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完全雇用水準における GDP が
Y f = 87 N f

Nfが700であるため、Yf=800
そのギャップを埋めるには政府支出や租税を変えたりすればよい。政府支出の変動を ∆G、租税の変動を ∆T
とする。

(7) このとき、そのギャップを埋めるような ∆G と ∆T の組み合わせを、横軸を ∆T 、縦軸を ∆G として グラフに図示しなさい。考えても、この問題が本当にわかりません。教えて頂きたいです。画像を添付していただけると幸いです。

質問者からの補足コメント

  • r=1%は納得できました。またYDについても理解できました。グラフについて教えていただけないでしょうか。

    No.1の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2021/08/07 00:05
  • すいません。r=1 1%と書いたつもりだったのですが、r=11%に見えてしまってたみたいです。ごめんなさい

      補足日時:2021/08/07 00:07

A 回答 (1件)

答える前に、あなたのYDについて私の答えを書いておく。



>(2) 利子率が(1)の答え(r=1 1%)の水準にあるとき総需要 Y D を求めなさい。

なぜ、r=11%なのか?「貨幣需要関数がL(Y, r) = 4 − 2r だとする。またマネーストック M = 4、物価 P = 2 だとする。」ならば、r=1(%)ではないの?
YD=C+I+G = 100+(2/3)(Y-40) + 70 +50 = 580/3 + (2/3)Y
よって総需要は
YD=580/3 + (2/3)Y
とするのがいいのではないか?YDを縦軸に、Yを横軸に描くと、総需要曲線は580/3を縦軸の切片とする傾き2/3の直線だ。均衡は45度線とYD曲線が交わるところで決まる。よって
YD=Y
とおき、均衡GDPは580となる。

答えようとしてオリンピックの400mリレーを見ていたら、締め切られてしまった!
この回答への補足あり
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