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https://news.yahoo.co.jp/articles/ac939468e80bba …
(中村医師によると、イギリスの50歳以下については、)ワクチンを接種してから感染した人の方が、接種してない人よりも死に至りやすくなる可能性があります

このようにあり非常に気になっています

私は39歳ですが、1回目は受けたが2回目を受けるべきか悩んでいます。どうするのがベストでしょうか?

質問者からの補足コメント

  • 質問の記事について

    若者の場合、重症化すればその後の死亡率には差がなくても、そもそも接種をすることで入院せずにすんでいる人が大量にいることを見落とす記事であった気がしています。ワクチン効果は若者でもかなり有利そうな気がします。若者についての場合分けがないので断定はできないが以下記事によると圧倒的なので若者でも有用と思われる。

    そもそも、ワクチン接種での重症化率が低いという話が触れられていなく、私の紹介した記事の内容について今は悪意すら感じています。

    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2021-0 …
    入院する確率を88%、重症化を91%の確率で防ぐ

      補足日時:2021/08/03 12:08
gooドクター

A 回答 (12件中1~10件)

はい、私の読解力の方が自信があります。



>年配者にとってワクチン有利なのは明らかですよね。私が気にしているのは若年者層にとって、どれだけのワクチンの効果があるのか?それが問題なのです。

年配者に有利なのは明らかと認識されているのに、なぜ若者だと明らかに認識できないのですか?

オックスフォード大学のジェームス・ネースミス教授もワクチンを打つべきだと言っていますよ!

デルタ株の脅威にさらされているのは主に若者層で、英政府の6月下旬の統計では新規感染者の約7割を35歳未満が占める。
英国では18歳以上の成人の6割超が2回を完了したが、順番が遅い35歳未満は未接種の人が多い。

ただ、ワクチンが重症化を防ぐ効果はデルタ株にも健在だ。
PHEによると、入院に至る重症化を1回接種で8割弱、全2回では9割超防ぐ。実際、コロナによる英国の入院患者は5月中旬の1000人前後から700人ほどの増加にとどまる。

ネースミス教授は「ワクチン接種の普及がなければ、英国は厳格な外出規制へ逆戻りだっただろう」と指摘し「デルタ株はやがて世界中に広がる。
ワクチン接種率が低い国はロックダウンなしに封じ込められない恐れがある」と分析した。

参考URL(イギリスの若者はワクチン打ちたい? 打ちたくない? 18歳以上が接種可能)

https://news.yahoo.co.jp/articles/05665e4f642265 …
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この回答へのお礼

読解力ではなく新しい記事のコピペですね。できれば、出典も記載してほしかったですがありがとうございます。東京新聞https://www.tokyo-np.co.jp/article/114241からのコピペですね。

重症化をここまで防ぎながら死亡率が拮抗してる理由の仮説としては、若者のなかでもよりリスクの高い人が優先的に接種していた可能性もありそうですね。

お礼日時:2021/08/03 11:46

・若年者の免疫機能が充実しているために、ワクチンで抗体がつかない人の割合が若干高いことにより



はなかったですね。ミスリーディングな解釈してしまい申し訳ありません。
残りは、2ページ目ですね。
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この回答へのお礼

いいえ。確認できてよかったです。

ただ、そもそもの重症化率が低いという話が触れられていなく、私の紹介した記事の内容については悪意すら感じています。

https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2021-0 …
入院する確率を88%、重症化を91%の確率で防ぐ

若者の場合、重症化すればその後の死亡率には差がなくても、そもそも接種をすることで入院せずにすんでいる人が大量にいることを見落とす記事であった気がしています。
ワクチン効果は若者でもかなり有利そうな気がします。(若者についての場合分けがないので断定できない)

お礼日時:2021/08/03 12:05

ワクチンが原因で死亡率が上がるのではなく、


・若年者の免疫機能が充実しているために、ワクチンで抗体がつかない人の割合が若干高いことにより
・ワクチン接種者の安心感による行動様式の変化によって感染率があがることにより
・それに比例して死亡率が上がる
という話で、若年層ではワクチン効果が期待できないと言っているわけではないですね。

この文を書いた人は、ワクチン接種済みでも感染対策が必要な人は一定数いるし、若年者にはそういう人が多い傾向があるので気をつけましょうという話を(わかりにくいですが)しているのではないかと思います。
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この回答へのお礼

>若年者の免疫機能が充実しているために、ワクチンで抗体がつかない人の割合が若干高いことにより
この仮説は文中にありましたか?

これが本当なら、これはこれで興味深い気がします。

お礼日時:2021/08/03 11:48

引用元 女性セブン


まぁあれです、好きにしたら良いんじゃないですか

ちなみに中村医師にしろ倉持医師にしろ、スタンスはどうであれ普通にワクチンの接種を推奨していますから、そこは勘違いしないように
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この回答へのお礼

スタンスはそうなのですが、内容を見ていると高齢者はそうでも、若年層については???と思う内容で質問した感じです。

また私自身は1回目が痛く薬を2倍ほど飲んだりしました。それでも熱は37.3度ありリスクを犯して2回目を打つ意味があるか?ただ打たないのもリスクで、1回目だけのエビデンスが乏しく辞めることはそれはそれで外れ値になりリスクになるかもと迷っています。また、私のこの記事の読み取り方が間違っていれば不用意にリスクを上げることになりますし。最善をしたく悩んでいます。場合に依っては1回目のワクチンが無駄になりますしね。

お礼日時:2021/08/03 11:13

自分の主張に都合の良い所だけ取って、明らかにデマ拡散者ですね!



