これで調子が良くなる(燃費もよくなる)ようでしたらしばらくハイオク仕様で様子見ですね

むろん長期的に維持し続けるというなら徹底的な修理が本道でしょうけど
もう少しだけ、ということでしたら試してみるのもありかと思われます。
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空気密度が上がる、湿度が上がる、どちらにしても確実なのは。


ノックセンサーによる作動に異常があるか、ノックセンサーによる点火時期の調整ではカバーできないほどの異常が発生していることは確実です。
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気温が下がり、湿度が高くなれば、ノッキングンの可能性は小さくなります。


密度が高くなれば、同じ圧縮比で圧縮すれば、より高圧になりノッキング発生の可能性は高くなるのかも。
レギュラーガソリンの主成分の一つノーマルオクタン、一つの分子の構造は、炭素が横一列に8個つながり、表面積が大きくなっています。
本来のハイオクの主成分、イソオクタンといわれるものは炭素が横一列ではなく十字型に結び付き、表面積が小さくなっています、言い換えれば空気(酸素)に直接触れている原子が少ない、これが発火点が高くなる要因。
空気中に多くの水蒸気を含むと?、その分空気(酸素)に触れる原子の数が減りますね、自己着火しにくくなります。
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故障ではないですか?

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そもそも昼夜が逆転してない?

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平成17年は今時の車です。

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そのエンジンは故障してます。


理由は№2さんの言うとおりです。
昭和時代の車ならばあなたの仰せの通りに昼夜で違いは出ましたが
平成時代以降のエンジンならばそれを感じることは無いです。
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気温が低いほうが空気の密度が高い


空燃比=1:14.7に近づく
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旧車ですか。

今時は、軽トラでも、コンピューター制御エンジンで、ノックセンサーが、、エンジンの振動を、検知して、点火時期を遅らせるので、ノッキングさせるのは、故障でもしていない限り、不可能では。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます
平成17年の日産ノートですが

お礼日時:2021/07/28 14:09

夜間の方が温度が比較的低いので空気密度が高まり、若干パワーが出やすいからノックするまでの余裕が改善するのでしょう。

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この回答へのお礼

ありがとうございます。
追加にCVT車乗っているです。昼間より夜間に加速も良くなるそうです

お礼日時:2021/07/28 12:37

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