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平等とは、持っていない者が、持っている者から略奪したり、持っていない者まで位置まで引きづり落とす暴力革命のスローガンに使われてきた言葉です。
ルサンチマンと暴力は、セットなんですね。
だから引きづり落とすだけでは終わらず、平等を訴え周りを低い位置に落とした後、平等の上にのしあがり常に自分が上をキープし支配をしようとするために、平等という言葉で、出る杭を制圧するんです。
嫉妬深さから出る言葉なので、平等を正義にしてる人というのは、自分が認めた者でないと許さない。でも結局は自分以外は許さないんですね。

しかしそれでは、いかにも自分ファーストと見られてしまうため、誰もついてきません。
そこで利用するのが、さらに自分より低い「可哀想な人」というわけです。いなければ、作り出してきます。「可哀想な人」にされてしまった人は、劣等感を抱き、可哀想な人として振る舞うことを強いられます。

そしてさらに人を征服するために、自分より低い位置に平等にした後、自分以外を支配するために、この暴力的な言葉を使ってきます。


平等という言葉に慣れてしまい、使いすぎたり、この言葉を正義のように人を振りかざすと、周りに恐怖や圧迫感、不快感を与えます。

gooドクター

A 回答 (5件)

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まず、必要な情報から。
(なんで回答側が調べて確認しなきゃならんのだろう)

日本国憲法14条
「すべて国民は、法の下に平等であって、人種、信条、性別、社会的身分又は門地により、政治的、経済的又は社会的関係において、差別されない。」


私はこの件での「法の下の平等」とは、「機会」ではなく「人権」に関してのものだと思います。(個別の「機会の平等」はそれに含まれる)

それに 結果の平等=公平 とも思えません。
はたして仕事の内容によらず報酬が一律 というのは公平なのでしょうか。



以下から質問への回答。

何を言っているのやら。
何を言わせたいのやら。


「平等」とは、みんな同じに扱われているという「状態」だが、
「公平」の方は「適切」という意味だと思います(「同じ待遇や評価」ではない)

だとすると「法の下に公平」とは、何について適切に行われるのだろう。

↑からは、法の適用範囲が狭くなるだけのように思えるのだが。

それに 思想を悪用する者がいる → その思想=悪 ではない。


評価:原因と結果をすり替えた詭弁。

ルサンチマンとか持たざる者とか、この程度のどこかの誰かが使い尽くした
言葉を弄り回して大発見を気取るようではなぁ。
(又は、誰かを騙せると思っているようでは)
「憲法14条に使われる「平等」を、公平(フ」の回答画像5
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公平は倫理的な規範であって、それは法律で規制するものではなく前提にあるべきもの。


平等は、ある意味”公平”を超えて 政府が再分配を行う為の法律。
やり過ぎは甘えになって国力が下がるからダメだけど、法制化の対象としては 別次元のものですよ。
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まさにサルの発想で、人間性が欠片も見られない。


この投稿者のような害獣は保健所に駆除してもらうべきである。
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「平等」と「公平」は、意味が違うよ。


法の下の平等とは、「機会の平等」であり、「結果の平等=公平」ではありません。
つまり、国家として機会の平等は保障するが、結果の平等は個人の能力や努力次第と言う事。

もっと、分かり易く言うと、職業選択の自由は、それを阻害する要件は排除するが、結果の平等まで保障するものではないのです。
その他、教育の機会均等も然り。
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学校で憲法を教えた方が良いかもしれませんね。

14条は実質的平等ではなく機会の平等です。改正論議も国民が憲法知らなきゃマスコミにコントロールされるだけになりますからね。
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