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TOKYO2020サッカー準決勝スペイン戦、延長戦で何故久保と堂安抜いたのですか?森監督の采配、狂ってると思ったのは私だけですか???

A 回答 (5件)

決勝トーナメントは負けない事が第一。


スペイン相手だと、前線からのディフェンスが必須だから疲労が見える選手を変えた。三苫が外れてる理由もディフェンス面。
中二日で5試合目。ラグビーの後半と同じで疲れると体格差が顕著にでる。

ゲーム自体も 最後の方は 中盤を飛ばした攻撃しかできなかったから、球離れの遅い堂安は変えた方が良いし、フィードと飛び出しの両方できるけど疲れてる久保に変えて、三好と前田でカバーできると判断したんだと思います。結果として、あと5分耐えてれば、PK戦で勝つ可能性もあったわけだし・・・
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久保選手はレアル・マドリードから1試合中の出場時間制限を受けていた可能性もあるかもしれません。


決勝点を挙げたレアルのアセンシオもバルセロナのペドリも先月の親善試合も昨日の試合も互いに途中交代でした。

先月の試合で得点した堂安選手はほとんどボールを触らせてもらえず、先月の試合で手を焼いた久保選手のドリブルの仕掛けには、昨日はエリック・ガルシア(バルセロナ・カンテラで同期)、ククレジャ(ヘタフェとバルセロナ・カンテラのチームメイト)、パウ・トーレス(ビジャレアルでの元チームメイト・先月の試合にも出てたけど)の久保のドリブルのリズムを良く知っている3人で右からのドリブル突破は完全に防いでいました。

80分頃に久保が左に回ってペナルティエリアにドリブルで仕掛けてシュートを撃ちましたが、デュフェンスラインを押し下げてできたペナルティエリア内のスペースに走りこんで来る味方にパスを出したかったはずですが、誰も入ってきていませんでした。(先月のスペイン戦ではこの形式で久保のドリブル仕掛け→中央に走りこんだ堂安にパスでゴールしてましたね)
逆に延長後半終了5分前に、疲労困憊に見えていたオヤルサバルがサイドからのドリブル突破でシュートを撃ち、直後にもう一度ドリブルで仕掛けて、2人で止めに行ったところペナルティーエリアにあいたスペースに走りこんだアセンシオにパスして得点、と久保が90分間の終了間際にやりたかったパターンで失点しました。守備の組織が崩れない相手を崩す定石です。

延長戦になって日本は足の速い2人を入れましたが、相馬選手はセンタリング精度が低く、スペインの右サイドバックも無理にダッシュして対応せず、中央のディフェンスラインを確認して好きにさせてました。前田選手は右サイドバックをしている時間が長く、高い位置にいなかったので得点の可能性はほぼなくなりました。延長後半では0-0でのPK戦を狙っているように見えました。GKキレキレだったから?
スペインは疲労で120分持たないと思って足の速い選手2人を入れたのかもしれませんが、細かいパス回しでボール支配率70%ぐらいなので、走る時間・距離は短めで省エネです。唯一オヤルサバル選手が交代させないのがかわいそうなぐらい疲れていましたが、結局最後の力を振り絞って仕掛けてきた彼にやられました。
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森保一のミス。

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久保と堂安を出し続けてもゴールの匂いがしなかったです。

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疲れてるし、スペイン相手には通用してないからでしょう

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