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四季島の車輌を使って団体の寝台特急'あけぼの'、'はくつる'を復活運行したらご乗車になられますか?

A 回答 (7件)

乗車券+特急券+A寝台個室くらいの値段(27,000円程度?)


で乗せてくれるならよろこんで乗るけど、そんな値段じゃ無理でしょ?
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この回答へのお礼

ありがとう

カシオペアならまだ現実的ですね。

お礼日時:2021/08/03 11:27

24系や583が居たら復活運転と言えるけど、四季島じゃ復活運転じゃない。


そもそもの日本語からおかしい。だから発想もおかしい。全てにおいておかしい。
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この回答へのお礼

ありがとう

なるほど

お礼日時:2021/08/03 11:25

乗りません。


正確に言うと、庶民の懐では乗れません。

そもそも、あけぼの、はくつるの復活ではなく、四季島クルーズトレインの企画としては、お粗末過ぎ。
四季島のブランド価値を、JR東が自ら下げる必要はありません。
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この回答へのお礼

ありがとう

ありがとうございます。

お礼日時:2021/08/02 19:00

こんばんは。



>四季島の車輌を使って団体の寝台特急'あけぼの'、'はくつる'を復活運行したらご乗車になられますか?

それは、ただの四季島の1ツアーでしかありませんよね。
そして、ツアーは全体の構成や車両の新造や運用に関わるコストと収益を鑑みて料金が定められているモノなので、四季島のツアーとほぼ同額になるものと想像できます。

つまり、名前で「あけぼの」「はくつる」の復活運行を銘打っていますが、実際は出来ない。

無理繰りやろうとしても、出来損ないの四季島のツアーにしま成れない。
全てにおいて中途半端で、想い出に触れる企画でも、四季島の魅力を堪能出来るツアーにもならない。

復活運行は、適当に車両を揃えて、走らせれば客を満足させられると思っていらっしゃるのなら、それはとんでもない間違いです。
そんな簡単な話じゃないですし、本当にその列車を愛していた方に対して、想い出を弄ぶような考えです。
本当に失礼な話です。

企画にも挙がらない妄言ですよ。
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この回答へのお礼

ありがとう

ありがとうございます。

お礼日時:2021/08/02 18:48

いいえ



地方出身の年寄りです。
鉄道ファンで、旅行も趣味です。

学生で都会に出た後も、帰省する時、長距離をはしる定期列車を使いました。
趣味の旅行するときも、長距離定期列車を使いました。

定期列車は雑然としています。
いろいろな思いを持った人を運びます。
そういう人が織りなす世界は独特です。

同じ、座席車、食堂車、寝台車でも、成金の一点豪華主義の列車や、客寄せパンダの団体や臨時、特別列車なんてのとは全く違います。

私の中の鉄道は生き物です。
特別なことをするんじゃなく、毎日毎日同じように、額に汗して黙々と走るんです。
それを使う人の世界が面白かった。

たとえば 1960~1970 年代の東北線。
上野を出るキハ 82 系(正しくは 80 系 82 型)のディーゼル特急つばさは、秋田行きと盛岡行きの併結だった。
福島で分割するまで、1本の列車になって走ってた。
上野を出ると、赤羽にかかるころ、食堂のウェイトレスの声で車内アナウンスがあった。
食堂の準備が出来たと。
それに続き、列車には2両の食堂車があり、盛岡行きの編成の食堂車ではわんこそばが、秋田行きのではきりたんぽが食べれるという。
車内販売では、お決まりの東京名物雷おこしに・・・
そんな放送があると、隣に座った見ず知らずの人とも『わんこそばですねぇ』なんて話をはじめられた。

北海道連絡を目的にした常磐線まわりの夜行急行には、オシ16という全車ビュフェの車両が組み込まれてた。
車両の真ん中にカウンターがあり、電子レンジでチンしてくれるサービスがあった。
車内には、思い思いにお弁当を広げたりお酒を飲む人がいた。

座席車だけの夜行列車は、深夜帯になると止まる駅は激減する。
車掌は、あらかじめ車内検札でその区間で降りる客を確認すると、降りる駅に近づいたらおこしに来ますから、と言っていた。
なにしろ、みんな寝てるから車内放送のボリュームをしぼってたから。
そして、名もない駅で、時間調整と言うか、眠る人のことを考えてか、結構長く停車していた。
旧式客車はドアが手動だったから、好きに外に出て体を伸ばせた。

あるとき、奥羽本線経由の上野発青森行きの各駅停車で旅しました。
景色や駅の様子なんかを結構細かくメモしたもんです。
おかげで、今でも地理はよく覚えてます。
でも、直角イスの各駅停車の住み心地には閉口しました。
秋田でギブアップしました。

そんな旅行の方が、私は好きでした。

今はもうプロファイルの様な年寄ですから、昔と同じようには出来そうもありませんが、客寄せパンダが嫌いなのには変わりありません。

毎日汗して仕事してる列車。
実はそんなのがここにはあります。
アムトラックです。
私が暮らすところは、ニューヨークから、ワシントンDCを通り、ルイジアナやフロリダまでの寝台列車が、今でも毎日走っています。
なので、日本ではもうかなわなくなったこともここではできそうです。
日本にはもう絶滅した、定期列車の寝台車も食堂車もあります。

リタイア後の生活も落ちついてきました。
あとはコロナが落ち着くだけです。
そしたら、ワシントンDCかニューヨークに散歩に行こうかな。
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この回答へのお礼

ありがとう

ありがとうございます。

お礼日時:2021/08/02 18:49

多分需要が無い。

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この回答へのお礼

ありがとう

なるほど

お礼日時:2021/08/02 18:46

前提条件が強引すぎる。


維持に必要な費用を捻出できないから引退したんです。
一部の鉄道マニアのためのオモチャじゃないんだ。

・・・本題・・・

利用する必要性が無いからなあ。
そんなわけで自分は利用しない。
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この回答へのお礼

ありがとう

なるほど

お礼日時:2021/08/02 15:54

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