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現在、失業中で若年者向けの職業能力開発訓練というのを受けています。そこで「行政書士」というものを知ってその仕事内容に興味を持ちました。行政書士に向いてる性格・不向きな性格というのがあったら教えてください。

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代行業」に関するQ&A: 棚卸し代行業について

A 回答 (1件)

向いている性格


 ・仕事が丁寧

不向きな性格
 ・自己主張が強い(我が強い)

要は代行業ですからね。でしゃばってはいけません。
頑張ってください。

この回答への補足

人づてにですが行政書士の資格持っている人(ペーパー行政書士?)の話を聞くことができました。
一時は「なってみたいな」と軽く考えていたのですが、考え直します。

補足日時:2005/03/23 22:45
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
参考になりました。

お礼日時:2005/03/17 22:22

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Qどれくらいの収入が見込めるか?

今、育児中の25歳女です。

子供が幼稚園に入ったら、本格的に勉強を始め、行政書士・司法書士の資格を取り、その仕事がしたいと思っているのですが(開業にはこだわっていません。)
、どのくらいの収入が見込めるでしょうか。

開業されている方、共同で事務所を構えておられる方等、形態は多様だとは思いますが、年間の大体の収入と、開業されている方は、事務所経費等を抜いた年収を教えていただけないでしょうか?

Aベストアンサー

開業5年目の司法書士です。以下開業からの推移。

取得して1年間修行した後、コネなしで自宅開業。
初年度(4ヶ月)売上約50万。経費抜くと当然赤字
2年度約350万。経費抜くとほぼゼロ。
3年度約650万。経費抜き300万残る。
4年度約1100万。年収600万。
5年目(簡裁代理権取得)約1500万。事務所を借り事務員雇う。年収750万。
本年度(9ヶ月)約1600万。今のところ900万残ってます。

開業時の新規参入には、かなり苦戦(特に登記業務)をしましたが、徐々に人脈が増え、なんとか商売になってきたところです。
最近では、債務整理の件数・売上が急増してます。

Q法律の勉強を諦めるべきか

 私はとある事情(親族の金銭トラブル)をきっかけに、独学で法律の勉強を8年くらい続けている素人です。一応の目標としては、司法書士試験を受けることです。我ながら努力不足や、勉強のやり方が悪い点も多々あると思います。

 どうも参考書や問題集を精読しても、頭へ入り難い(身に付かない)気がしています。生活が貧しいので予備校とかへ通うこともできず、仕事も超過勤務は少ないものの体を使う業種で時間もですが体力的な問題も多少抱えています。

 今の職場に問題があるでもなく、本当は特に法曹を目指す理由もありません。ただせっかく始めた勉強だし、何事も挫折せずにやり通すのが大切との一念で続けているのみです。しかし最近思い悩むのが、向き不向きの点です。

 やはり向いていなければ頑張っても無駄な努力で、他のことへつぎ込んだ方が良い気もして参りました。もちろん決断は私自身ですが皆様にお聞きしたいのは、例えば次の様な実際の事例をご存知なら教えて頂けないかと思いまして。

 (1) 残念ながら長年勉強しても結局、司法書士試験には合格できずに諦めて時間の無駄だった。
 (2) 上記(1)との関連に限らずで、法律の勉強には挫折したが他の分野で才能が開いて成功した。

 要は法律という分野に関して向いてる人と、どうしても不向きな人があるならはっきりと知りたくて。身の程知らずな上に人生訓にも無知な自分で誠にお恥ずかしながら、もしよろしければご回答下さると幸いです。何卒よろしくお願い申し上げます。

 私はとある事情(親族の金銭トラブル)をきっかけに、独学で法律の勉強を8年くらい続けている素人です。一応の目標としては、司法書士試験を受けることです。我ながら努力不足や、勉強のやり方が悪い点も多々あると思います。

 どうも参考書や問題集を精読しても、頭へ入り難い(身に付かない)気がしています。生活が貧しいので予備校とかへ通うこともできず、仕事も超過勤務は少ないものの体を使う業種で時間もですが体力的な問題も多少抱えています。

 今の職場に問題があるでもなく、本当は特に法曹を...続きを読む

Aベストアンサー

お礼欄で、ご質問を頂きましたので、お返事します。
 
私が合格したとき、先輩の司法書士が「この仕事には胆力が要るよ。」と言われたのです。
最初に聞いたときは「へぇそんなものか。」くらいにしか思いませんでした。
しかし、勉強と違って実務では、依頼人の生々しい現実に、実際に触れなければなりません。
たとえばヤミ金から借りている依頼人だと、その筋の人かと思われるような人が、怒鳴って事務所に電話を掛けてきたりします。
相続関係であれば、被相続人の財産をめぐって、胸が悪くなるようなドロドロした話を聞かされたりします。
成年後見であれば、「被後見人の利益」と言いながら、実は取り巻く人達の利益ばかりが主張されたりします。
まとめて言えば、そんなにきれいな仕事ではないということです。
人間力が試される職種ではないでしょうか。
繊細な人や、受身的な性格の人よりも、腹の据わっているタイプに向いているように思えます。
もし登記一本やりで行くのなら仕事のストレス度は低いのかもしれませんが、今時の司法書士は、世間からは簡裁訴訟代理まで含めて考えられていると思います。
 