若年者層の未接種の感染者数が圧倒的に多かったので、全体の未接種感染者の「分母」が大きくなり、死亡率が大幅に下げられたことが理由だろう。

自分に都合の悪いところは、全て読み飛ばしていますね!

通報しておきます。
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この回答へのお礼

それはあなた自信でしょう。しっかりと記事から数字を読み取って数字で解釈してほしいのです。

年配者にとってワクチン有利なのは明らかですよね。私が気にしているのは若年者層にとって、どれだけのワクチンの効果があるのか?それが問題なのです。

お礼日時:2021/08/03 11:10

不安に思っているのであれば、とりあえず接種しなければいいじゃないですかね。

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この回答へのお礼

1回目だけのエビデンスが乏しく辞めることはそれはそれで外れ値になりリスクになるかもと迷っています。また、私のこの記事の読み取り方が間違っていれば不用意にリスクを上げることになりますし。最善をしたく悩んでいます。場合に依っては1回目のワクチンが無駄になりますしね。

お礼日時:2021/08/03 11:06

わかりやすく言えば、ワクチンを打ったけれど寝たきりの老人と、ワクチンを打たなかったが外で遊び回っている若者の、どちらが感染したときに命を落としやすいかということです。



って書いてありますね。
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この回答へのお礼

外で遊び回っている若者のみについて、記事を読むと

若年者層(50才未満)においての未接種の感染者の死亡率(0.028%)と、2回接種の感染者の死亡率(0.026%)が拮抗

このようにあります。

若年者層にとってワクチンは効果があるのでしょうか?

特にUKの死者は全体で1日60人くらいで母集団が小さくワクチンの効果があるのかが気になっています。

お礼日時:2021/08/03 11:04

読んでないね!



この数字を額面通りに受け取れば、「ワクチンは接種した人の方が死に近づく」と理解できるかもしれないが、実際はそうではない背景があるようだ。

と続いているではないですか!
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この回答へのお礼

実際はそうではない背景の根拠をよく読んでください!
また、どのように内容を読み取ったのか数字で教えていただければと思います。

おそらくあなたの主張する根拠は数字で言えば
(0.028%)VS(0.026%)
この部分ですよね?
そもそもUKの死者は全体で1日60人くらいです。
この数字はどう見ても誤差程度ではないでしょうか?

お礼日時:2021/08/03 10:56

>リスクを取ってまで接種する積極的な理由があるのでしょうか?


で、どういうリスク?

死亡率以外にも感染率は発症率という数字もありますが・・・・
そっちだって無視出来ないだろう?

現段階で総合的に考えれば、敢えて打たないという選択は俺はないな
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この回答へのお礼

確かに!それについての最新の情報があれば知りたいですね!

ただデルタ株は接種していても非常に多くの人が感染するようで、どこまで効果あるのかは疑問もあります。https://www.jetro.go.jp/biznews/2021/08/09f116d3 …
74%とありますがデルタだけだと更に増えそうな気がします。

例えばこの芸能人などhttps://oshiete.goo.ne.jp/qa/12492463.html本来病院へ行くべきくらいの緊急事態かと思うのです。

また私自身は1回目が痛く薬を2倍ほど飲んだりしました。それでも熱は37.3度でした。

お礼日時:2021/08/03 10:50

2回目も接種するのがベストな選択です。



PS;
折角、記事を読んでいるのに、なぜ最後まで読まないの?

ジョンソン首相は規制解除によるコロナ死亡者の増加は覚悟しているという

血液内科医の中村幸嗣さんは「そもそもワクチンを打った人が、死亡リスクの高い人である可能性がある」と指摘。

「日本と同様にイギリスもリスクのある人を優先して接種を始めたので、ワクチンを打った集団に高齢者が多く、打たなかった集団には若者が比較的多かったのでしょう。
わかりやすく言えば、ワクチンを打ったけれど寝たきりの老人と、ワクチンを打たなかったが外で遊び回っている若者の、どちらが感染したときに命を落としやすいかということです。
従ってワクチンを接種したら死亡率が5倍になるという数字は単純に鵜呑みにできません」

途中割愛

イギリスではワクチン普及後、全体の死亡者は減っている。
季節的な要因や、治療の精度の向上によるものもあるかもしれないが、ワクチンが「脱コロナ」の1つの解決策であることは間違いない。
だからこそ、「接種後に何が起きるのか」には細心の注意を払い、分析を続けていくべきだろう。

単純な数字に惑わされない事です。
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この回答へのお礼

>なぜ最後まで読まないの?
northshore2さまこそしっかりと読まれていますか?

以下部分が気になっています。

死亡者の大半を占める高齢者層(50才以上)において、ワクチン未接種の感染者の死亡率は5.6%で、2回接種の人の死亡率1.64%を大幅に上回った。
 ではなぜ全年代において、2回接種の感染者の方が、未接種の感染者より死亡率が高かったのか。
 それは、若年者層(50才未満)においての未接種の感染者の死亡率(0.028%)と、2回接種の感染者の死亡率(0.026%)が拮抗していることと、若年者層の未接種の感染者数が圧倒的に多かったので、全体の未接種感染者の「分母」が大きくなり、死亡率が大幅に下げられたことが理由だろう。

これを読むと、高齢者の場合圧倒的にワクチンは有利でしょう。
しかし、若年者層(50才未満)においては拮抗しておりワクチン接種が有利には見えないのです。むしろ副反応などのリスクが無視出来ないと思うのです。例えばこの芸能人などhttps://oshiete.goo.ne.jp/qa/12492463.html本来病院へ行くべき緊急事態かと思うのです。

お礼日時:2021/08/03 10:40

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