私の場合、子供の頃から内気な面があり、先輩の言った「胆力」がなく(ヘタレな性格)、自分にとってはストレス度の高い職種でした。
今は全く法律とは関係ない生活をしていますが、勉強して良かったと思っています。
法律の勉強で私の物の見方はすっかり変わり、そのことが自身の生活にプラスになっています。
若い頃の大学受験などではなく、大人になってから集中して勉強したことは、良い経験をしたと思っています。
 
予備校で「この試験は資格試験ではなく登用試験です」と言われたことがありました。
とりあえず資格を取っておいて、どこかで資格を使えたらいいな~という感じの試験ではないとの話でした。
個人的な感想ですが、「どこかで使えたらいいな~」の感じが当てはまるのは、宅建試験でした。
ふと、バイトしたいなぁと思ったときに、求人チラシに「主任者資格ある方歓迎」とか載っていますので。
 
独学でこの試験の科目を勉強されていると、特に記述式は大変ではないでしょうか。
私には独学で攻略する自信はないので、質問者さまのことを凄いなぁと思っています。
個人的には、受験を続けられるのでしたら、せめて答案練習会は参加なさると良いと思います。
 
長々と述べましたが、何らかお役に立てれば幸いです。
もし、わかりにくい点がありましたら、また補足欄でお尋ねください。
 



 

お礼欄で、ご質問を頂きましたので、お返事します。
 
私が合格したとき、先輩の司法書士が「この仕事には胆力が要るよ。」と言われたのです。
最初に聞いたときは「へぇそんなものか。」くらいにしか思いませんでした。
しかし、勉強と違って実務では、依頼人の生々しい現実に、実際に触れなければなりません。
たとえばヤミ金から借りている依頼人だと、その筋の人かと思われるような人が、怒鳴って事務所に電話を掛けてきたりします。
相続関係であれば、被相続人の財産をめぐって、胸が悪くなるようなドロド...続きを読む

Q英語は書士業務の強みになりますか?

司法書士、行政書士事務所運営、あるいは勤務の方にご相談です。
3項目書きましたが、お分かりになることが1つでも
あれば教えてください。

Q1.英語が通じるということを強みに業務をされている方
はいらっしゃるでしょうか?

近年、法律関係資格者の人数が増え、競争も激化していると聞きます。
英語能力(たとえば英検1級、TOEIC900点以上といった通常のコミュニケーションに
支障ないレベル、あるいはそれに法律専門用語の単語を加えた能力)
が業務を行う上で強みになるか知りたいのです。

Q2.また、その場合、どのような方を対象にお仕事をされていますでしょうか?
たとえば、外資系法人の登記、あるいは個人の方の相談等

Q3.英語圏から来た方を対象にした行政書士もいらっしゃると聞きます(外国の
方だけを対象にしたのでは食べていけないとも聞きますが)。外国から日本に住んだり
仕事をしたりする方の行政手続きや生活のトラブル軽減、法律上のお手伝いなど
ができる資格や仕事を他にもご存じでしたら教えてください。

Aベストアンサー

上記の方が9割言われてしまってますが、意外に国際的な分野で語学力は生かせます。

フィリピンや中国から来た方の雇用や住居の証明書、子どもの手当ての申請など。この辺の手続きは日本人でも難解な場合が多い上に、差別的行為がある場合もあり、外国人の方は1人で手続きをするのを嫌います。英語できる方ばかりではないものの、日本語よりは通じますので語学ができた方がいいですね。
ほかにタガログ語や中国語、スペイン語ができると良いですね。変に英語できるよりもこっちの方が需要あると思いますよ。
外国人の方は経験則で、知らない相手を軽々しく信用しないんですが、1人の信用を得ると芋づる式に口コミで繋がって行きます。
友人や家族の密度は日本人より高いものがあると感じます。

あと犯罪に関わる、疑われる方も多いので、半分通訳代わりに呼ばれる事も多いようです。
入管でお金を取られる(色々な手数料だとして)、暴力を振るわれる、事も多いので、
日本人の法律従事者として頼られる側面もあるようです。(弁護士もいますが数が少ない)。

それと勘違いしてるようですが、
まともに「外資系法人」と言われるようなところは本国と、日本国に懇意にしている弁護士がいて、行政書士にはあまり出番がありません。

国際分野の行政書士となると、やはり外国人個人、特に会社や学校が守ってくれないような弱い立場の個人に各種役所での手続きの補助をすることが多いでしょう。公営住宅への入居、日本人夫からの暴力や差別の訴え、離婚申請、税金の免除や滞在の延長、子どもや自身の日本人帰化申請など・・・かなり需要はあります。
弁護士を使わないのはぶっちゃけ「安いから」ってのがあるでしょうね。

静岡や群馬には外国人の労災や雇用差別に関してのエキスパートの社労士などもいると聞きます。

上記の方が9割言われてしまってますが、意外に国際的な分野で語学力は生かせます。

フィリピンや中国から来た方の雇用や住居の証明書、子どもの手当ての申請など。この辺の手続きは日本人でも難解な場合が多い上に、差別的行為がある場合もあり、外国人の方は1人で手続きをするのを嫌います。英語できる方ばかりではないものの、日本語よりは通じますので語学ができた方がいいですね。
ほかにタガログ語や中国語、スペイン語ができると良いですね。変に英語できるよりもこっちの方が需要あると思いますよ。
外...続きを読む


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